可愛さ。 | 黒猫の妄想

黒猫の妄想

メイユのブログでございます。


2~3歳の可愛い女の子が一人で「ママどこー?可愛いママー、どこー?」と売り場を歩いてた。





可愛いのは君だ。

その場に居た従業員皆がふっと緩んだ。

か、かわええ…





因みに、迷子ではなくて、すぐに親と合流出来てました。








いいな。小さい子は可愛くて。


子供苦手だけどさ。

赤ちゃんの泣き声聞いてるだけで無理。


お母さんになれないだろうな、きっと。
子供出来ても苛々して病んで死にそう。
たとえ泣き叫んでも愛する我が子だから…とかいう感覚が分からないから、そんなネガティブな妄想しか出来ないわ。






ごめんね。お母さん。

結婚もせずに自由に好き勝手生きて…

ああ、泣きそう。笑