ケーキアラカルト 成城石井
勝ったので今日こそハーゲンダッツのSpecial Day (*^ー^)ノ
とショップに向かえば、
今日は25周年記念で別企画中(シングル1個250円)で、Special Dayはやっていませんでした。
小雨で肌寒いこともあり、アイスクリームは中止にしました。
フラフラしていて成城石井でつい、ケーキアラカルトを買ってしまいました。
vs横浜FC
試合前にラモスさんのサイン会が抽選で行われました(40名)
外れました(^^;
横浜FCサポーターの皆様、ようこそ。
小雨の中での試合です。
戸川選手、根占選手、三浦淳宏選手と懐かしい名前ですが、
カズさんはベンチにも入らず。
「カズを見に来たのになあ」とか、
「カズって見たことないから楽しみだったのに」とおっしゃる方もいらしたのに、
残念です。
ヴェルディは土屋選手が戻ってきました。
楽しみです。
開始2分、大黒選手のゴールが決まります。
試合中。
ピンクの土肥選手。
土肥選手を暇にしてあげてください。
やった、勝ちました。
嬉しい。
ヒーローインタビューは大黒選手とレアンドロ選手。
でももちろん全員がヒーローでした。
UTSU&KINE EXPO フォーク・パビリオン -Rivival- 3
今回残念だった事がひとつ。
こういうことを書くと、
「思いやりがない」とか「心が狭い」とか「冷たい」とか言う人、いらっしゃるんですよね。
でもね、世の中、寛容な人ばかりではないのです。
途中で子供、というより、あれは赤ちゃんでしょう、
の泣き声が酷かったこと。
言い聞かせてわかる、という年齢の子供の泣き声にはとても聞こえませんでした。
その赤ちゃんは辛かったことと思います。
暗くてうるさい場所に連れてこられて、自由に動くこともままならないのですから。
もちろん赤ちゃんを責めるつもりは毛頭ありません。
ただ、親御さん。
主催者側が許可している限り、赤ちゃん連れで来る権利はあるでしょう。
赤ちゃんを預ける人がいなかったのかも知れません。
今日という日を、私と同じようにとても楽しみにしていた方かも知れません。
でも、
あれだけ大声で長く泣いたら、自主的に出ていただきたかったです。
私ならいたたまれなくて、出ていると思います。
座席も最初から出やすい席の方に理由を話して代わっていただく事ができたと思います。
(後方、扉傍の方は、ほとんど代わってくださるでしょう。)
一度席を外し、赤ちゃんが泣き止んだらまた入れば良いのではないでしょうか。
私の席からはかなり後方で泣いていたようですが、
近くの席の方はたまらなかったのではないでしょうか。
今日、この場に来た方は、皆、様々な思いを持ち、
いろいろな都合や時間やお金やを遣り繰りして、
心から楽しみにやって来た方がほとんどだと思います。
回数の少ないライブですので、
遠方からいらした方もいらっしゃったと思います。
もちろん、赤ちゃん連れで来た方にも、それだけの意味があるライブだと思います。
でも、だからといって、他の人の楽しみを邪魔する権利はないはず。
子供を連れてくるな、というのではありません。
子供とは騒ぐ生き物、とまでは思っていませんが、
仕方ない、と諦める部分もあります。
現に今日、JCBホールへ向かう電車内で大騒ぎする幼児がいましたが、
それは私が車両を変われば済むことです。
レストランで騒ぐ子供がいれば、その店に入らなければ済むことです。
でも、今日は移動のしようもないし、
私が移動する必要もない場でした。
スタジアムである程度子供が浮かれる、騒ぐのは大丈夫です。
でも、今日は音楽を聴きに、楽しみに行ったのです。
赤ちゃんの泣き声を聴きに行ったのではありません。
浮世を忘れたい、青春時代に返りたい、TMNを懐かしみたい、
二人のハーモニーを楽しみたい、大ちゃんを見たい(笑)、などなど。
子供の泣き声はそういう様々な思いを、
一瞬にして「現実」に引き戻します。
木根さんが「泣きたくもなるよね」
「ごめんね、もうすぐ終わるから」(私はここで「えーっ」と言っちゃいました。)
何度も赤ちゃんにコメントを出します。
私はもっと他のトークを聞きたかったです。
木根さんと赤ちゃん、ではなく、
木根さんと宇都宮さん、そして大ちゃんとのトークが聞きたくて足を運んだのです。
「アンパンマンでも歌うか」と
木根さんが即興でアンパンマンの歌を歌ってくださいましたが、
私はそれをハプニングとして楽しめるほど出来た人間ではありません。
ステージ上で、木根さん、宇都宮さんが「出てください」と言えるはずがないでしょう。
それに甘えず、ステージ進行の妨げになり、
