セリエA 第34節 ユヴェントス VS トリノ | movi eat world

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ユヴェントス  2  -  0  トリノ


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得点
 ユヴェントス

  ビダル(86分) 絶対離せない!

  マルキジオ(90分) 誰が何と言おうと時期バンディエラ

  


ユヴェントス (3-5-1-1)
ブッフォン

バルザーリ、ボヌッチ、キエッリーニ

リヒトシュタイナー(73’カセレス)、ビダル、ピルロ、ポグバ、アサモア(90’ペルーゾ)

マルキジオ

ヴチニッチ(74’クアリアレッラ)



いつまでこのぐだぐだフォーメーションを試すのでしょうか?

って、今シーズン終わるまででしょうけど。

マルキジオの魅力半減。

ヴチニッチも生きてない。

ポグバが素晴らしいのはみんな分かってるけど、結局このぐらいのメンツをローテで回せないようでは、次のステップのユヴェントスを扱うのは難しそう。

優勝をほぼ手中に収めた今、試すべきは脱ピルロでは?



新たな補強候補(ガセ?)として、イブラヒモビッチやらロッベンやら上がってますね。

恐らく、世界のユヴェンティーノの大半が望んでるであろう(?)、4-3-3のフォメを考えれば、ウインガーとしても活動できるSTタイプがいいなぁ。

というか、STとして活動できる本格的ウインガーがいいけど。

現実的なところでは、クアドラードはぜひ確保してほしい。

あと、贅沢な望みとしては、サンチェス、ヨヴェティッチ、ナニあたりがそろそろほしい。

あと左サイドバックもね。