ここは黄色担当ゆりりんこと野呂百合香ちゃんの生誕祭以来。
手違いで開演が30分遅れだったけど、最前で間近でパフォーマンスが見れて満足(^^)。ほんまここのステージは近いな笑。
ただ!
やはり今日も干された「ヒロイン革命」_| ̄|○
ま、久々に「サンシャイン」聴けたからいいけど。
特典会はえりなと宮ちゃん。
宮ちゃんはほんまいつも元気印!シャムはこの子にどれだけ助けられただろうって思う。大好き!笑。
えりなとは前髪切った話。ほんま嬉しそうだったのが印象的。
ただ、伝えたかった件が中途半端に終わったのが心残り。えりなにも悪いことしたかも^^;。
何かというと、マイクの持ち方の話。あることがきっかけで、パフォーマンスの間にメンバーそれぞれのマイクの持ち方をチェックしてたんだけど、えりなだけ違うんだよね。
どう違うかというと、えりなだけ、普通に握り込む。親指と他の4本の指の輪っかの中にマイクを入れる形。
他のメンバーは、大体手を開いて、指でマイクを支える形。多いのが小指を下にあてがうパターン。ちょうど薬指と小指の間にマイクを挟むような感じ。
指向性の強いワイヤレスのボーカルマイクは、口とマイクが水平方向に一直線になるように持つのが一番声を効率的に伝えられる。
そのためにはえりなのように普通にマイクの柄の部分を握り込んでしまうと、水平に保つにはかなり手首に負担がかかる。長時間保つのはきつそう。
やってみると分かるがグーの状態よりパーの状態にした方が、手首を回転させやすい。
できるだけパーの状態でマイクを握ろうとすると、自然と薬指と小指の間にマイクを挟む形になる。挟むというより小指の上に置く感じかな。
えりな以外のメンバーはそれがなんとか出来てる。一番綺麗なのはひな。次にみづきち。
だからえりなは少し声を効率良く伝える部分で少し損をしてると言えるんじゃないかな。
でもおれはえりなの声が一番好きだし、何より一番心揺さぶられる。