皆さんおはようございます(*^o^*)

ゲーム出身の神格者が2人居ます。

それは狂気を司る狂神ケフカと、

呪詛を司る呪神タナトスの二柱。

この2人は、うちの末弟が神として

奉った結果マジで神格者試験受けて

本当に神格者になった異色とも言える

神格者でして、同居してる神格者の

うちの2人でもあります。


それぞれケフちゃん、タナちゃんと

呼び慣わす弟たちに準じて我々も

ケフちゃん、タナちゃん呼びを許されて

いる&同じ部屋で同居してるという、

異様な事態になってますが、狂神に

ついては昔から友人扱いだったので、

神格者になった時はええええ!?って

感じでしたがもう1人の呪神については、

とある事情からずっと崇めていたので

【そっかー、遂に神格者になったかあ。】

みたいな受け取り方でした、正直な所。


まあ、狂気の神格者と呪詛の神格者。

そんなんを守護神にしてる我々一族が、

呪いや狂気に蝕まれるわけもなく。

むしろ、押し付けようとしたヤツらの方が

狂気や呪詛を1億倍返しで食らう羽目に

なってるのは、滑稽(こっけい)と言うか、

皮肉でしかないと言うか。

まあ、コレに懲りて(こりて)、ヤツらが

改心して真っ当(まっとう)に生きるように

なったら一番良いのですけどねぇ。

懲りずに呪詛しては跳ね返しに合ってる

からには、反省や鑑みる(かんがみる)、

などという言葉は彼ら彼女らの辞書に

存在しないのでしょうね、あーホント

相手するのもアホらし、相手するのも

とっくの昔に飽きてるし。

だからろケフちゃん、タナちゃんコンビに

迎撃させてるという面倒がりぶりです。

だって、しちめんどうくさいんだもの、

反撃したら嬉々としてそれ以上に

攻撃してくるんだから面倒過ぎるもの。

ええ、正当な愚痴(ぐち)ですよ、愚痴。

そりゃ、終わりがないんだから、私とて

少々は愚痴りたくもなる、って言う。


まあ、呪詛そのものの成り立ち、仕組み、

その他の何やらは趣味でコレクションを

してるので、私以上に呪いのアレコレに

とても詳しい神格者はいないというのが、

そもそものケチのつき始めなんですよ。

趣味とはいえ全ての呪詛に精通してる、

変態神格者に対して、呪詛を使うなんて

無茶どころか愚策もいい所ですし。


現に、ピンピンしてるどころか反作用で、

より一層の呪詛耐性を得てしまうという、

悪循環を構築してるのに気付いてても、

他に有効な攻撃手段が無い以上は、

呪詛に頼らざるを得なくてまた呪詛を

仕掛けては1億倍返しで墓穴の深さを

累乗するという墓穴掘りの極致にまで

至っているという⋯⋯はあ。アホらし。


ええ、珍しく愚痴全開なのは、また1つ

宗教法人ぶっ潰すことになりそうなのに、

それでもやめないアホぶりに呆れたから、

でしてね〜⋯ホントすいません、愚痴に

付き合ってもらっちゃってしまって(滝汗)