今日の東京は暑いですねぇ~晴れ

幸い、今日は外出はないので、エアコンのきいたビルから出ずに仕事してます。


エアコンのきいた・・・

といっても、

昨今の流行というか、企業として「努力してます」姿勢は大事なわけで、ビル内は28度に設定されています。

いいことだ。


エコブログにしてる私ですので、

エコには大賛成です。

まあ、昨今の流行はちょっとズレてんじゃないの?と思うことも多いわけだけど。


閑話休題。


暑い夏。

元々麺類が大好きなので(特にパスタ)(しつこいあせる)、

この季節は冷やし麺ばっか食べています。


冷やし中華

冷やしとろろそば

冷やし山菜そば

そうめん


おいしいですよねぇ~ラブラブニコニコ


今日のランチ、冷やし中華でした。


冷やし中華といえば、何が必須ですかはてなマーク


この際具材はおいといて。


絶対マヨネーズですよビックリマークマヨネーズ!!


入れなくてもおいしいとは思うんだけど、

入れたらもう・・・最高ぅっラブラブ!クラッカー


ロー○ンのには入ってないけど、

ファ○マのにはマヨネーズ入ってますよね。


つまり、マヨネーズ入れる人が多いって事だと思います。

同士達よグッド!


でも。。。

どんなにマヨネーズが大好き でも、

「それ無し」で成立してるんだったら、出来るだけかけちゃいけない・・・

気がしてます・・・


だってダイエット・・・


だから、冷やし中華にもソースヤキソバにも

マヨネーズをかけない努力をしよう、と。


しょぼん




今日の昼に、重い決意をしたデブゴンです。


そんな決意初日、晩御飯を2度食べる…という、もう何て言ったらいいんでしょう…とにかくそういう事となりましたダウン

事の起こりは今朝、前の職場にいた後輩(25才女子)から着た手紙に始まります。

「彼氏と別れました」

そう一言。

入社してきた時から彼の話を聞いてたし、結婚寸前だったんです。

で、心配した私は

「いつでも話聞くよ。今日でもいいよ」

と返したら

「話したいのか1人で考えた方がいいのか分からないんです」

なんて言うので

「じゃー、話したくなったらいつでも言ってね」

と返して終わったんです。


今日の私は昼前から外出してて、仕事が意外にも早く終わったんで、一昨日に続き5時に帰宅の途につけたわけです。

だから重大決意もした事だし、夕飯は軽めに早い時間にとろうと考え、さくっと作って食べたんですね。

家で食後の歯磨きしてる時、携帯が……

「やっぱりどう考えていいか分からないんですしょぼん

悲壮な声の前述の後輩。

…ほっとけない……

幸い?彼女の帰宅途中駅に私は住んでるんで、駅前で待ち合わせして飲みに行きました自転車DASH!


隠れ家的居酒屋に行って落ち着いて話を聞く私。

どうせ飲めないしビールNG

しきりに
「急に呼び出してすみません」
と謝る後輩に

「もうご飯食べちゃった」

なんて言えない私は仕方なくサラダをつまんでました汗汗

焼きビーフンのお皿からももやしとピーマンだけつまんで食べました。

そんな努力をしてる時に限って、店長から

「サービスニコニコ

ってポテトサラダきちゃうんだよなぁ汗

後輩、ポテトサラダ嫌いなんだよぉぉぉしょぼん

誰が食べるのこれ。
私ですよね。。

サービス品をむげに出来ない気遣い屋なんす。。

そもそも「ご飯食べちゃった」の一言が言えないのも気遣い屋の所以ダウンダウン

まあ後輩は最後はスッキリできたようで、微力ながら力になれたかなと嬉しく思ったけどあせる

はぁ…

いくらパスタもハンバーガーも食べてないったって、凹むデブゴンでしたダウンダウンダウン
私はデブゴンです。
食べて食べてこの自堕落な体になったんです。

彼女の言葉を借りるなら

必要以上に飽食し、毎月沖縄に行ってダイビングするだけのお金があって、独身をいい事に好きなように暮らし…

ダイエットしなきゃと言いつつまた食べて…


人生で一番辛いだろう時を過ごしてる親友に対して無努力な自分。


だから決めました。

私、親友の元へ次女が帰ってくるその日まで、ハンバーガーも大好きなパスタも断ちます!!

