皆さんこんばんは°(•̀。•́)°

不条理には未知数をぶつける主義な

夜更かし化け猫さんです(ฅ•ω•ฅ)ニャン


理解不能には未知数を。

(↑通じない相手には不条理を。)

いつもありがとう9代目のお兄さん。

彼のツッコミは変換ミスで無くて、

これをSimejiで呼び出す時の読みを

漢字混じり文に直した物です。

ええ、意味不と言われようと、

コレで通して単語登録しました。

まあ、そうそう使われる機会も

無いとは思いますし、問題無いかと。


ただし、コレ知らないと呼び出し不能。

──正体不明には、意味不明を。

(ばけものにはばけものを)なんてのも

登録してある事だし、この程度は

無問題、無問題(もーまんたい)、

いつもの言葉遊びの範囲ですな。


さて、勇者殺しのやり方は

これまた至ってシンプルです。

【原子分解ならぬ存在分解すればいい】

のですが、コレは管理者限定ですね。

一般人は、勇者殺しに足る戦闘力を

もって、再生が働かなくなるほどの

小間切れ(こまぎれ)にすれば勝利。

ひとえにコレに尽きますね。

え?勇者殺し?暴走の果てに

魂が無くなった勇者を殺した事は、

1度だけありますけど、ソレが何か?

ええ、私、神殺しスキルだけで無くて、

勇者殺し系スキルの保持者なもんで。


皆さんこんばんは(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”

初めて聞いたわ、覇気を出そうとしたら

殺気が出た(しかも受け付けの人が気絶)、

なんて、レア過ぎなケース\(^o^)/


いや、小説の中の事だとしてもレア。

実際に結界戦で私がソレやらかした。

そしたら神子全部逃亡、親神気絶。

結局、その日は頭ゴンだけで済んだ。

だって気絶して動かないんだもの。

つまんなかった。肩透かし(かたすかし)、

神格者ってもっと精神攻撃強いかと、

ドキワク期待しまくったのにorz


誰ですか?

今、櫻媛の精神値がバケモンとか言ったの。

聴こえるんだからね?全部丸ごと。

ええ、伊達に精霊使いじゃないし。

精霊の声、丸聴こえなんですわ。


そこ、ビビんな今更。

ええ、い・ま・さ・ら・でしょうに?

産まれ落ちたその日から聴こえまくり。

これなんだから、もう覚悟しなさいな。


ああ、元執事(ワガママ王女の所を脱走)

の話題だったよね?そう、覇気を出そうと

したら殺気が出た元執事さんですよ。

アレレ?って感じで殺気が出た人、

戦闘職なら未だしも(まだしも)、

元は付くけど一応は執事なのよ?

そんな執事、うちのくろさんしか

聞いたり見たりしたこと無いけれど?

あ、上のひらがなはわざと、ね?

無いの字と漢字が並ぶと読みにくいから。

いや、実際、憶えにくさに影響アリ。

みんな、ひらがなで書いた後に、無いは

アリだけど漢字の後で並ぶと読みにくい。

⋯そう言われたから、ね。


皆さんこんばんは(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”

皆さんは意識は無いのに身体が

自動で動いた経験って有りますか?

