言葉と文章の専門家・羽生さくるのティータイムブログ

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東京・国立

文章力を基礎からトレーニングしてエッセイを書き上げる講座や言葉で心を癒すライティングセラピーを対面とリモートで開催しています。

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せんだっての日曜日、ナチュラルアースホリスティックアカデミー校長・神井真名さんの「開運リーディング」を受けました。

 

神井さんは毎週日曜日の夜に、Facebookライブで100人を超える希望者をリーディングされているそうで、今回拝見してそのマラソンぶりに圧倒されました。

短い時間のなかでその方を正面にとらえ、心を込めてリーディングされるのが素晴らしい。

 

 

神井さんのブログはこちらです。

 

 

 
 
わたしの「開運リーディング」は、
 
「出会う人のよさや素敵さを引き出すのがあなたの使命です。それを続けていってください」
 
 
深く納得。
やっぱりわたしの「仕事」はインタビューなんだなあ。
 
 
インタビュー。
それもわたしが聞きたいことを聞くのではなく、その人が話したいことを聞くのがわたしの方法でした。
インタビューの仕事を始めた20歳の頃からずっとそんなふうにやってきたのです。
 
 
「その人の話したいこと」が深化すると、その人のよさや素敵さになるのだと思います。
わたしがそのお話からその人の魅力を感じて、相槌や合いの手を入れると、またさらに魅力があふれてくる。
聞き手がいることで、その人が自分の魅力を気づき、いつか受け容れてている。
 
 
わたしがちょうど鏡になっているかのようです。
お話を聞いて、その人の魅力を引き出し、言葉にして返す。
つまり、鏡で光を反射するのです。
 
 
「羽生さくるライティングコンサル」のメニューの一つ「ライティングセッション」。
ここを「自らの魅力に気づくこと、受け容れること」に特化した、新しいバリエーションを加えます。
 
 
題して「Fairy Mirror Session」。
妖精の鏡をのぞいたら、素敵なあなたが映っていますよ。
 
 
 
ハニーサックル(スイカズラ)の妖精。
イギリスの画家、シシリー・メアリー・パーカーの作品です。
 
わたし、小学校1年のころ、こんな感じだったなあ(笑)
公園で高いところに登って「ぼく、危ないよ、下りなさい」なんて叱られてた。
 
 
セッションは、1時間のショートバージョンと、2時間のスタンダードをご用意します。
どちらも、一対一の面談(zoomも対応しています)でインタビューをし、
後日、あなたの「よさと素敵さ」を文章にしてお送りします。
妖精の鏡に映った素敵なあなたをお楽しみくださいね。
 
 
料金は、ショートバージョンが5,000円、スタンダードが10,000円。
スタート特別価格として消費税をいただきません。
お支払いは銀行振り込みでお願いいたします。
 
 

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