はい。
投稿まで大分日付は遅れてますが。
実は元原稿を元日に書いていたので。
まずは例年通り新年のご挨拶をば。
皆様、新年明けまして
おめでとうございます。
私達はちょっとした事情から
昨年は出来うる限りブログを書かないと
決めて、本格的に必要最小限しか
書かないで一年を過ごしておりました。
その結果分かったことは。
【本気を出さないで生活するのは
かなり大変なことで、身体にも
凄く負担がかかってしまうことで。
下手したら人間は寿命が縮みかねない。】
ということでした。
そういう訳なので、もう
二度と本気を出さないで
暮らすのはごめんだと。
そういう理由で。
今年から本気を出さないでいるのは。
一切合切止めました、綺麗さっぱり。
休もうが書こうが。
何してようと何も気にせず。
全力投球どころか。
常時オーバードライヴ発動上等の
超越稼働状態ぐらいでないと、
やっぱりすっきり寝れませんし。
本気で寿命縮みかねないほど
疲れましたので(笑)
もう私達兄弟の霊質からして、
まるで全ての超能力を常時発動
していても・・・。
肉体と魂魄を損ねないように
肉体を適応させている人間に
限りなく近いと分かったからには。
しかも異界図書館長のおねいさまの
肉体まで、それに全力で適応して
しまっていると分かったからには。
色々な分野で危険性が激高ですので。
もう人間にゃ不可能と言われたことを
知らず知らずのうちにやらかして
いたんですから。
しかも一生治らないらしいです。
この超越稼働中が一番体調と
新陳代謝の調子が良い体質。
・・・マジですか(滝汗)
どうせ一生やらかしたままで
暮らして行くなら、うっかり四国に
来ちゃって住み着いた神々と
ドタバタ日常生活を、魔女の大釜
よろしく何が出るかわからない。
そんなハチャメチャ神子生活を
送っていくのも、悪かないかなと。
ましてや三年間ずっと。
一生に一度の大殺界の最中にも。
色々と助けてくれましたからね。
時には強制お籠り実行(汗)も込みで。
・・・人間も力抜いてばかりだと
意外と寿命縮んじゃうかも知れません。
糸の撚りと逆回しにして緩めた糸
=限界超えて緩められた糸。
っていうのは、コレ、物凄〜く
元に戻し難いんですよね。
人間の命もそれと一緒で、
余りにも張り詰め過ぎたら
呆気なく切れるし、かと言って
緩め過ぎたら、もう人間の力だけでは
二度と元に戻せないくらいに
形が変わってしまう。
ましてや、今そこにある情報は
新しければ新しい程に検証などを
重ねる機会は少ない情報ですから。
人間の世界では表に出ている情報が
全てきちんと検証を終えた
【情報として確実性と精確さを
保証された質の良い情報】とは
限らないですからね。
そういうのを載せた本は
精霊や神々が見ると何故か
黒いモヤモヤが周りに漂っている
という姿に見えるので一発で
【あ、コレやったらヤバいやつか。】
というように見分け付きますけど。
後、【櫻媛と桔梗媛の神子】も。
神子さんになったその日から
見るものによってはいきなり
真っ黒々のモヤモヤが見えるように
なっちゃってどーしましょ!?
いよいよ精神科医のお世話になるの?
お世話になっちゃう時なの!?
