M通院日 整形外科
関節痛?の薬の相談。
昨日の内科での話をすると、
「いきなりステロイドというのはちょっと」というのが此方の先生の見解。
消炎鎮痛剤などを処方していただきました。
効きますように。
レントゲン6枚。
電気治療。
ラウンドテーブル
私のようにきちんと発言できない者が行っても仕方ないし、
行ってどうなる、と言う気持ちもあり、
ラウンドテーブルには行かないつもりでした。
でも、皆様のブログを拝読して、
たとえ数だけでも、いないよりはいた方が良いのかも、と考えております。
やっぱり
マイルールで、審判の批判はするまい、としていました。
負けた時に、一番「言い訳」にし易いからです。
「審判にやられた」「アイツのせいで負けた」って。
勝った時には、まず審判の批判はしないでしょう?
そういえば93年94年当時、
ヴェルディが強いので、
「審判は黒(当時審判は黒でした。)の下に緑を着ている」なんて言われた事もありましたっけ。
でも、やっぱり今回は。。
TVの解説を聞いたり、
プロの方のブログを拝読して、ミスはミスなのだと納得しました。
もちろんあのジャッジには納得しておりませんが。
大好きなヴェルディ
今出来る事、
何らかのアクションを起こす事は大事だと思いました。
でもなかなか実行に移す事は難しいです。
今日早朝からランドへいらした皆様、
お疲れ様でした。
そしてありがとうございます。
この先ヴェルディはどうなって行くのか、
不安でいっぱいです。
少しでも光明が見出せると良いのですが。。
関節痛
痛みは治まるどころか、広がってきました。
ネットで調べたら、
ステロイドではなく、非ステロイド系消炎鎮痛剤が効果あり、とありました。
昨日先生はいきなりステロイド、という話だったので、
不信感を覚えました。
ステロイドは上手く使えば、良く効く薬だと聞いています。
でもいざという時まで、できればなるべく使いたくないのです。
明日には痛みが治まっていますように。
N通院日 内科
通院日でした。
2時間と少し待って(予約はしてあります。)
10分に満たない診察。
先週から軽いけれど腹痛がある、と話しても、
触診なし(前の先生は必ず診てくださいました。)
聴診もなし。
喉のチェックもなし。
私は素人ですが、触診、聴診は診察の基本ではないのでしょうか?
関節などの痛みに関しては、
何ヵ所か押して圧痛のチェックをしてくださいました。
で、
「ホルモン剤の治療になりますが、副作用もあるし、どうしますか?」
ではしばらく様子を見てみます、としかお返事のしようがないです。
我慢できないほどの痛みではないし、
病気から来る痛みなのか、
単純に寝違えただけなのか、
まだわからないし。
他に気になる症状を訴えても、
「それはこの病気には関係ないです。」(じゃあ何?)
「知りません。」(では何科に行けば?)
などなど。
とても早口で、きっぱりと物事をおっしゃる先生で、
こちらも急かされるというか、
あっと言う間に次回の診察日が予約されてお終い。
それも来年のかなり先なのです。
大学病院なので先生の異動があるのは仕方ないです。
この先生で5人目です。
お互いの相性もあるし、
その先生の個性というか、ペースを掴み、
やっと馴染めたかなあ、という頃に、また異動です。
病院自体、変える事も考えてみなくては。
言葉を探しつつ、まとまりのないまま自分のための
自分のための覚書
■柱谷監督の言葉
もう、あの、すいませんとしか、
ほんと僕の口からはそれしか言えません。
本当に申し訳ない気持ちで一杯です。
ただ、お願いがあります、皆さんに。
ヴェルディは絶対なくなりません。
ハートは絶対になくしません
今年とも、ヴェルディは来シーズン、
J2に行くかも、また、なります。
もう一度皆さんの力を貸してください。
必ず復活させますんで。
よろしくお願いします。
どうもありがとうございました。
すいませんでした。
■服部主将の言葉
これだけのパワーがあれば絶対また出来ます。
皆の力があれば、これからのヴェルディも絶対大丈夫です。
これから先、この中で力になれない選手もいますが、
全員全力で戦いました。
これからもヴェルディというチームを全力で愛してください。
今年一年、本当にありがとうございました。
■福西選手のレッドカード
「あれ」が「肘打ち」だとは知りませんでした。
倒れる演技の必要性を感じさせられました。
■ハンド
あれが「故意ではない」と言うのであれば、
故意のハンドってどういうの?
■私的に
優勝したわけでもないのに飛田給までの道中、
チームソングを高歌放吟する一部川崎サポーターのデリカシーの無さ。
■試合
川崎フロンターレは優勝争いに絡むだけあって、
上手かったと思います。
早い揃いのディフェンスライン、
思い切った攻撃、
フェイントもパスも上手いなあ、と思いました。
(演技もね)
■ジェフ
最終節、ダイジェストでしか拝見しておりませんが、
底力があるなあ、と思いました。
数字だけ見ると、2点差からの逆転は劇的で凄い、と思うのですが、
やはりそれだけの力がないと、奇跡も起こせないのだと。
ジェフはJ1に残るべくして残ったのだと思わされました。
■人として
最終節後、一部のサポーターが味スタに居残り。
その是非よりも、
(問題がすりかわってしまうけれど)
寒空の下、何時間もサポーターを置いて平気という神経。
「好きでいるんだろう」と言ってしまえばそれまで。
でも、居残るのが「好き」なのではないのです。
皆、ヴェルディが大好きだから、居残っていたのです。
フロントとサポーター、という立場がどうこう、という以前に、
人としてどうなのだろう、と。
そんな事まで思いました。
■ありがとうございました。
昇格を喜んだのは、ついこの間のような気がします。
ありがとうございました。
私は6日の事もこの一年も忘れない。
ランドへ
皆様のブログを拝読し、
今日ランドへ集合の件を知りました。
行きたいのですが、今日は所要があり、
行けません。
私などが行っても仕方ないのでしょうけれど、
今回も枯れ木も山の賑わい、
たとえ黙っているだけでも、ランドまで来る人間がいる、と
知らしめる事にはなると思います。
数に物を言わせる、というと語弊を招くかもしれませんが、
一人のサポーターの後ろには、
10人も20人も同じ想いのサポーターがいる、という事を、
フロントの方々にわかっていただきたいと思います。
ヴェルディは何処へ行くのだろう
ヴェルディは何処へ行くのだろう。
沈みかけた船から鼠が逃げ出すように、
選手やサポーターが減って行くのだろうか。
私たちの大好きなヴェルディは決して沈みかけた船ではないと信じたい。
「俺のヴェルディ」
まさに俺たちの、私たちの大好きな大事なヴェルディ。
ヴェルディを壊さないで、沈めないで。
