ベイシティローラーズに夢中だった。




BCRが大好きで、ドキドキする毎日だった。




本当に夢のような毎日だった、、、、、。







今から約30年前、一人の女子高校生がいきなりBCRの追っかけデビュー!




ガッツと情熱だけを武器に体当たりで駆け抜けたタータンハリケーンの季節、




熱狂的であぶない日々を懐かしく思い出し、限りなくノンフィクションに近いフィクションを書いてみようと思う。




ベイシティローラーズを知ってる人も知らない人も、




あのクレイジーでPOPな、ほんの10日あまりの私のマニアックな日々を体感して、興味深く思っていただければHappyです。