・・・とか、なってるでしょうが。
安心してください、ソレ間違いなく
私達双子二組兄弟全員の視界としては
【通常運転】ですから。
言い換えれば、樹之宮 櫻と
樹之宮 桔梗という名前を正式に
継承した時点から、上下双子兄弟
四人とも揃ってずっとそんな視界で
暮らしてます。
お兄ちゃんズは超重力でぶっ潰したり
超斥力でぶっ飛ばしたりして
跡形もなく潰したり粉砕したりで
対応可能なお年頃=成人済みで
それぞれに名前を継承しましたから
外面上は何ともないように見えますが。
アレ、単に常時、重力と斥力の障壁で
潰すなり砕くなりしていた結果が。
・・・生前の。
神々ですら手に負えないレベルの
無敵ぶりに繋がっていただけです。
・・・混沌クラスに虹クラスが。
宿命の日を迎えるまでは、普通に
暮らしていたいってことで。
世界に一切合切干渉しないで。
当然、魔王にも勇者にもならないで。
誰かに殺されずに宿命の日を
迎えたの自体、前代未聞の。
前例がない究極の珍事ですが。
今にして思えばセルジュお兄ちゃん。
もしかしたら、色々な分野ごとに
専用の斥力結界を張り分けていた
せいで、二人揃って宿命の日を
迎えられたのではないか?
とか思うのですけど。
例によって野性にゃんの勘で。
さて、話を神子さんQ&A(え?
・・・に戻しますとですね。
神子さんが正式に絆を結んだ
父神ならびに母神は、それぞれに
色々な得意分野があります。
アマデウス用語では、この得意分野を
権能と呼んでいまして、神々の所属する
神界・・・アマデウス用語では、
神群・・・クラスタと呼びます。
この神群、クラスタによっても
得意分野=権能の内容が色々な分野に
沿って変わって来るんですね。
で・・・。
我々二人の得意分野が。
桔梗媛=記憶関連。櫻媛=記録関連。
・・・となってまして。
ソレに絡んで私達二人の何れかが
過去に色々と実害を齎された結果、
有害判定を下した中途半端な知識を
元にして検証実験無しの丸写しで
書いた本。
または、神々の縄張り侵犯でも
特に悪質なやらかし方をして、
近々事故死や病死ですっぱりと
逝くのが確定した人間個人や
そういう対象とされた一族の人間。
更には、そういう人間の最期の地で
未練が殊更濃く遺っていて、生きてる
人間にすら多大なる災禍をもたらすので
【忌み地】、【忌み場】等と人間に
呼ばれる土地や建物全般。
うっかり見ちゃうと真っ黒々に
見える場合や場所なんかも有ります。
が・・・。
うっかり見えたからって動揺して
周りにいきなり言わないように。
【そういう関連の権能持ちの
神子さんでないと、たとえ
神子と言えど見えていない。】
という場合が非常に多く。
更には間違いなく精神異常者扱いです。
・・・アマデウスみたいに
忌み場なり忌み地なりで・・・。
何処かの神界の神格者または
巻き込まれた神子さん自身に絡んだ
逸話に因んだ神話災害でも実際に
起きていれば。
その忌み場に同行者として
連れて来られた神子さん達は。
=大いに因縁が有って連れて来られた
神子さんということに成ります。
神々ルール的には。
ただ、一つだけ言えるのは。
そうした場は、ソレが建物であれ、
ゲームであれ・・・。
【絡んだ逸話に絡む因縁があるから
対応する神子さんが呼ばれる】という
絶対法則が在るので、一度でも
忌み場と出会ってしまうと、
その忌み場の犠牲者の代わりに
生前解けなくて死に至らしめられた
きっかけとなった謎を解いたり、
もしくは忌み場を構成するのに
贄にされ呪縛された生き物、
