1835ccエ ンジン 取り付けするカバー類は切ったり曲げたり削ったり溶接したり 結構手間がかかる作業ですが夢中になってるうちに写真も写さず ペイントまで完了。 それからキャブO/H アウターベンチュリーが好みのサイズ行方不明になってます 取り敢えず違うサイズで調子良くないと解りつつも組んで 後で用意して交換しましょう。 ここまで来るとカケタクテ仕方がない感じデス。
1775ccエンジン ロッカーシャフト 何度も何度もシム調整 純正1.1:1 ロッカー アジャストスクリューは純正御New プッシュロッドは純正アルミ 熱膨張率 音 長さが合わないとかバルブスプリングによって 強度が不足するなど よっぽどの理由がない限りこいつが一番!
1835ccエンジン 純正ロッカーシャフトにエンドボルト加工 純正1.1:1アームスイベルヘッド プッシュロッドは長さが合わないので Scat クロモリ カットタイプにしました。 エンジンスタンドから移動して フライホイール取り付け CB クロモリライトウエイト 4回目のシム調整でイイ数値に収まりました。