他の観客の楽しみを損なっていることに気づいていただきたかったです。
こういう時はスタッフが注意を促すべきではなかったでしょうか。
最近は行ってないのでわかりませんが、
以前ユーミンのライブは6歳以下(7歳だったかも)は入場禁止でした。
怪しいな、と思われるお子様には、
入場時、係員がちゃんと「いくつかな?」と本人に質問していました。
まあ、お子様は当然親御さんに言い含められているでしょうから、
「7歳です」と言ってましたが(笑)
えーっと、こういう時は「干支」を質問するのが有効かと思います(笑)
でも、私は別に6歳以下でも良いのです。
他の観客の迷惑にならなければ。
熱くなって書いてしまいましたが、
こういう事はきちんと主催者に伝えないとですね。
UTSU&KINE EXPO フォーク・パビリオン -Rivival- 2
私がTMNに興味を持った時には、すでに活動を停止していました。
ですから、木根さんの中野サンプラザや、宇都宮さんの日本武道館などに行きました。
どちらもとても楽しく、素晴らしく、
お二人のソロワークにはそれぞれ何度か足を運びました。
木根さんの柔らかい声、ユーモア溢れるトークが大好きです。
宇都宮さんのベルベットのような声も大好きです。
ゆとりのある、全力ではないけれど手抜きない、というか、
高級車にゆったりと乗っている、というか、
この声を聴きながら眠りたい、とか、
(寝ちゃダメじゃん(^^; )
ゆるゆると蕩けていくアイスクリームというか、
(何を言っているのかもはや意味不明(^^;
声自体、大好きなのです。
ということを、何となく、しばらく忘れていました。
今日はアコースティックなギターの音色とともに
お二人の美しいハーモニー、
ゆったりしたフォークのメロディ、
意味深い歌詞に酔いました。
ああ、私、やっぱりウツの声、大好きだ、と痛感しました。
アルバムに全曲収録されていない「月の河」をフルで聴けた事、
「We Love the Earth」もとても嬉しかったです。
小室サウンドの、TMNのウツも大好きでした。
(残念ながらCDでしか知りませんが)
でも、フォークソングでのウツの声もまた絶品です。
「あの素晴らしい『時』をもう一度」的な、
忘れていた人や時間や物を、たくさん思い出させてくれたライブでした。
UTSU&KINE EXPO フォーク・パビリオン -Rivival- 1
またやって参りました、東京ドーム。
でも今日は野球ではありません。
JCBホールにて、
「UTSU&KINE EXPO フォーク・パビリオン -Rivival-」
初めての会場です。
アリーナのかなり前方のお席です。
お土産に買ったもの。
マグカップとおせんべい。
どちらも去年、府中の森芸術劇場どりーむホールで売り切れていて
買えなかったものです。
どんだけ可愛く描いてるんだか
今日のトリオ名、いえ、グループ名は「東京ネズミーランド」
宇都宮さん ミッキー・カーチス(まんまパクリ?(^^;
木根さん ミッキー・ヨシオ(元ネタわかりません(^^; ミッキー吉野?)
浅倉さん みつき・ヒロシ(五木ひろしさんか?)
オヤジな私としては、木根さんは「ミッキー・ネ」(ミッ木根)あたりでお願いしたかったです(笑)
ゲストの浅倉大介さん、5曲目からの参加です。
今回は紹介された通り、ステージ上手から登場。
(府中のアレは素だったの?)
お二人を立てつつも、突っ込み所は逃さない、というお得意(?)のポジションです。
鍵盤ハモニカネタで木根さんに弄られる大ちゃん(敬称略(笑))
「どのくらい息、続くの?」と聞かれ、
さっそく吹く大ちゃん。
おおおっ、長い、長いです。
木根さんいわく「大ちゃん、すごいなあ。イントロとかAメロ全部くらい行けそうだよね」
「大ちゃんさ、今度、潜水してごらんよ。ステージに水槽置いてさ」
次回、ぜひ水槽よろしくです(笑)
今日もリクエストコーナーはあるかな、と府中の森で味をしめたワタクシ、
かぶらないように数曲、これぞ、というリクエスト曲を用意していたのですが・・
残念、ありませんでした。
グッズ紹介も短かったし、
大介さんがお煎餅をいただく、というパフォーマンス(笑)もなく。
思うに宇都宮さんの指、相当痛んでらしたのでしょうか?
心配です。
「指をフィンガーボール?で冷やしている」という情報は、
大阪名古屋の方のブログを拝読して知ってましたが、
木根さんによると、かなり酷くなっているようでした。
今日は何と珍しい事にイントロでミスをしてしまった大ちゃん。
俯いて手を上げて、自己申告なさってました。






















