ムック@京都FANJ | 黒猫の妄想

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メイユのブログでございます。


整理番号が悪くて後ろで見てたのね。

後ろで暴れりゃいいやと思って。

でも、大人しい人が多過ぎて他人が気になる感じになっちゃって…

名も無き夢が始まっても、微動だにしない人の壁に囲まれ…

当たって砕けろで、名も無きで前に突っ込んでいったら、めっちゃ前まで行けてびびった。
近いよー。近いのに見やすいよー。驚愕
モッシュの嵐が怖かったけど、そこより前に行ってしまえば結構楽だった。

ムックは、いつもモッシュが怖いから後ろで見てたのね。
だから、あんな間近でムックのステージ見られてテンション上がった。
客も皆熱いし。

いやー、ビビらずに前に行ってみるもんだね。
このツアーラスト参戦だから、最後位無茶してやれと勢いよく行けて良かった。
おかげですっきり爽快。

しかし、クロークの待ち時間で汗が冷えて風邪ひきそうだった。


クロークにかかる時間が長かった。
真冬じゃなければ、駅のコインロッカー使って会場行ったけど…

京都、マジで寒いす。
山の上だから余計に寒い。
京都の寒さなめてました。笑


逹瑯が言ってた「紅葉の綺麗な時期に京都に来られて本当に良かったです」って言葉、クロークの待ち時間にFANJ中庭の紅葉を見ながらしみじみと感じた。

MCは、修学旅行でみんな京都に来たことがある話でした(かなり割愛)

さとち「ガンとハゲに効く薬が開発されたぞー!これでハゲても大丈夫だー!!」と煽って曲に入るさとちならではのクオリティー。
京都何も関係ないもんなww

MC中にずっとツッコミ入れてる客がいて、逹瑯やゆっけはそのツッコミをちゃんと拾ってあげてたんやけど、度が過ぎてきて、逹瑯に「君、もう黙ってて。お口チャックね」と言われてた。
大半の客がそう思ってたであろうことをはっきり言ってくれた逹瑯さんGJ。


そんなたったんは、ちょっと喉が辛そうなのが目立ったかな。
関西3公演しか行ってないけど、京都が一番辛そうだった。
ツアー終盤だから大変ですよね。

このツアーの本編、逹瑯のパフォーマンスがちょいちょい苦手だった。
ケミカルなパレード、レディース&ジェントルマーン★みたいな動き。笑
ナチュラルが良いよ、ナチュラル。
がに股でずかずか歩いて煽ってくれお。笑

でも、アイアムコンピュータがライブで良すぎた。
アルバム曲発表の時に「アイアムコンピュータってwwwカタカナw」とか馬鹿にしたけど。
音源で聴くと単調な曲だなーって感じやけど、ライブで聴くと全然違う。
サビやラストサビへと高まっていく感じが半端ない。
ぞわわわーってめっちゃ格好良い。
ミヤとゆっけがドラム前に集まって激しく弾いてる姿もまたまた格好良い。

とにかく、ライブに行ってからの印象がかなり変わった。
カルマ曲で一番化けた曲、好きな曲はアイアムコンピュータになりました。


今日は、堕落とポラリスという組み合わせ。
堕落が来た時、ちょっと残念だと思ったけどポラリスもあって良かった。


セトリのバリエーションが凄い。
でも、今日のサプライズ的な曲、実は個人的にそんなに好きじゃない曲だったり。
茫然自失がまた聴きたいよー。

アンコは、スイミン(多分)→蘭鋳→フリージア。
蘭鋳で座った時に、ステージの低さに驚いた。
こんなに低いステージだったとは…
それなのに、後ろから見ててもよくメンバー見えたのになぁ。不思議


最後の退場アナウンス、誰だったんだろう。
おしとやかにアナウンスして、最後の最後に「おこしやす~」というオチ。笑











いつもと違う感じでレポ書いてみた。

会場の写メ撮るのまた忘れた(つд⊂)