…ガクっ

吉本新喜劇並みにみんなコケたかもしれませんねあせる

でもこれは願掛けです。

私に出来るのは祈る事、願う事だけ。

だから大好きなモノを断って努力しなきゃグー

一番しなきゃいけない事をして彼女のために願って初めて、私は彼女のために、自己満でも何か出来たって思いたいです。
続きです。

親友であるその彼女の今日夜中に書かれたブログに

―――――
食べていけない事もなく、ディズニーランドへ遊びに行ける余裕もある。
健康だし、世の中のもっと可哀想な人に比べたら自分は恵まれてると思う。
でも体がもうダメ。

励ましてくれる人もいっぱいいるけど頑張るのは自分。
―――――

みたいな事が書かれてまして。

私はガツンとやられました。

私は彼女に何もしてあげられない事も痛感。

どんなに携帯手紙でやり取りしてても、家へ遊びに行っても
彼女の代わりに働いてあげる事も育児してあげる事も、ましてや調停で戦ってあげる事も出来ないんです。

変な言い方だけど、
飢え死に寸前…
とかじゃない限り、金銭的支援は出来ない。
こちらに余裕があっても。


私に何が出来る!?


考えました。

そして、やっぱり今まで同様、バカ話したくなった時の相手になってあげる事と、長女と次女揃って彼女と一緒に暮らせるよう祈る事と、この先、ずーっと幸せに生きていけるよう願う事しか出来ないんだって結論に達しました。

ただ。
本当に私はこの親友が大好きだし、いなくなったら困る大事な人なので、そう結論に達したっつっても「今まで同様」ってのは自分で納得できないんですね。


彼女がここまで限界きてるなら、私は自分に出来る最大の努力をしなきゃいけない…ような気がします。
大学時代からの大親友がいます。
彼女は私とは違い結婚して2人の娘を持つ母として生きてます。

が、数年前に離婚。

次女が生まれる前から働けなくなってた元夫に代わり、夜近所のスナックで働いてました。
夜の仕事の方が稼げるし。

元夫は病気で、娘2人連れて自分の実家へ帰るっつーか出て行ってしまったんです。

彼女はそれでも娘達のため、夫(当時)のため、夫が見栄で買った車や様々なモノのローンのために夜の仕事を辞めず弱音も吐かず頑張ってました。
全て「元通り家族で暮らすため」に。

でも結局は離婚。

今中1になる長女はほんの少しだけ障害があって、だから元夫、元義母は「いらない」と言って親友に返してきました。

っつーか、そもそも「親権は母親がもてばいい」って言ってたんです。

なのに次女を今になって返さないと言い出したわけです。
来年小学校に行く手続きをしようとしてる今。

ふざけんなっ!!むかっです。

キチ○イ親子むかっ

元夫は病気だから仕方がないと、私も1000000兆歩譲って思えない事もない。
でもババァ(元義母)、お前には母親の気持ちが分からんのかっ!!

どんな思いで親友が1人で耐えて嫌な夜の仕事をし、自分のではないローンの返済してきたと思ってるんだっ!!

で、ついに親友は訴訟を起こす事にしました。
その前に元夫の家へ日参し、元夫・元義母・元義母の再婚相手に話し合いで解決しようとしてましたが、彼らキチ○イらに罵詈雑言浴びせられるだけで解決に至らないからです。
次女にも会わせてもらえません。


調停に長女のケアに夜の仕事。
いくら支えだったり気持ちがあっても体力の限界がきたようです。


……と、ここまでが前段階のお話。

続きます。