一人宣伝活動?(^~^;)ゞ
時々お邪魔するお店に、
告知カードを置かせていただきました。
「パーラー江古田」さん。
コーヒーもパンも絶品です。
カードを置かせてくださいまして、ありがとうございます。
「ぶな」さん。
こちらもコーヒー、非常に美味しゅうございます。
たいてい季節の花模様のカップでお願いするのですが、
今日は緑のカップを選びました。
カードを置かせてくださいまして、ありがとうございます。
一応ユニフォーム、マフラー着用の私なりのサポーター的正装?でお伺いしたのですが、
スタジアム以外では着ないので、ちょっと照れくさかったです(^~^;)ゞ
ユニフォーム姿を恥ずかしがるようじゃダメですね(汗)
とはいえ、普通の街の普通のお店では、アレな人かも、と思われるのでは、とか。
いやいや、それは自意識過剰と言うもので、
誰も気にしちゃいないよ、とか。
いろいろな気持ちがグルグルでした。
以前平塚で「あれ?あの人選手?」と勘違いするようないでたちのオバサマを見かけた事があります。
(さすがに試合のある日でした。)
その人はスパイクこそ履いてはいませんでしたが、
ユニフォームを上下(半パンツですよっ!)着用して、
チームカラーのストッキングも履いてらっしゃいました。
そして手には買い物籠。
うおぉ、ホームタウンっていいなあ、と感動したのを覚えています。
私にできるかな? うーーーーーーん(滝汗)
帰宅してテレビをつけたら、
ちょうど「アンパンマン」のCM時間で、
「のあたんの!」noa-tanさんの笑顔に出会えました、ラッキー(^^)
何回かスタジアムでお見かけしております。
ブログでもめちゃ可愛いnoa-tanさんですが、
実物のnoa-tanさんはもっともっと、めっちゃんこ可愛いのです。
15日もスタジアムでお逢いできると嬉しいです。
初参加
今回初めて、某所での告知活動に参加させていただきました。
私などで果たしてお役に立てるのか、
内気な(これこれゝ(^^;;)ワタクシが道行く人様に声をかける事ができるのか、
しかも病気の為、会話にちょっと難ありだったりするのです。
散々迷いましたが、
枯れ木も山の賑わい、とりあえず柱の影から覗くだけでも、
と行って参りました。
ほかのサポーターの方を見よう見まねで、
何とか私なりに頑張って参りました。
何人かの方に告知カードを受け取っていただき、
有難くて有難くて、
普段は腹黒いワタクシも、心の底から「ありがとうございます」と言って頭を下げました。
「ぜひいらしてください、お待ちしております」
「味の素スタジアムって何処にあるの?」
「開幕戦なの?」の質問には、
場所とかイベントの事など即答できましたが、
「サッカー見るのって、幾らなの?」
この質問には即答できませんでした。
各座席のお値段も勉強しておかなくては、と反省。
そして、この質問。
「今、東京ヴェルディって、有名な人、誰がいるの?」
うおおおぉー、そう来たか(^^;
えーっと、「有名」の定義はどこから、とか、
この方、どのくらいサッカー選手をご存知なんだろう、とか
一瞬パニックでしたが、
そこは告知カードの写真を示し、
服部選手、大黒選手、平本選手の名前(は当然)と略歴をごくごく簡単ですが、
何とか説明する事が出来ました、
というか、
まだまだ説明し足りませんでしたが、本当に何とか最小限だけ、
出来ました、えーっと、出来たと思います、いえ、思いたいです。
まさかこんな所で試される?とは(^^;
(って何か試されたのか?自分)
お一人、「おう、ヴェルディ、頑張れよ! 応援に行くからな」と声をかけてくださった方がいらして、
思わず「涙ちょろり~(「Beautiful days」嵐)」でした。
(歌詞違うがな)
鬼の目にも涙、ってアレですかね(^^;
私がもっと若くて美人だったら、
ミニスカで告知活動ができるような者だったら、
もっと受け取っていただけたかなあ、とか、
ジェンダー的?な事にまで考えちゃったり。
カミカミの上に、
声が裏返ったり、
うろうろしたりで、
皆様の足を引っ張ってしまったのでは、と心配です。
もし、また、参加できるような事がありましたら、
もう少ししっかり頑張りたいです。
いっしょに活動してくださった皆様、ありがとうございました。
いつもありがとうございます。
久しぶりにアメブロに来ました(汗)
忘れられてもいいほどの
長いサボリにもかかわらず、
ペタやメール、プレゼントをくださいまして、
ありがとうございます。
皆様のあたたかいお心遣いに感謝です。
本当にありがとうございます。
PCがヘタって以来、モチベーションがいちじるしく低下しておりました。
でも概ね元気にしておりました。
ファン感謝デーにも、ラウンドテーブルにも参加いたしました。
(メモはとってますので、元気があれば過去日記にします、
いえ、したいです、できるかな(汗))
チケットも無事届きました。
(送り主の東京「ベ」ルディ、の表記にちょっとへこみ)
いろいろあり、行く気満々だった開幕戦(徳島)には行けなくなりました。
いらっしゃる方、応援よろしくお願いいたします。
ホーム開幕戦には行くつもりです。
身内に不幸がありまして、
昨日斎場、
本日お通夜、明日告別式です。
しかも先ほど、
生まれて初めてのギックリ腰?をやってしまったようです。
とりあえず湿布とロキソニンでがんばります。
取り急ぎ、皆様へのお礼と近況報告とさせていただきます。
