そのあと | 黒猫の妄想

黒猫の妄想

メイユのブログでございます。


レターケースが気になりながら、仕事終わって営業さんとお食事。




思ってたよりおっさんだ。


35歳って薫みたいな35歳じゃないの?
ああいう格好良い三十路じゃないの?みたいな。




これが理想と現実。爆





ま、何となくぽっちゃりした次課長の井上さんに似てたかな。




話は合いました。

恐ろしい程に共通点があってびびった。

誕生日まで一緒で怖かったから、嘘ついてしまった。笑

ここまで一緒だと、もう怖いよ。

ま、いい人でした。

普通にいい人。




でも、恋人とかそういうのではないな。

背が高い人にしか惹かれないので(乙女のポリシー★)






しかし、向こうはガンガン来ます。

ガンガン来られ過ぎて、怖い。
なんせそういうの慣れてないし。
後半なんてサラっと流しがちに対応したけど。
相手「頑張って口説くわ」私「あー、まじすかー。頑張って下さいー(棒読み)」みたいな。
向こう酔ってたから余計に差があった。笑

この人が、私の気がかりな人だったら良いのになー。声だけ聞いてたら、ちょっと似てるなー。なんて思ったり。笑


いい人なんだけどね。





てかね、なんでちょいちょい触って来るの。

あれが無理。
好きでもない会ったばかりの男の人に腕とか触られるの無理。
気持ち悪い。
好きな人になら全然嬉しいしドキドキするけど。

ちょいちょい触られた時点で、その人に萎えた。






メルアド交換しちゃったから、後は少しずつフェードアウトして貰えるように…

せっかく気に入ってくれたのに、申し訳ないけど。

上手いこと出来るかしら。