おはよーございまーす(笑)
ははは、朝起きたら驚きだ(笑)
ヤプログのメッセージ通知着ててさ、誰からだろって思ったらさ、ははは、ホント嬉しい(笑)
わざわざホストファミリーのパソコンからだなんて…ホント、お疲れさま(笑)
あぁ、リアルに泣いた(笑)
まさか、考えてもいなかったから…ホントに、嬉しくて(笑)
もう、伝えたいことは伝えきれないくらいあるけどさ…でも、一瞬でも繋がれたのは嬉しくて(笑)
もぅ…何気ないことでも、「言おう」って思って、でも言えないんだって思うたびに切なくて…。
なんか、だって…去年の11月23日から毎日必ずメールしてて、メールをしない日なんてなくて…それなのに、メールできないなんて。
ホント、日常になりすぎてて…存在が日常で。
常に繋がってることが、当たり前だと思ってたけど。
こうやって、少し離れてみて、ありがたみが分かるっていうか。
もぅ…いなくちゃ生きてけないよ。
でも、この2週間の涙は…ソルトだよね。
今までの、甘い甘いバニラのような日々に対する、一欠片のソルト。
だから…きっと、大丈夫。
ホント…いや、ホントに嬉しかったんだ。
うん…だってさ、昨日なんて…メール読み返したり、年賀状読み返したり、手紙読み返したり、そんなことばっかししてたんだよ?(笑)
女々しいのは分かるけどさ…だってさ、仕方ないじゃんさ(笑)
だってさ…俺は、ホントに……。
今さらだけど。
今さらだけど、この距離が少しだけ憎い。
俺が…頑張らなくても、気軽に会いに行けるならよかった。
まだまだ俺にも力不足で、思い立ってすぐに行けるような、そんな強い俺じゃなくて。
もう少しで…ホント、もう少しで、誓いは果たされるから。
俺にとって、俺の全てなんだ。
俺の唯一の支えなんだ。
異端でいい。
変でいい。
正しくなくていい。
だけど、間違いじゃない。
きっと、君たちが思ってることも正しい。
俺自身、自分のことじゃなかったら、一歩引いて考えてただろう。
確かに、こんなカタチはセオリーじゃないかもしれない。
でも。
でも、好きなんだ。
それでも、好きなんだ。
大切なんだ。
うん。
確かに、まだ偶像崇拝かもしれないし、虚像かもしれない。
でも、根本的な部分で。
俺は、愛しているんだ。
声を聴くたびに。
胸が締め付けられる。
聴けば聴くほどに。
受話器越しからでしか聴けないのがもどかしく思える。
その髪を指を肌を、触れられないのが切ない。
名を呼んでくれるたびに。
名を呼ぶたびに。
愛を伝えるたびに。
愛しくて愛しくて仕方なくなる。
この想いは、強くなる一方だ。
本当に…大好きなんだ。
ははは(笑)
言い逃げだ(笑)
こんな恥ずかしいことを、よく書けたもんだな(笑)
クソ恥ずかしいわ(笑)
これを読むのは…いつになるか分からないけど(笑)
怒らない…よな?
