──ずっと、このままでいられたら良いのにね。

とらドラ!第20話 ずっと、このまま感想大河は1人で初詣…そっか、この時にアレがあったのか。

修学旅行編スタート…今週は、その準備。


「え…ち、ちんこす…」
春田ぁ! 大河…いや、釘宮になんてコトを言わせてんだ!(笑)
この辺のネタがカットされずに良かった…ってことは、大河のツクツクボーシも聴けるかな? 期待大だ(笑)

プレゼントの箱…ヘアピンにしては、長くないか? 前回から思ってはいたんだけど。てっきり、ネックレスか何かに変更したのかと思ったわ。


人生思いどおりには
なんねーぞ!

ゆりちゃん、魂の一筆。でも…修学旅行が沖縄から、スキーに急遽変更になったら誰でも嘆くとは思うがな(苦笑)

街で会った時の、亜美の髪型が可愛かったな…ロングの方が好きな俺だけど、たまにはアップにした方がギャップがあって良いかな、とか思った。

実乃梨の「大河の奴大河の奴大河の奴大河の奴大河の奴大河の…」は、テンパり具合がなかなか良かった。

木原と能登…こっちもこっちで良いわ。お互い、一方通行がいじらしくて…主に能登が可哀想だが(笑)

写真の中のすみれ会長が、凛々しく麗しく美しく、なによりも格好良かったな…永久離脱は実に惜しい。

ってか、来週は修学旅行も終わりかよ…まぁ、あと5話だしな。9巻と10巻に2話ずつ使ってちょうどの計算だしな。

自分の竜児への本当の想いに遂に気付いてしまった大河。

その大河の想いに気付いてしまい、自分の正直な想いに蓋をする実乃梨。

全ての想いを知りつつも、自分の想いに素直になれない亜美

誰の想いにも気付けず、ただ失恋したと思い込んでいるラノベ主人公全開な竜児。

遂に、現在進行形な泥沼シリアス編に突入…この辺、超好きだ。