私は経験有ります、ただし記憶が無い。

興味深いケースなので、記憶が残れば

良かったのですが、残念ながら、

私自身の記憶は空白で周りの証言を

聞いて、ああこりゃ結界戦で起きる、

ホメオスタシスの1種だわ、と。

要は、お風呂の30分くらい前から、

記憶飛んでたんですよ、コレが。

ええ、綺麗さっぱり記憶無いです。


看護師さんに後から聞いた話だと、

意識が無い状態でお風呂の動作一式を

行って、何なら自動で頭まで洗ってたと。

そーいう事なのですが本人は憶えてない。


多分、結界戦で無理くり私の意識を、

異界に呼び出した結果、こんな珍妙な

事態に至ったのでは無いかと推測。

意識喪失するのは大抵睡眠時間中で、

起床時に意識喪失起こしたのは初めて。

しかも、ちゃんとお風呂動作こなした、

って言うんですから、別の意味で怖い。

普通、意識喪失やらかしたら、人間は

動けなくなるのが当たり前なんですが。

ソレを私の深層意識は自動化して

対応してのけたんですから。

脳外科関連の科学者なんかは、コレ、

絶対に私の脳波とか調べたがるでしょう。

何しろ、介助付きとはいえ自動で

身体洗って頭洗って⋯言うまでもなく、

異常な事態を日常生活での動作さながら、

普通にこなしてしまう事自体、異常。

はい、正直、書いてる本人が、

一番ビビったのが自動で頭洗ってた、

っていう、ここの部分です。

なんじゃこりゃ、って意味で。


皆さんこんばんは\(^▽^)/

ええ、我ながら昔は戦闘でやらかすのが

当たり前って危険な戦い方してたな、と。

そう思ってた所ですよ。

我ながら良くもまあ、毎度、暴走だけで

済ませられてたなあ、とゾッとしてます。

⋯⋯⋯⋯今更ながらに。


あ、そうだ、今回はバーサクだった。

バーサクの話ですね、うんうん。

あれって魔法使って人為的に狂戦士化を

引き起こすんだけど、その代わりに、

使われた人は暴れてる間の記憶が飛ぶ。

そーいう魔法なんですね。

なんだったらクラスのバーサーカーと

同じで、違うのは戦闘終了と共に、

正気に戻るかどうか、の違いくらいです。

要は、本能のままに暴れてる間が

いつもなのか、一時的なものなのか。

ソコの違いがバーサーカーとの違い。

私が意識は異界状態でも必ず帰って

来れるのは、いざという時はちゃんと

止めてくれる桔梗ちゃんのおかげ(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”

桔梗ちゃん居なきゃとっくに戦略兵器化

してても、おかしく無かったです。

ホント、毎度、正気すっ飛んだ判定

来た途端に駆け付けては止めてくれる、

桔梗ちゃんの実力と勤勉さに感謝です。



皆さんこんばんは(꜆^.  ̫ .^)꜆🍵

今回はとっても危険な内容です。

それは、戦闘時の高揚についての話。

戦士系とか軍人系なら誰もが1度は

経験してるだろう、例のアレ、ですね。


私も昔ありました。

なんなら、今もなお、現在進行形。

ですが、昔と違うことが1つ。

ソレは声に対してダメ出しして

言い返せるようになった事、ですね。

うん、昔は溢れ来る破壊衝動を

堪え(こらえ)きれなかったから。

その対価として、よく周りの建物を

巻き込んでぶっ壊してましたよ、うん。

今にして思えば、桔梗ちゃん。

良くあんな状態の私にとことんまで、

付き合いまくってくれたな、としか。

それが無かったら多分、精神的に

壊れてたのは間違いないですよ。

帰る場所、無くしてたかもって言うか。

そんなに魅惑的で蠱惑的ですもの。

ん、みわくてきでこわくてき、です。

戦いを知る者は多分ほとんどが抗えない。

ってか、悪くすれば意識は異界で戦い、

現界で身体だけが戦闘マシーン化して、

勝手に自動で戦ってるイメージ有るね。


ソレ、気持ちいいは気持ちいいけど。

慣れちゃイケナイ系の気持ち良さです。

ええ、経験者は語る、その危険さを。

っていう類(たぐい)のや〜つですわ。


快感と引き換えにするのは人間性。

特に、本能に堅く鎖を掛ける理性です。

コレも一度は精神が異界行きになった

経験があり、なおかつ戻って来れたから

言えることなんですが⋯。

結果は決して良くない、という事。

理性手放した軍人なんて無限殺戮者。

味方の軍にとって一番厄介な味方です。

何せ、フレンドリーファイア上等なんで、

周りの味方に重傷負わせながら暴れて、

戦場の隅々(すみずみ)まで、漏れなく

蹂躙(じゅうりん)して行きやがるので。

これほど厄介な種の味方は居ないです。

どっちが敵なんだかって程に、巻き込む。


まあ、精神鍛えれば逆に楽しく?

