星屑のクリスマス

とらドラ!第18話 もみの木の下で感想うん…高クオリティ維持。このまま行けば文句ないな。

クリスマスパーティの準備。
ゆりちゃん先生が、メッチャ良い先生に見えた。

やっぱり、新オープニングは良いな。大河の笑顔が切なくて。オープニングだけで感動できるわ。

竜児とみのりんのスレ違い…みのりんが竜児を意識しすぎてるな。この辺の変化がポイントだ。

学校のみんなでパーティの準備。協力して作業…良いな、やっぱコレ。憧れだった。

あーみんの孤独と本音。これはまだ未消化の部分…残された想いだな。あみだからこその苦悩。

テスト終了後にみのりんが教室から出ていくシーン…廊下を走っていたモブ子が可愛かった(笑) 特にポニテの方。

木原が…木原が、可愛くなってるじゃねぇか。やっぱ、準ヒロインくらいにはなってきてやがる…恐ろしい子。

ロリ大河の記憶と傷痕。ちゃんとツリーの上には、あの星が飾ってある辺りが細かいと思った。ポイント高し。

大河に踏み台にされたモブ子も可愛かったな…地味めな女の子。

幸せだった頃の、宝物の星。その星が砕け散るシーンは物凄く気合いが入ってた。良かった。

みのりんの想いと苦悩。竜児の名を呼ぶシーンはなかなか。みのりんも、ちゃんと気付いてる。

来週は遂に、クリスマス編決着か…? 歯車が、止まれなくなるくらいに動き出す。