勝った池田浩二より3着争いの濱野谷ほうが焦点でしたね。
1号艇:松井繁 2号艇:池田浩二 3号艇:菊地孝平
4号艇:今垣光太郎 5号艇:吉川元浩 6号艇:濱野谷憲吾
進入は予想通り枠なり3対3。
王者の起こしも130mと完全に逃げきる体勢。
スタートも王者がTOPスタート。こりゃ逃げ決定。
1周1Mは王者先マイで、ほんのちょっと流れたところに池田の差し。
菊地のまくりは決まらず。ガキさん、ケンゴは2番差し。ゲンコー行方不明。
BSは12-46-5-3
1周2Mで池田先マイ体勢を松井が冷静に差す。。。。。
はずがケンゴのイン強襲をちょっと待った王者は
ケンゴの引き波も越えることになり、2着にアボーン。
ホームストレッチは2-1-46-5-3
3着争いは2周2Mでケンゴが久しぶりに豪快な全速マクリを見せて決着。
王者は1周2Mは差せると踏んだと思うのだが、ちょっとヌルイ考えでしたな。
でも、展開の読み間違いだから、明日以降巻き返してくるでしょう。
池田はあの低勝率のモーターでもいい仕事するなぁ。。。。。