忌み主と呼ばれる存在を・・・。
【生前と全く同じ精神状態に
復帰させてから祓う。】
=本来の意味での浄化を
行なわなければならない。
という状態のどっちか。
或いは忌み場によっては
この両方を同時進行でやらされる。
なんてのも有り得ます。
んー・・・。
ゲームを例に出すと【死印】ですね。
アレがドンピシャでそのまんま。
忌み場の浄めの祓(きよめのはらえ)、
そのままの手順の通りの進行でした。
忌み地なり忌み場なりは、ちゃんと
理由があってああいう状態になって
存在するものですので。
間違っても面白いから行くとか。
肝試しで盛り上がった雰囲気を
利用して、ある人ともっと
親密になりたいから。
・・・なんて理由で、気軽に
行っていい所ではありません。
それどころか、その忌み地や忌み場を
浄化させて消滅するに相応しいと
認められた因縁持ちの神子さん以外の。
如何なる人物の干渉も介入も拒みます。
たとえ、それが神々と絆を結んだ
神子さんや、神仏の加護を受けて
力を行使することを許された
結縁者であろうとも。
忌み地や忌み場が認めない者は。
皆、命を落とす宿命にあります。
・・・誰だろうと例外は無いのです。
忌み地や忌み場は或る時、いきなり
消滅して、後に残った土地や場は
ごく普通の何も無い土地や場に
すぐ変わりますが、そうなるまでには
普通に見て数百人単位の人間がそこに
絡んだ出来事や場所で命を落とす。
というようなことも忌み地や忌み場が
絡む場合は珍しいことではありません。
そんな厳粛で厳格な土地や場が
忌み地、忌み場という存在なのです。
そして、犠牲者となった人間の中には
神子さんや結縁者が含まれるという
事実は、たとえ神々や神仏に守られた
強力な守護を賜った身であろうとも。
浄化の資格無きものは死あるのみ。
という冷徹な掟のもとに成り立つのが
忌み地や忌み場という概念である。
ということです。
さてさて・・・。
神子さんQ&A(笑)から、いきなり
かなり物騒な話題(滝汗)に予告無く
すっ飛ぶのも通常運転している
何よりの証ということで。
かなり長くなりましたが。
・・・なぬ、いつもと文章量は
余り変わらない?
アレは小説もどき。
コレはブログ=日記帳。
長いの基準値が違い過ぎるんだって。
はい、気を取り直して・・・。
皆様、改めまして。
長文記事の最後まで
ご精読ありがとうございます。
今年は今年で三年間停めてた
アレやコレがあるので色々な分野で
変わり有る一年になりますが。
今年からもよろしくお願いします。
投稿まで大分日付は遅れてますが。
実は元原稿を元日に書いていたので。
まずは例年通り新年のご挨拶をば。
皆様、新年明けまして
おめでとうございます。
私達はちょっとした事情から
昨年は出来うる限りブログを書かないと
決めて、本格的に必要最小限しか
書かないで一年を過ごしておりました。
その結果分かったことは。
【本気を出さないで生活するのは
かなり大変なことで、身体にも
凄く負担がかかってしまうことで。
下手したら人間は寿命が縮みかねない。】
ということでした。
そういう訳なので、もう
二度と本気を出さないで
暮らすのはごめんだと。
そういう理由で。
今年から本気を出さないでいるのは。
一切合切止めました、綺麗さっぱり。
休もうが書こうが。
何してようと何も気にせず。
全力投球どころか。
常時オーバードライヴ発動上等の
超越稼働状態ぐらいでないと、
やっぱりすっきり寝れませんし。
本気で寿命縮みかねないほど
