目の前のyasuは

ステージやグラビアの

カッコつけたスーパースター(←すみません、語彙が貧困で良い言葉が見つからない瀇 なんとなくの雰囲気わかって!)のyasuではなく

オフショットに出て来る普段着の飾らないyasu

そのためか

「(周りにいるほかの人たちと同じ)生身の人間、生身の男性」

のように感じた、という声を聞きました。

でも、私はちょっと違う

あの凄いキラキラのあまり

一瞬、距離は近かったけど、やはり遠い人に感じましたあせる

生卵をかき混ぜてる姿とか、お漬物をつまんでいる姿は想像できない

「霞を食べて生きている人」

のように感じましたブーケ1
生yasu、キラキラ輝いていて、凄いオーラを感じましたラブラブ

小柄で細くて色白ですっぴんで

元々、派手な目鼻立ちでもないのに

地味な感じは微塵もなく

輝きまくっていましたラブラブ!

ライトが当たっているからとか

色白だからとか

金髪だからとか

っていう声もありましたが

ライトがなかったことは

nyo-kiちゃんが、しっかり確認してくれましたビックリマーク

yasuの前向きな姿勢や充実した仕事ぶりが

眩いばかりのオーラを出しているんでしょうねブーケ1
握手の待機列に並んでいる間

凄く緊張しましたあせる

スピーカーから流れる、あの大音量の「2012」の曲が

緊張度をさらに高めます

並び始めたばかりのときは

なんとなく汗ばんでいたのですが

次第に体温が下がりすぎてきました瀇

元々、低体温なので、全然問題はないのですが

とても冷た~くなってしまいました澈

これほど緊張しすぎるなんて、自分でも、ビックリです(*'o'*)

今日、ご一緒いただいた友さまたち、ありがとうございました煇ドキドキ