以下、ウィキペディアの【金鵄】の項目より抜粋。

金鵄(きんし)は、『日本書紀』に登場する
金色(こんじき)の鵄(とんび)。

『日本書紀』の記述では、初代天皇となる神武天皇が
長髄彦(ながすねひこ)と戦っている際に、
金色の霊鵄(れいし)が天皇の弓に止まると、
その体から発する光で長髄彦の軍兵たちの目がくらみ、
天皇軍が勝利することができたとされる。

この霊鵄を指して「金鵄」(きんし)と呼ぶ。
神武東征の際、熊野から大和へ天皇の軍を道案内した
八咫烏(やたがらす)と混同、あるいは同視されることが多い。

金鵄未だに畳み置きって事は。
【手に入ったも同然だが手は出してない】
って意味のよう。

…ハオさんや。すっごく恐いんですが。この歌詞。
でも、今までにされた事を考えると。
そうしたくもなるよなあ。金鵄捕獲ゲーム。