疲れましたので(笑)
もう私達兄弟の霊質からして、
まるで全ての超能力を常時発動
していても・・・。
肉体と魂魄を損ねないように
肉体を適応させている人間に
限りなく近いと分かったからには。
しかも異界図書館長のおねいさまの
肉体まで、それに全力で適応して
しまっていると分かったからには。
色々な分野で危険性が激高ですので。
もう人間にゃ不可能と言われたことを
知らず知らずのうちにやらかして
いたんですから。
しかも一生治らないらしいです。
この超越稼働中が一番体調と
新陳代謝の調子が良い体質。
・・・マジですか(滝汗)
どうせ一生やらかしたままで
暮らして行くなら、うっかり四国に
来ちゃって住み着いた神々と
ドタバタ日常生活を、魔女の大釜
よろしく何が出るかわからない。
そんなハチャメチャ神子生活を
送っていくのも、悪かないかなと。
ましてや三年間ずっと。
一生に一度の大殺界の最中にも。
色々と助けてくれましたからね。
時には強制お籠り実行(汗)も込みで。
・・・人間も力抜いてばかりだと
意外と寿命縮んじゃうかも知れません。
糸の撚りと逆回しにして緩めた糸
=限界超えて緩められた糸。
っていうのは、コレ、物凄〜く
元に戻し難いんですよね。
人間の命もそれと一緒で、
余りにも張り詰め過ぎたら
呆気なく切れるし、かと言って
緩め過ぎたら、もう人間の力だけでは
二度と元に戻せないくらいに
形が変わってしまう。
ましてや、今そこにある情報は
新しければ新しい程に検証などを
重ねる機会は少ない情報ですから。
人間の世界では表に出ている情報が
全てきちんと検証を終えた
【情報として確実性と精確さを
保証された質の良い情報】とは
限らないですからね。
そういうのを載せた本は
精霊や神々が見ると何故か
黒いモヤモヤが周りに漂っている
という姿に見えるので一発で
【あ、コレやったらヤバいやつか。】
というように見分け付きますけど。
後、【櫻媛と桔梗媛の神子】も。
神子さんになったその日から
見るものによってはいきなり
真っ黒々のモヤモヤが見えるように
なっちゃってどーしましょ!?
いよいよ精神科医のお世話になるの?
お世話になっちゃう時なの!?
・・・とか、なってるでしょうが。
安心してください、ソレ間違いなく
私達双子二組兄弟全員の視界としては
【通常運転】ですから。
言い換えれば、樹之宮 櫻と
樹之宮 桔梗という名前を正式に
継承した時点から、上下双子兄弟
四人とも揃ってずっとそんな視界で
暮らしてます。
お兄ちゃんズは超重力でぶっ潰したり
超斥力でぶっ飛ばしたりして
跡形もなく潰したり粉砕したりで
対応可能なお年頃=成人済みで
それぞれに名前を継承しましたから
外面上は何ともないように見えますが。
アレ、単に常時、重力と斥力の障壁で
潰すなり砕くなりしていた結果が。
・・・生前の。
神々ですら手に負えないレベルの
無敵ぶりに繋がっていただけです。
・・・混沌クラスに虹クラスが。
宿命の日を迎えるまでは、普通に
暮らしていたいってことで。
世界に一切合切干渉しないで。
当然、魔王にも勇者にもならないで。
誰かに殺されずに宿命の日を
迎えたの自体、前代未聞の。
前例がない究極の珍事ですが。
今にして思えばセルジュお兄ちゃん。
もしかしたら、色々な分野ごとに
専用の斥力結界を張り分けていた
せいで、二人揃って宿命の日を
迎えられたのではないか?
とか思うのですけど。
例によって野性にゃんの勘で。
さて、話を神子さんQ&A(え?