戦闘時にツッコめるのですけれども。

頭の中の声がうるさい時にはほっとけ、

コレが一番手っ取り早い攻略法です。

ええ、ほっぽって無視しまくるんです。

そうしたら、その内、頭の中の声よりも

周りを大事にしたい気持ちの方が勝ちます。

どっちも自分の本音ですが、人間性を

犠牲にしてまで頭の中の声に従うなんて

それこそ文字通りにナンセンス。

もっとキツくはっきり言うと、

度を超えてアホらし過ぎるんですよ。


そんなのアホみたいに戦うから、

聞こえて来るもんであって、要は、

戦闘時の自分の内面の鏡写しなわけで。

みんなが思ってるほど聖人君子じゃない。

私だって、それなりに危ない橋は、

渡ってから戻って来た経験がある、と。

何を言いたいかって言うと、つまり、

頭の中の声なんて放置プレイの刑に

処すくらいでちょうど良かったです。

構うと、付け上がって声大きくなるし。

ええ、精神値マイナス値は伊達じゃない。

逝って来た事があるから言えるんです、

そんなのロクなもんじゃ無いよ、と。


皆さんこんにちは(^。^)

私は数より質を重視派です💓

え、何ってブログ閲覧の話ですよ𝄞⨾𓍢ִ໋ᕷ*


それ以外何かありましたっけ?(天然)

閲覧数も大事だし、閲覧者数も大事。

でも一番大事なのは楽しく読めるか。

コレに尽きるんです(*^ω^)b


ええ、私、自分で読んでて楽しくない

ってのは、絶対書けないタイプなんで。

無理無理無理無理d(*´∀`*)b

ぜ〜ったい無理ですよ、そんなのは。


私が好き勝手暴れ放題なのを許す、

雨風呂(あめふろ)ならではこそ!です。

他だともう少し大人しくしてる、特に

はてな辺りだとかなり大人しくなる。


え?昔、はてなブログやってました。

てか、同時進行なんてのもやってたw

ううん、かなり昔だし。

10年以上は前の話ですね。


何はともあれ、毎日でもそうでなくても。

見に来て下さりありがとうございます!

こんな辺境伯並に辺境のブログを

見に来るだけで感謝です!( ´∀` )


ええ、読みにくさ回避のために、

変な所に読点=、入れて長引かせて

申し訳ないですm(_  _)m


ですが、全ては長く読んでても、

頭が疲れにくい文章を書くため!!

なにとぞ、ご容赦くださいな。

皆さんこんにちは(*ノ・ω・)ノ⌒。

え、何投げたって?常識ですよ。

常識外れの動きなんだもの、それぐらい

当たり前。あたり( ̄∀ ̄)まえ〜♡

って断言出来る程には、ね。


ううう、どーにもうずうずする。

いっぺん、手合わせしてみたい欲が。

しかも死合いの方で本気出し手合わせ。

いや、純粋に武器を振るう軍人として。

解析系、それ系での興味津々ですよ。

決して恋愛感情でなく研究欲だね、うん。


私のそっち方面は現行、全ての伴侶にしか

向いてないと断言出来る程に無関心なので。

ええ、現界では性欲など微塵も無し。

性欲無さすぎて聖人扱い受けてる(^ω^;)

皆さんこんにちは( ´ ▽ ` )ノ

今日も面白い小説見つけました。

【雑用付与術師が自分の最強に気付くまで】

って小説です、小説家になろう掲載作。

最初の追放パートが胸焼け不可避、

ただし、そこを乗り越えて夜蜻蛉に

加入してからが目うるみ不可避で

スカッと展開でかなり胸焼けが解消。


無自覚高スペック能力持ちな主人公、

コレがまたうちの桔梗ちゃんに似てる。

⋯容姿じゃない、性格が似てる。

慎重過ぎなトコとか自虐ネタすぐ出す

性質な所とかが、桔梗ちゃんコピった!?