怒んないでよ?←
ってか、明らかに秒速の影響です。ありがとうございました。
久々に、観て、読んだよ。
もう…やっぱり、桜花抄が神すぎる。
俺も、絶対に手紙持ってかなきゃ。でも、なくさない(笑)
俺は…貴樹くんとは違うんだ。あんな…廃人みたいなSEな未来を送る貴樹くんとは。
とにかく…この日記は、多分…恥ずかしすぎて、黒歴史(笑)
だけど…本当の意味での、黒歴史にはしない。絶対に。そんな未来は、このルートには存在しない。
とにかく…大好きだ(笑)
さて…今日は日曜だし、買い物に行くか。弁当用の食材を買わなきゃな。
目指せ、竜児っ!(笑)
冷食のオンパレードじゃあ…竜児に怒られそうだけど(笑) ってか、竜児を…嫁にしたい(笑) ごめん、うそうそ(笑)
まぁ…ウチの大河は、料理もできるみたいなんで、ありがたいけど(笑)
大河ー、帰ってこーい(笑)
再見♪
ははは、朝起きたら驚きだ(笑)
ヤプログのメッセージ通知着ててさ、誰からだろって思ったらさ、ははは、ホント嬉しい(笑)
わざわざホストファミリーのパソコンからだなんて…ホント、お疲れさま(笑)
あぁ、リアルに泣いた(笑)
まさか、考えてもいなかったから…ホントに、嬉しくて(笑)
もう、伝えたいことは伝えきれないくらいあるけどさ…でも、一瞬でも繋がれたのは嬉しくて(笑)
もぅ…何気ないことでも、「言おう」って思って、でも言えないんだって思うたびに切なくて…。
なんか、だって…去年の11月23日から毎日必ずメールしてて、メールをしない日なんてなくて…それなのに、メールできないなんて。
ホント、日常になりすぎてて…存在が日常で。
常に繋がってることが、当たり前だと思ってたけど。
こうやって、少し離れてみて、ありがたみが分かるっていうか。
もぅ…いなくちゃ生きてけないよ。
でも、この2週間の涙は…ソルトだよね。
今までの、甘い甘いバニラのような日々に対する、一欠片のソルト。
だから…きっと、大丈夫。
ホント…いや、ホントに嬉しかったんだ。
うん…だってさ、昨日なんて…メール読み返したり、年賀状読み返したり、手紙読み返したり、そんなことばっかししてたんだよ?(笑)
女々しいのは分かるけどさ…だってさ、仕方ないじゃんさ(笑)
だってさ…俺は、ホントに……。
今さらだけど。
今さらだけど、この距離が少しだけ憎い。
俺が…頑張らなくても、気軽に会いに行けるならよかった。
まだまだ俺にも力不足で、思い立ってすぐに行けるような、そんな強い俺じゃなくて。
もう少しで…ホント、もう少しで、誓いは果たされるから。
俺にとって、俺の全てなんだ。
俺の唯一の支えなんだ。
異端でいい。
変でいい。
正しくなくていい。
だけど、間違いじゃない。
きっと、君たちが思ってることも正しい。
俺自身、自分のことじゃなかったら、一歩引いて考えてただろう。
確かに、こんなカタチはセオリーじゃないかもしれない。
でも。
でも、好きなんだ。
それでも、好きなんだ。
大切なんだ。
うん。
確かに、まだ偶像崇拝かもしれないし、虚像かもしれない。
でも、根本的な部分で。
俺は、愛しているんだ。
声を聴くたびに。
胸が締め付けられる。
聴けば聴くほどに。
受話器越しからでしか聴けないのがもどかしく思える。
その髪を指を肌を、触れられないのが切ない。
名を呼んでくれるたびに。
名を呼ぶたびに。
愛を伝えるたびに。
愛しくて愛しくて仕方なくなる。
この想いは、強くなる一方だ。
本当に…大好きなんだ。
ははは(笑)
言い逃げだ(笑)
こんな恥ずかしいことを、よく書けたもんだな(笑)
クソ恥ずかしいわ(笑)
これを読むのは…いつになるか分からないけど(笑)
怒らない…よな?
怒んないでよ?←
ってか、明らかに秒速の影響です。ありがとうございました。
久々に、観て、読んだよ。
もう…やっぱり、桜花抄が神すぎる。
俺も、絶対に手紙持ってかなきゃ。でも、なくさない(笑)
俺は…貴樹くんとは違うんだ。あんな…廃人みたいなSEな未来を送る貴樹くんとは。
とにかく…この日記は、多分…恥ずかしすぎて、黒歴史(笑)
だけど…本当の意味での、黒歴史にはしない。絶対に。そんな未来は、このルートには存在しない。
とにかく…大好きだ(笑)
さて…今日は日曜だし、買い物に行くか。弁当用の食材を買わなきゃな。
目指せ、竜児っ!(笑)
冷食のオンパレードじゃあ…竜児に怒られそうだけど(笑) ってか、竜児を…嫁にしたい(笑) ごめん、うそうそ(笑)
まぁ…ウチの大河は、料理もできるみたいなんで、ありがたいけど(笑)
大河ー、帰ってこーい(笑)
再見♪