・・・に戻しますとですね。
神子さんが正式に絆を結んだ
父神ならびに母神は、それぞれに
色々な得意分野があります。
アマデウス用語では、この得意分野を
権能と呼んでいまして、神々の所属する
神界・・・アマデウス用語では、
神群・・・クラスタと呼びます。
この神群、クラスタによっても
得意分野=権能の内容が色々な分野に
沿って変わって来るんですね。
で・・・。
我々二人の得意分野が。
桔梗媛=記憶関連。櫻媛=記録関連。
・・・となってまして。
ソレに絡んで私達二人の何れかが
過去に色々と実害を齎された結果、
有害判定を下した中途半端な知識を
元にして検証実験無しの丸写しで
書いた本。
または、神々の縄張り侵犯でも
特に悪質なやらかし方をして、
近々事故死や病死ですっぱりと
逝くのが確定した人間個人や
そういう対象とされた一族の人間。
更には、そういう人間の最期の地で
未練が殊更濃く遺っていて、生きてる
人間にすら多大なる災禍をもたらすので
【忌み地】、【忌み場】等と人間に
呼ばれる土地や建物全般。
うっかり見ちゃうと真っ黒々に
見える場合や場所なんかも有ります。
が・・・。
うっかり見えたからって動揺して
周りにいきなり言わないように。
【そういう関連の権能持ちの
神子さんでないと、たとえ
神子と言えど見えていない。】
という場合が非常に多く。
更には間違いなく精神異常者扱いです。
・・・アマデウスみたいに
忌み場なり忌み地なりで・・・。
何処かの神界の神格者または
巻き込まれた神子さん自身に絡んだ
逸話に因んだ神話災害でも実際に
起きていれば。
その忌み場に同行者として
連れて来られた神子さん達は。
=大いに因縁が有って連れて来られた
神子さんということに成ります。
神々ルール的には。
ただ、一つだけ言えるのは。
そうした場は、ソレが建物であれ、
ゲームであれ・・・。
【絡んだ逸話に絡む因縁があるから
対応する神子さんが呼ばれる】という
絶対法則が在るので、一度でも
忌み場と出会ってしまうと、
その忌み場の犠牲者の代わりに
生前解けなくて死に至らしめられた
きっかけとなった謎を解いたり、
もしくは忌み場を構成するのに
贄にされ呪縛された生き物、
忌み主と呼ばれる存在を・・・。
【生前と全く同じ精神状態に
復帰させてから祓う。】
=本来の意味での浄化を
行なわなければならない。
という状態のどっちか。
或いは忌み場によっては
この両方を同時進行でやらされる。
なんてのも有り得ます。
んー・・・。
ゲームを例に出すと【死印】ですね。
アレがドンピシャでそのまんま。
忌み場の浄めの祓(きよめのはらえ)、
そのままの手順の通りの進行でした。
忌み地なり忌み場なりは、ちゃんと
理由があってああいう状態になって
存在するものですので。
間違っても面白いから行くとか。
肝試しで盛り上がった雰囲気を
利用して、ある人ともっと
親密になりたいから。
・・・なんて理由で、気軽に
行っていい所ではありません。
それどころか、その忌み地や忌み場を
浄化させて消滅するに相応しいと
認められた因縁持ちの神子さん以外の。
如何なる人物の干渉も介入も拒みます。
たとえ、それが神々と絆を結んだ
神子さんや、神仏の加護を受けて
力を行使することを許された
結縁者であろうとも。
忌み地や忌み場が認めない者は。
皆、命を落とす宿命にあります。
・・・誰だろうと例外は無いのです。
忌み地や忌み場は或る時、いきなり
消滅して、後に残った土地や場は
ごく普通の何も無い土地や場に
すぐ変わりますが、そうなるまでには
普通に見て数百人単位の人間がそこに
絡んだ出来事や場所で命を落とす。
というようなことも忌み地や忌み場が
絡む場合は珍しいことではありません。
そんな厳粛で厳格な土地や場が
忌み地、忌み場という存在なのです。
そして、犠牲者となった人間の中には
神子さんや結縁者が含まれるという
事実は、たとえ神々や神仏に守られた
強力な守護を賜った身であろうとも。
浄化の資格無きものは死あるのみ。
という冷徹な掟のもとに成り立つのが
忌み地や忌み場という概念である。
ということです。
さてさて・・・。
神子さんQ&A(笑)から、いきなり
かなり物騒な話題(滝汗)に予告無く
すっ飛ぶのも通常運転している
何よりの証ということで。
かなり長くなりましたが。
・・・なぬ、いつもと文章量は
余り変わらない?
アレは小説もどき。
コレはブログ=日記帳。
長いの基準値が違い過ぎるんだって。
はい、気を取り直して・・・。
皆様、改めまして。
長文記事の最後まで
ご精読ありがとうございます。
今年は今年で三年間停めてた
アレやコレがあるので色々な分野で
変わり有る一年になりますが。
今年からもよろしくお願いします。