明るいうつが就活始めました。

明るいうつが就活始めました。

18卒予定の就活生です。
新卒切符を持った人生で1度しかない就職活動について色々書いていきます。

Amebaでブログを始めよう!

 

最近5月中旬からダイエットに励みやっと4キロほど落ちました!!

だがしかし肥満レベルはまだまだ1から抜け出せない肥満女です。

 

 

最近学校やらバイトで忙しく、頭の中が常に”家族”と”勉強”と”バイト”の三つに覆い尽くされていました。

 

そして今課題提出を目前に感じていること

 

 

、、、あぁ、死にたい

 

課題が辛いからじゃなくて、人生の歯車がどうしてもうまく回っていないように感じるのです。

(もちろん課題で徹夜したり物理的に大変な面もありますが)

 

何が辛いのかいまいちわからずにただ涙が出て、自分の体型、性格、環境などいろいろなところに定期的に嫌気がさすのです。

家に帰れば毒親がいて、気づけば体が”疲れています”のサインを出してきて、お恥ずかしながら欲求不満なのか誰かに抱かれているのに心が満たされない夢を見たりなんかして。

 

そして今無性に思うことは死にたい。

いつもいつ死んでもいい、と思っている自分が怖いなとも感じます。

私はこの世界で生きるということがそんなにも素晴らしくて尊いものなのかわからないのです。

もちろん楽しいこともありますが、生きるという行為が私にはとても辛く、貧困や社会について勉強すればするほど人間というものの愚かさや浅ましさに絶望してしまいます。

 

でも私には一つだけ決めていることがあります。

 

 

それは祖父より先には死なないこと。

 

正直祖父が悲しい思いをすることは避けたいし今まで色々とお世話になってきた私に唯一できる恩返しなのかなと感じます。

そんな祖父もガンで先日余命1年と宣告されました。

この時私は不覚にも「あぁ、私はあと1年もしたら死んでいいんだ、楽になれる」なんて思ってしまったのです。

いけないことだとわかっていても今まで死にたい、でも祖父が生きているうちは死んじゃいけないとこの感情を抑えていたので死にたい感情との向き合い方を変えなければいけないなと思いました。

 

祖父のために生きていた私の命は祖父が死ねば価値が無くなります。

もちろんこれは私が勝手に思っていることであって誰かに言われたことではないけれども、母に家族のためにああしなさい、こうしなさい。と言われ続けてきた結果なのかもしれませんね。

 

最近は特に死にたい感情が大きくなっています。

母に「老後は肥満ちゃんに養ってもらおう」という言葉が私を苦しめるのです。

母は散々金銭的に祖父の援助を受けてきて、祖父がいなくなったら私にそれを求めようというのだから本当ご都合主義ですよね。

 

母が祖父を支援してきていたのならまだしも一生家族から援助してもらおうだなんて虫のいい話だなといつも思います。

何より「私はお金出さないからね」と言い張れば「冗談だしこの手の話は肥満ちゃんと話しても話が煩わしくなるからいいや」といつも言うのです。

だったら週1ペースでその冗談を言うのをやめればいい話じゃないんですか?と内心思います。

 

 

親に社会人になる前から寄生の危険を感じるのは本当に虫唾が走りますね。

 

最近実家で以前のように自傷行為をしてやりたい衝動に駆られています。

なるべく仲良く過ごそうと努力をしても、イライラするからスルーしても母は逃がしてくれません笑

 

とにかくうざい!!!と常々思うのが母の独り言。

携帯とかテレビ見ながら人と会話する声の大きさで独り言を言っています。

 

話聞いてないしどうでもいいしあなたに興味ないしとネガティブな言葉しか出てこないのでいつも口を閉じていますが、独り言ってどうしたら治るんでしょうね。。。

 

独り言多いよ、と過去に何度か軽く指摘していますが

「昔からこうやってたし頭の整理になるの」

と止める気配や悪いことをしていると言う自覚なし。

 

 

親と子って難しい

 

 

母はヘビースモーカーです。

先日のがん患者に対して政治家が働かなくていいじゃないか!と話をしていたニュースがありましたね。

 

母は重度の喫煙者なので度々喫煙の話になります。

それでそのニュースを見て喫煙の話になりました。

 

母「喫煙に対してこんなに厳しくなったのって本当数年前からだよね」

 

肥満「副流煙があるからねぇ(きっとあなたの煙で私の肺は真っ黒です)」

 

母「本当肩身狭いよね!!吸えるところがどんどんなくなっちゃう。タバコばっかり批判されて、お酒だって人に迷惑かけてるのに!」

 

肥満「お酒は副流煙のような害なしで飲酒量によるものがあるからじゃない?」

 

母「でも飲んで運転して事故起こしたりしてるじゃない」

 

肥満「それは違法だし普通に飲むのとは違うんじゃ、、、」

 

母「タバコも酒も一緒だよ!!!」

 

 

母の意見としてはいつもタバコはいろいろ言われてお酒だけ責められないのが納得いかないそうです。

ちなみに私は子供のころから喘息があり体調がすぐれないと今でもたまーに出るので「タバコやめて」というと大変なことになります。

母はいつも酒飲まないからこれしかストレス解消のものがないんだとキレ出し何度か「そんなに嫌なら出て行け」とまで言われました。

 

