久しぶりに「デブゴンの歴史」でも書こうかなメモ


私だってねー、1日で10キロ近く太ったんじゃないんですよね汗

太るにはそれなりの「月日」はあったということだ。


今みたいなデブゴンになるまでぼーっとしてたわけじゃないです。

それなりに「やばい痩せなきゃ」と思ってましたむっ


大体、区切りの数値になったときに焦るもんです。

例えば50kgとか、53kg、55kg・・・みたいな感じで。


だから、そういう区切りの数字になったときは、いっこ前の区切りの数字に「落とすぜ」って思うわけです。

ぶっちゃけ、53kgから50kgに落とすのは、まあ頑張れました。


でも、気を抜くと次のステージへ行っちゃうわけですね。

私の肉体は走る人


この頃になると、周囲は

「m(私)は太ってるww」

という認識に変化し、とかく「痩せろよ」という声が大きくなり始めました爆弾

第一次、「ひどいあだ名で呼ばれる」時期です。


この時やったのはパラオダイエット船

何のこっちゃ!?

ですよね(^▽^;)


超簡単に説明すると、

==============

●月までに、△kgになっていなかった場合、

みんなをパラオ飛行機うお座に連れていくぜーグー

==============

という、一種の「賭け」でしたてんびん座


話が広がり、6人くらい「俺も」「私も」とのっかってきて、

痩せなかったら私は100万以上を支払わなきゃいけない・・・という・・・


そりゃ痩せるでしょグー

頑張るでしょグー


ここで大事なことは、

「みんな本気だった」

という事です。


「でへへー、痩せられなかったよー。勘弁してねー」

なんて通じる人達じゃない、ということです。


実際、痩せて彼らの前に姿を現したら、

「ホンマに痩せたんや・・・なんや・・・おもんないむっ

って言われたからね(-。-;)


「パラオにも行かれへんし、mも痩せたなんて、全然おもんないわ」

「二度とパラオダイエットには乗っからんからなむかっ


それ以降パラオダイエットに乗っかってくれない人達のせいで、

結局落とした体重が、加速増加しちゃいました叫び


・・・やっぱ自力で何とかしないといけないみたいです・・・