2~3歳の可愛い女の子が一人で「ママどこー?可愛いママー、どこー?」と売り場を歩いてた。
可愛いのは君だ。
その場に居た従業員皆がふっと緩んだ。
か、かわええ…
因みに、迷子ではなくて、すぐに親と合流出来てました。
いいな。小さい子は可愛くて。
子供苦手だけどさ。
赤ちゃんの泣き声聞いてるだけで無理。
お母さんになれないだろうな、きっと。
子供出来ても苛々して病んで死にそう。
たとえ泣き叫んでも愛する我が子だから…とかいう感覚が分からないから、そんなネガティブな妄想しか出来ないわ。
ごめんね。お母さん。
結婚もせずに自由に好き勝手生きて…
ああ、泣きそう。笑