どうも、こんにちはー。

 

今日もバイトだったんですが、そこが酷い所でした.......

 

作業内容は百貨店にある売り場の撤去と設営、荷揚げ等々で18時開始で24時終わりということで、見ての通り6時間拘束されたわけですよ。

 

ここまでは普通やん?

 

でもね、個人的に問題だなと思ったことが一つだけあったんです。

 

それは、休憩時間が1分ももらえなかったこと。

 

自分は前に、労働問題に関する本を読んでいて「6時間以上~8時間未満の労働をする際は、45分以上の休憩を義務付ける」という箇所を思い出し気になってしまったので、さっきググってみました。

 

そしたら「6時間ジャストで終わった場合は休憩を取らなくても違反ではない。」という結果がわらわら出てきて、呆気にとられました。

 

上記のことを踏まえて労働基準法がいかにザルなものであるかは自明であるが、でも会社側にもこれはかなり問題であると私は思いました。

 

6時間緊張を強いられるとなるとどこかで集中が切れて確実に労働災害などが起こりうる状況になるのは普通に考えられるし、違法ではないといってもどこかそういった風潮が蔓延しているのであれば、事故や過労などが発生した後では遅いし、絶対しないとだめだと思った。

 

まあ、自分は単発バイトで来ただけだし明日以降あの会社に何が起ころうとノーダメージなのでどーでもいいっすww

 

つまらん愚痴に付き合ってくれてありがとう。では、本題はいります。

 

さて、バイトが終わりしびれを利かせながらやってきたのは、国分町にほど近い「ラーメンパンチ」です。

 

隣がセクキャバやエロい店の案内所ですごい目立ちます。

 

内装は黄色い(警戒色)カウンターでコンクリートむき出しの壁で某COAT社を連想させる店づくりでした。

 

店では中国人のアルバイトさんが働いており、個人的には上野のラーメン屋にでも入ったんじゃないかという錯覚が生まれました。(錯覚クロスローズを意識したわけでは)ないです。

 

自分は720円の「ラーメン」を注文しました。

 

コールはヤサイアブラマシマシで

 

それでは実食ゥ!

 

スープは仙台二郎よりしつこくなくさっぱりといった感じ。

 

大きな違いとして、二郎の麺ってワシワシ感(東條希ちゃうで)があると思うんですけど、パンチの麺はつるっとしたストレート麺でうどんのようなのどごしとちょっと似ているかも。

 

麺の量は200gですが、ヤサイやアブラをガンガン増せば、すごい満腹感あります。

 

近年のインスパ系はレッドオーシャン化が進んでいると言われており、熾烈な争いに負けた店舗の亡骸も良く目にしますが、ラーメンパンチに関しては、繁華街もあり若者が多く集う商店街などなどの立地もあるのでおそらく生き残れるんじゃないかなーと個人的に思いました。

 

なお立地に関してもう一つ言うと、仙台二郎がある立町とは目と鼻の先ということで下剋上という意味もあるのでしょう。そういう挑戦心いいと思います。

 

ってことで今回は「ラーメンパンチ」について記事を書きました。

 

明日提出のレポートも手を付けてないし、書いたら速攻寝ます!w

 

それでは。