ってぐらいに良く似てるんだよ。

いや、結界戦で私をナビる時⋯。

コレちょうど主人公=ヴィムくんに瓜二つ。


なんなら、もっと過保護かつ慎重かも。

ええ、私本体の玉のお肌には。

一切の傷の付着を許さないって言えば、

どれだけ過保護なのか伝わる?(滝汗)


ソレと並ぶほどヴィムくんの付与術も、

仲間第一で練り上げられてるんですよ。

ココが普通の追放された系と大きく違う。

仲間第一、信用第一、安全第一。

この3つだけが頭を占めてて、自分の

安全第一は6の次くらいしか思ってない。

かといってマゾじゃなくて自分の価値を

とんでもなく低く見積ってるのが原因。

一時期前の桔梗ちゃん見てるようで、

ハラハラさせられっぱなし(°_°;)ハラハラ(; °_°)


いいえ、マジで桔梗ちゃんと同質。

自分の意志より他者を優先するトコとか、

もう、恐ろしいぐらいソックリです。

自分の体調棚に大上げして私の体調を

優先してブッ倒れたりしかねない所、

その辺りが、ヴィムくんと同じです。

事実8年前にソレやらかした挙句、

意識無い状態で私を心配してた、と。

そーいうオマケ情報もついでにバラす。

ええ、8年前ちょうど今ぐらい。

徹夜でブッ倒れたんです、桔梗ちゃん。

確か5徹くらいだったもんで、常人なら

死んでもおかしくないや〜つ、ですな。


おっと、桔梗ちゃん出るとつい、

大幅に脱線しちゃいますね(*ノ・ω・)ノ⌒。


あ、上の顔文字は【ぽーい】です、

なにか投げ出す系の状況用の顔文字。

さて、本筋に戻ると夜蜻蛉での扱いが、

正当な扱いであって、竜の翼が不当過ぎ。

ええ、幸運の女神が笑顔で中指立てる。

そんなにも酷い扱いでしたよ。

今思い返しても、やっぱり腹立つよ!!

祟ったろか、こっちの世界から直接。

何て言うか桔梗ちゃん虐められた

ようなこの苛立ちエンド腹立ち。

ヤツらに直接ぶつけてやりたい。

私の大鎌攻撃で。


皆さんおはようございます。

【ブチ切れ聖女が激マズポーションを

置き土産に逃亡】コレがタイトル。

コレ、凄いパワーワードだよね。


そしてその所業がミントちゃん。

股間にかかと落としかます所なんて

特にミントちゃんに似てる。

あと、いきなり生き物投げるな!?

攻撃手段に使うのは可哀想でしょ!?

⋯失礼しました、ええ、そのまま。

書いたままの事やらかしてるんで。

輩(やから)?甘い、魔王だろアレは。

聖女という名の魔王降臨ですわ。

だが、性格は嫌いじゃ無い。

むしろ好ましい、敵認定=即殲滅が。

皆さんこんばんは(ˆ꜆ .  ̫ . )꜆🍵

上の顔文字はネコっぽいので

気に入って使ってるや〜つ。


さて、本題。

異世界人にツナマヨおにぎりを

あげたら死にかけから生還した。

そして、近くの町でコンビニ開業したら、

カイロとカップ麺が冒険者から大人気に。


更には辺境伯本人のお墨付きで、怪しく

ないどころか清潔で安心な店認定で

商売の邪魔した相手が逆に潰れそうに

なるというダメージまで。


読み違いが最小限なら大歓迎。

ある程度の間違いは容認する派、

それより話をしっかり作れるか重視。