昨日はお出かけでレース見て寝ちゃいました。

なので今更ですが結果回顧を。


1号艇:石野貴之 2号艇:湯川浩二 3号艇:萩原秀人

4号艇:今垣光太郎 5号艇:辻栄蔵 6号艇:濱野谷憲吾


予想で書いたとおり進入はスタ展含めてナリ33。

ケンゴが動きを見せたけどめっちゃ中途半端でしたね。

本人も悔いてるみたいだけど。


そしてスタートは内2艇が0.11、0.10でほかの4艇は1~1.5艇身残し。

これではカド受けもカドも外も仕事がない。


1M石野が小回り全速で湯川の差しをしのいで萩原はマクリ差し。

スタート遅れたダッシュ3艇は差すしかないよな。

ガキさんが最内抜けて1-2-4でそのまま決着。

うん。普通の予想だったらこんなもんだよな。


僕の舟券は石野スタート遅れを予想したものだから悔いはないです。

あれだけしっかりスタート踏み込んでのイン逃げだから。

初優出初優勝おめ。


にしても今年のSGは4000番台が立て続けに優勝か・・・・・

総理杯の時に感じた世代交代の波は確実だ。


次は蒲郡のMB記念か。。。。。。

また4000番台が台頭するのかな?