ゲームやアニメを侮るなかれ。
そしてディズニーとかのメジャー系よりも
マイナーかつマニアックなものに目を向けるべし。
メジャーなものは誘導掛かってる事が多いです。特にサブミリナル
( よくサブリミナルって言うがこれは実は誤り。単語の由来は
 映画やコマーシャルの合間に人間に視認出来ないが
 認識出来る程度の短さの秒数だけ特別な言葉を書いた
 コマをミリ秒単位の隙間で挿入していた事から来る…勉強しろよ?)
これが【サブミリナルよりなる誤情報の拡散】につながる。
テレビでもラジオでも。紛れ込ませるなんて簡単です。

 だから櫻はニコ動とかyoutubeの動画…。
しかもその上に警告の入らないものしか見ません。


  もっとも顕著な事例はタロットウォーズのタコ天バンド
 はにわロックスのコマーシャルのフィルムに
「人を殺せ」と書いたコマをほんの1から4ミリ秒流すだけ。
これだけで人を殺すという指令が徐々に刷り込まれていきました。
ちなみに当時は巻き巻きフィルム形式だったので、本当にミリ単位の
手先作業です。これからも【リミならぬミリ】って事が語源に来てます。
そして【リミ】はリミット=限界を連想させますが。
この【リミ】をひっくり返せば元の意味【ミリ】に戻るわけです。
ここが六月に来ていた分の記録。
【きたないはきれい、きれいはきたない、ひっくり返せば元通り】
に繋がってきます。つまり真っ黒な衣をひっくり返した
=またやり直して白くなるのを選択した=自分も進む事を選択した
から、元に戻りつつあるって事です。




 はい、記録とタロットの連鎖読みほど難しいものはないが。
これだってコツはありますよ?武井宏行さんの代表作。
【シャーマンキング】それに扉開くきっかけを作った
全三巻の作品。千手観音が主人公になった物語【仏ゾーン】
見渡してみれば情報は無限大に転がっていますよ。

 受け取るものが違うというのは【心のあり方が違う】と
言う事です。それを忘れて嫉妬に身を焦がした所で
得るものは何もない【大事な事は心で決める】しかないのですから。

 あとは系譜ごとに課された課題=因縁の違いによっても
受け取るものが違ってきます。それで巫女系だの神官系だのと
それぞれのチャンネルというか波長がある訳ですね。
( 実はもうこの仕組み終わってますが、各系譜の皆さんが
 頑固なので、まだ続いてると想い込んでます…困ったもんだ。)


 そしてこの多様性こそが今度の建て直しの【成功の鍵】です。
外されたものも外されていないものも、お互いが。
【それぞれがそれぞれの場所で自分の見出した道を全うする事】
それこそが、今の時代に至っても、なお、求められているもの。

 そしてそれは【神や精霊を介さず自分が歩むと決めた道】です。
みんな何もかもを神だの精霊だののせいだって言いますが。
それ。間違いなく大☆不正解ですから。自分で決めてます、その道。

 無くなった物や亡くなった方への罪悪感…っていうよりも
この場合は観念から来るので罪悪感&在悪感ですか。
そう言う事ですら精霊だの神格者は【素直に叶えちゃう】んです。
罰が欲しけりゃ罰をご褒美が欲しけりゃご褒美を。って具合にね。


 神や精霊と繋がるのはあくまで自分の奥に存在する魂です。
そしてそれは高級だの低級だのって言う枠組みは一切持たない。
神と精霊の違いなんてものですらも単純ですよ。それもまた
【自分の担当できる効果の範囲の広さ】という一部に過ぎない。

 そして全ては旋律でも有り波動でもあり
音階でもあり、律動でもあり、深淵でもある。
それでいて、無でもあり有でもある…。全ては自分の心しだい。