コンタクトレンズ使用者の大半が花粉症の季節もコンタクトを使い続けている一方、眼科に通院している使用者は2割にとどまることが、ジョンソン・エンド・ジョンソンの調査で分かった。
調査は昨年11月、週に4日以上コンタクトレンズを使い、1年以内に花粉症の症状があった首都圏に住む20~40代の男女約200人を対象に実施した。
それによると、花粉によるアレルギー症状として、93・7%が「目のかゆみ」、46・6%が「目の充血」があると回答したが、97・5%が花粉症の季節もコンタクトを使い続けていた。
一方、治療のために眼科に通院している回答者は20・3%にとどまり、「症状が軽いので我慢できる」(39・8%)▽「他の科でアレルギーの薬を処方してもらっている」(27・2%)▽「点眼薬など市販のもので自己対処できる」(26・2%)-などの理由が多く挙がった。
上記コピペですが、サイトのおすすめの花粉症 耳鼻科で情報収集の必要です。
目にも影響してくるのは花粉症危うし