今期もいろいろな情報など、よろしくお願いいたします。
「Endless SHOCK」
帝国劇場です。
二ヶ月連続で帝劇に来るとは思ってもいませんでした。
そしてもう、ものすごーく久しぶりに、
堂本光一さんの「Endless SHOCK」観劇です。
日本一チケットをとる事が困難、といわれている舞台です。
きちんと堂本光一さんの舞台を見るのは、
1999年の日生劇場「MASK」以来です。
あの時はお友達がチケットをとってくれて、
グランドサークル階最前ととても良いお席でした。
光一さんも、そしてもちろん私も、若かった(笑)
「MASK」は少年隊の「MASK」(青山、日生とも)を観ていたので、
(歴代プレゾンの中でも私的には「MASK」は上位に入ります。)
楽しかったのですが、
当時は「光一君(君、って感じでした。)まだまだ若いな」という感想でした。
今回も非常に良いお席で、
お久しぶりの光一さんの舞台がとても楽しみです。
開演前の緞帳。
写真はNGかと思ったのですが、
交友関係がわかるお花はこんな感じです。
これは少し横から撮ったのですが、中央は森光子さん。
「新堂本兄弟」関係が多いようです。
で、肝心の舞台。
まず、久しぶりに(私的に)MAの町田君、米花君、屋良君の元気な姿を見る事が出来てすごく嬉しかったです。
(秋山君は・・・)
皆、良い役だし、がんばっていましたよね。
米花君は光一さんのロープアクションの時、
素早く、しっかりとフォローしていました。
米花君のようなベテランさんだから任せられる事だと思いました。
植草克秀さん。
最年長として、舞台を締める大役でありながら、
いろんな意味でかっちゃんらしさを失わず(笑)
毎年この舞台を観ていらっしゃる方に、
「浮いている」と思われなければ嬉しいです。
そして少年隊の「SHOCK」へのオマージュかと思われるシーンもあり。
これは今回のサービスシーン?なのでしょうか?
そして大掛かりな、綺麗なセット、特効、イリュージョン、生オケ。
何もかも凄いです。
音楽、ダンス、照明、美術、お衣装、構成、
全てが堂本光一という、一人のエンターテイナーの為に作られています。
宝塚のトップさん以上の扱いだと思いました。
それだけ座長としての責任、重圧は物凄いものだと思います。
「MASK」から10年、この舞台を観る事が出来て良かった、と思いました。
私の上を何度も飛ぶ、光一さん。
私の真上でロープに絡み、身をくねらす光一さん。
・・・たまらん(笑)
そして毎年話題の階段落ち。
屋良君との殺陣はスピードと緊張感がすごかったです。
屋良君、成長したなあ、大役をいただいているなあ、と嬉しかったです。
この殺陣のシーンから階段落ちに備え、光一さんは重そうな鎧(プロテクター)をつけているのですが、
(それでいて殺陣はとても綺麗でした)
思わず悲鳴をあげそうなほどの勢いで29段?もの階段を転げ落ちます。
何のためらいもなく。
Show must go on
堂本光一さんのファンで有る無しに係らず、
間違いなく、来年も観たい舞台です。
チケット、とれるかな?(^^;
今回、お隣の方にも恵まれ、
幕間にいろいろな情報を教えていただきました。
お話をありがとうございました。
楽しいひと時でした。
※後日記
この舞台は「5分に1回、観客を驚かせる」とかいうコンセプトだったと思います。
最初のショックはチケットが届いた時の「うお!激良いお席!」でした。
そして今、最後の(たぶん)ショックが私を襲いました。
チケットに同封されていた紙に
「当日これを持参された方に記念品を差し上げます」
わーん、もっと大きな字で書いておいてくださいよぅ、涙。
全然気づきませんでした・・・orz
ありがとうございました。
一年、それなりに元気に過ごす事が出来ました。
ここで知り合えた皆様、ありがとうございます。
ペタやコメントのお返事が遅れまして、ごめんなさいです。
ありがとうございました。
どうぞ良いお年をお迎えくださいますように。
2008年、ヴェルディ
今年の忘れられない試合、BEST3
5月3日 vs横浜F・マリノス 国立競技場、3-2
8月23日 vsFC東京 国立競技場 2-1
12月6日 vs川崎フロンターレ 味の素スタジアム 0-2
どの試合も思い出す事はそれぞれあるのですが、
上記3つは格別です。
5月3日は、「クラシコ」と銘打たれた久しぶりのマリノスとの試合。
勝った時の、あの、昂揚感。
8月23日は、雨の中、
引き分けてしまうのか、と思った時の那須選手のヘッド。
歓喜と興奮。
12月6日は、J2に落ちた試合。
1年でJ2に戻る事になってしまいました。
2009年、ヴェルディは何処へ行くのでしょう?
私が言えるのは、
ついて行く、応援する。
それだけ。
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ちょっとこちらに来なかった間に、
読者登録させていただいていた方で、
ブログが消えてしまった方がいらっしゃいます。
最後のご挨拶を拝読できませんでしたので(ごめんなさい。)
理由はわかりません。
(もしかしたら、お引越ししただけ?)
私が拝読していた方で、
ヴェルディが好き、とブログを書いていて、
止めた方、4人目です。
どうぞ、ブログを止めただけで、
ヴェルディのサポーターでいてくださいますように。
こんな時だからこそ、応援してくださいますように。










