出口王二三郎の耀盌(ようわん)

耀盌(ようわん)は、
日本最強の霊能者・予言者と称される出口王仁三郎聖師が作ったお椀。

出口王仁三郎聖師は、大本教の二代目教祖で、特殊な霊力を持った人として数々の逸話が残っている。

その彼が晩年に「多くの人の才能を開花させる」ために、自分の霊力を茶碗に閉じ込めて焼いたという茶碗が「耀盌 (ようわん)」と呼ばれるものだ。

非常に芸術的価値も高く、古美術商の間でも密かに流通していて、海外の博物館で展示がされるほどの美術品である。

彼はこの茶碗を晩年に3000個余りを焼いた。

その多くは信者が持っているとされているが、一部のものが古美術商の間で流通している。

美術的にも価値が高いとされているが、その茶碗に入れたお水を飲むと、なんと!「その人の霊力が開花し、本来、その人が「進むべき道が開ける」と言われている!!水飲むだけなら瞑想いらないじゃん🤔

本来、その人が進むべき道とは?

今世に生まれて来る前に、自分が意図したもの。
今世はこれをやり遂げよう、と決めていたもの。

そのため、本来の道と違う道を歩んでいた場合、なんと「強制的に」元の道に戻される、というわけである。

例えば、嫌々、長年勤めている会社が急に業績不振になり、倒産し、勤められなくなった。とか?

冷え切った夫婦の関係が終了し離婚した、など?

その人が本来進むべき道でない道を歩んでいる場合は、「強制的にその場所に居られなくなる」というのだ。

また、反対に、もう既に、本来進むべき道を歩んでいる人は?「その歩みが加速し、さらに活躍していく」という状態になる、と言われている。

昭和19年から1年3ヶ月の間に
3000個程作成した特別なお碗。

その表面には無数の穴が空けられ、
一つ一つに王仁三郎の祝詞が込められている。

この奇跡の器は、
宇宙の真理を全てエネルギーとしてダウンロードし、水に転写するように設計されている。

この耀盌(ようわん)に入れた水を飲んでぜひとも天命に目覚めたい。

Meは、もうすぐ齢57才にして、自分の使命が全く持ってわからない。😅

あの有名な引き寄せの女王奥平亜美衣さんと隣りでお食事した時に占いしてもらったら「建築より人に何か教える使命があるようよ?」と言われた。

中学生の時にクラスメイトたちに数学を教えるとものすごくわかりやすいとみんなに喜ばれたけど。

理解できた瞬間みんな顔が綻びほっとして笑顔になっていたっけ。

理解できたことが嬉しかったのだろう、心から感動して、普段からいじわるな子が素直な表情で周りのクラスメイトたちにアイリの教え方すごいわかりやすいよね?!と同意を求めた場面がありちょっぴり嬉しくなったっけ。そんな経験がある。

趣味の副業バイトの占いなんかでは、スピの考え方を教えたら悩みが溶けてしまって嬉しいと泣かれた経験もあったっけ。

建築家なのか獣医師なのか歌手なのか女優なのか映画監督なのか政治家なのかなりたいものはたくさんあるけれど、、、獣医師で言えば、昔高田の馬場にあるクリスチャンがやってる預言カフェに建築学校の友人と行った際「白い医者が着るような白衣を着ているのが見える」と言われ友人と建築家じゃないみたいね。😅と苦笑した覚えがあるけどもしかして将来獣医師になってるのかしら。

はたまた「私は貴方をちょっとやそっとじゃ入れない扉を開けて入らせ、人々のリーダーになっていく、しかも遠くの地の人々までその影響力が届くようにする」とか「イエスがあなたの目に水晶を入れてる姿が見える」とも言われた。その後確かに電車で疲れて座りたくなってふと目の前に座ってる人に「あなた、どこで降りるの?」と心の中で聞いてしまったらすーっと「大崎」という答えがきてえ?とびっくりしてしまった。すると大崎で彼女は降りて行った。今思うとあれは魂の会話をしたのかもしれない。イエス様がそういう能力くれたのだろう。

私はなんだかんだで、縁側でお茶を啜ってのほほんとしていることによって世知辛い世界にただのんびりとした平和周波数を増やすのが天命だったら、、きゃーなんか嫌だよねーそんなのーぅ😂と1人妄想クラブでたまにそのインスピレーションを拒否る。でも最近なんか実はそんなかんじなんじゃ、、って思たりして💦

ま、取り敢えず出口先生のこのお椀でお水飲んでくるわ😏