たらたらと綴ったら。 | 大樹寺 薫の「ものさし」と「アンテナ」
深く物事を考える。
深く深く、自分の内面にもぐりこむ。
今いる場所を、再確認し
今後向かうべき場所を確認する。
笑顔が見えるか?
その先に、人々笑顔がみえるか?
自分の愛する人は笑っているのか。
そして、何よりも自分は笑顔に満ち溢れているのか?
どこへでも行ける自分は
どこへでも行けるココロをもって
その先の未来をさがして
今日も酒に飲まれ、
明日の光を探す。
どうせ進むなら笑顔のある方へ向かいたい。
ふてくされて、下を向く暇があるなら
笑って上を向こう。
のけぞるくらい笑って、
みんなが驚くくらい。
その笑顔は人を幸せにする
そう、信じたい。