そうやって不機嫌になりだすとまぁ大変。

親としての〜とかここまで頑張って〜とかどれだけ私を育てるのに大変だったかを伝え出し逆に私の悪い部分(掃除ができない)ことを持ち出してきたりもします。

 

喫煙絶対ダメ!とか言うつもりはないのですが、

『お金ない』

と言って子供のころから食費やらなんやらを節約してタバコ代に回されてたのかと思うとなんだかなぁと思います。

多分月1万以上(もっとか?)タバコに使っているのでそのお金があれば夜ご飯にお魚とかお肉料理食べられるのになと思いましたね、はい。

 

反面教師で私は料理がうまくなり、特に肉料理は任せてな人間になりましたとさ。

 

久しぶりの更新です。

 

いろいろありました。

とりあえず一緒に暮らしていてなんだかもう母が羨ましく思えてきました。

 

ある日のこと

 

私「ダイエットしてるしおじいちゃんしろって言ってくるのに食べさせてくるの本当困る」

(祖父母の家に行き1日で600グラム以上増えました、満腹の中食べ続けた記憶しかありません)

 

母「家族なんだからそこは気使わずに食べなきゃいいでしょ」

 

私「いや、食べないと終わらないしそこは私はできない、不機嫌になられても嫌だし」

(祖父母は優しいですが毒親臭が少しします。断るととりあえず切れる。)

 

母「そんなこと言って、いろいろお世話になってるんだし感謝しなさいよ」

 

私「感謝はいつもしてるよ」

 

母「じゃあ行動で表しなさいよ、学費だって払ってもらってるんだから」

 

私「ママが払わないもんね」

 

母「は!?今なんて言ったの?」

 

私「なんでもないよ」

 

ここから私がなんて言ったかをひたすら聞き続けてきました。

聞こえないように言われるのはストレスだ、はっきり言えと、、、。

私もついイラッとしてしまい悪態ついたのが悪いんですが、母は私に嫌なことがあったら言えてこの人は幸せだわ、と思った瞬間です。

 

母と私が同じ空間にいる時はいつも「今日はいつもより体がだるい、痛い」とか「本当仕事終わらない」とか毎日毎日言っています。

正直毎日体調不良を訴えられるこっちはストレスなんですよね。

ネガティブな発言する人いや、とか言いながらあなたいつも言ってますよと思ってしまいます。

 

いつも「今日は疲れが出てる」なんて言うから「いつもじゃん」と返せば年齢のこの辛さはわからないとか言ってくるんですよね。

ええ、もちろんわかりませんよ。だから言わないでください。うるさいんで。

 

毎度毎度ちょっとでも言い返せば被害者気取りで私は頑張ってるのにどうしてそんなことが言えるんだとヒステリックを起こしたり泣いたりしだします。

めんどくさいのでイライラして言いすぎたごめんと謝りますが、なんで私がストレス感じてるのは母が悪くなくて母のストレスは全部私のせいなんでしょうね。

 

 

別の日も私の友人に変人というか常識とかが通じないとても大好きだけど本当に変わった子がいたのでその子の話になり

母「肥満ちゃんに常識とかなんとかその子も言われるなんて思ってないだろうね」

 

私「え?私常識ないとか言われたことないよ。むしろ意外と常識人とか言われる」

 

母「は!?。。。フーーン、そんなこと言う人いるんだ、しんじらんないw」

 

母の褒めない・けなす・モテ自慢といろいろ言いたいことはありますがさすがに驚きました。

この人は一生こうやって生きてって、周りにヒステリー撒き散らして家族に迷惑がられて死んでくんだろうなと思いました。

 

当たり前のように老後は私のお金で暮らすつもりとか言っちゃいますし。

もちろんこっちは支援するつもりは毛頭ないですけどね。

母のせいで鬱になったり入院したり自傷行為もあったのに、母は面倒見てもらえると思ってるみたいです。図々しいですね〜〜。

しかも病気の大きな要因の一つに母がいることを全く理解していません。

 

私がおかしい、洗脳されたんだと言ってましたからね。

 

 

いつか目の前でどうやって私が鬱になったのかをムービーにでもして見せてやりたいと思いましたよ。

 

4月下旬から感じていたことですが、3月解禁前までの企業側からのオファーが第一就活ラッシュだとすると今が第二就活ラッシュです。

 

いろんな企業からリクルーターだったり説明会だったりオファーボックスなどを通じスカウトが来ます。

3月から説明会や選考で忙しくひと段落つき更に学生の母集団を形成したいとのことなのでしょう。

そうした企業側もすごく大変で質のいい学生と巡り合うための努力がすごいなと感じます。

 

 

そして学生側はそういった企業の選考に進み落ちたり受かったりでどんどんいわゆる持ちコマが減り他の説明会に参加してまた持ちコマを増やすんですね。

内定1社もらったら終わらせようなんて最初は思ってましたがやっぱり私の就活はまだ続くんだろうなぁと思います。

 

 

この時期になると内定を持っている学生に企業は集中しそうですね。

内定あるかどうか聞かれあると答えるだけで企業の目の色が変わります。

 

やっぱり他社で内定をもらうだけの評価を得ている学生、と企業側は見るのでしょうか。