人によって最高に恐怖を感じるものは様々あると思うのですが…

 

Father Tedの場合は

 

歯医者さん

 

歯医者さんだけは本当に怖くて怖くて、年取れば歯医者なんて恐怖心なくなるんじゃないかな〜と思っていましたが、子供の頃よりむしろ恐怖心が高まっている現実ギザギザ

子供の頃からとにかく虫歯が多くて歯医者さんのお世話になりっぱなしですが、その度に文字通りガクガクブルブルで歯科治療の帰りはどっと疲れます。

ちなみに、叔母も歯が弱くて叔母はもうほぼ全ての歯を治療してるのでは?みたいな感じですが爆笑叔母からは「歯医者怖い」と聞いた試しがない。これはもう本当に人によるのでしょう。

 

歯医者さんの何が怖いって、こちらにきて以来通っている先生は

 

割とすぐ削る先生ネガティブ

 

しかし、以前こんな本を読んだのです

 

 

 

 

 

 

 

 

もう何年も前に読んだので内容ほぼわすれてしまったが、歯は削るとどんどんダメになる、抜髄するとその歯に相対する内臓が悪くなるみたいな事が書いてあって、あ…ダメですやん…すでにもうたくさんの歯が削って削って治療済みでしかも抜髄した歯も2本もありますやん

 

 

魂が抜ける

 

もはや手遅れ…我が人生おわった

 

 

しかし、諦めてはいけない、まだ人生先があるではないか

歯の調子が悪くなると慌てて書籍のような食生活を送り始めるのです。シュガーカットに血糖値の急上昇を抑えるなど。そして、歯が無事だと知ると、甘いもの食べたいな〜と食べる、家人が夜甘いものを勧めてくる、本来なら食べないはずが仕方ないなぁ〜と食べてしまう、あれ!?歯がなんかおかしい→シュガーカット!血糖値!!と目の色変えるというサイクル笑い

 

ちなみに、大宮氷川神社の神様は肩代わりをしてくれる神様と読んだので、お願い事はもちろん歯のことですショートケーキ

 

しかし2週間ほど前、奥歯が痛くなったのです驚き

歯医者に行ってまた削られるのが怖いし、歯医者さん怖いし…今は甘いものはグッと我慢してシュガーカットに血糖値のコントロールに勤しんでいます。(ちなみに奥歯の痛みは無くなった)

 

虫歯は怖いよぐすん

もういっそのこと人類元から歯がなければ良かったのにとまで思います(歯茎で食べる!みたいな)笑い

 

引っ越しでどこに行ったのかわからなくなっていたので本を探してきましたが、目次読んだだけで心拍数が上がって気絶不可避。「第二章 抜歯・抜髄が招く恐ろしい全身の病気」…もはや手遅れ…いや、しかしまだ治療してない歯までダメにならないようにせねば(きっ

 

 

 

大宮氷川神社の御力守…↑

大宮氷川神社の神様お願いしますスター