イカには心臓が3つある。
絵も声も可愛い豆しば 。
最初に見たのは「今日の豆ちしき カンガルーのお腹の袋の中はかなり臭い。」でした。
いきなり現れた愛らしい枝豆しばにこんな事を言われて、
仕事帰りの一杯が不味くなってしまったお父さんに大笑いしました。
先日「イカには心臓が3つある。」を小豆しばに教えてもらいました。
本当?とネットで確認しようとしたら、
同じ検索をかけた方がけっこういらっしゃったようで(^^;
今のところ一番強烈だったのは、下のピーナッしばです。
メモリアルカード
少し前の話ですが、Jリーグ公式サイトに全チームの限定メモリアルカードが掲載 されました。
それぞれ趣向を凝らした名場面をセレクトしたのでしょう。
懐かしい顔や、歓喜に溢れた顔が並びます。
また昇格した試合だったり、スタジアムを染めるサポーターだったり。
そんな中、
川崎フロンターレは
「広島に勝利しながら、J1昇格をわずか勝点1差で逃し、
悲しみの中、行われた最終戦セレモニー。
この時感じた悔しさ、サポーターとの絆を心に刻み、「mind-1」精神のもとに
戦うクラブ理念が生まれた。」
湘南ベルマーレは
「Remember1999/11/20 夢をあきらめない Dream with bellmare.」
これは降格が決まった試合なのです。
「クラブが選んだ歴史的な場面や記念すべきシーンの写真」とありますので、
それぞれクラブのフロントさんが選んだものなのでしょう。
これを選ぶ精神力の強さに感心します。
湘南ベルマーレ、現在J2首位。
頑張って追いつきたいです。
ヴェルディのメモリアルカード、大好きです。
全員が前を向いて、緑が綺麗で、
河村選手がお子さんを抱いてらっしゃるのも微笑ましいです。
このカードが一生の記念になるような一年になって欲しいです。
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Jリーグの限定メモリアルカード、プレゼントの応募は6月10日(水)18:00までです。
カードを持っていて、応募がまだの方いらっしゃいましたら、
お急ぎくださいませ。
きのことソーセージのカレー 「小林カレー」より
「小林カレー」のレシピ通りに作る、というコンセプトで作っています。
なかなか食材が揃わなかったりするのですが。
今回はきのこを8種類も使います。
私が大好きな舞茸が入ってないのが不満です。
マッシュルームとブラウンマッシュルーム、今回初めて食べ比べてみましたが、
その差、よくわかりませんでした。
煮れば同じような色になってしまうので、どちらか一つでも良いのでは、と思いました。
なるべく「小林カレー」と同じように盛り付けます。
きのことソーセージのカレー、蒸し野菜(ゴボウ、人参、キャベツ)、
サラダ、アメリカンチェリー、ダノンビオ、バナナ黒酢豆乳、
「濃い熟トマト」、コーヒー。
このカレーはソーセージと厚切りベーコンを使うので、
塩の入れすぎに気をつけなければなりません。
ベーコンの厚切りがなくて、薄切りを使用しました。
ゼルコバ
買ってきたパン。
お味が良く、食感も素晴らしいです。
ただ右上のバナナブレッドはバナナ好きには物足りないものでした。
食感はモチモチとしていて、アクセントにクルミが入っていますが、
もっとバナナを~
「スパイシークリームチーズサンド あんず」
(名前、長っ)
現地でいただいたので、持ち帰り用は買わないつもりでしたが、
持ち帰り用を買ったお友達が、
「包装紙に変な顔が書いてあるよ」というので、
これは買わねば!と(笑)
テイストが違う(たぶん描き手が異なる)2種類の絵がありましたが、
私はこの変な(笑)猫?の絵をチョイス。
どうしてこんな妙な絵を描いちゃったんでしょう(笑)
そして紙袋には不細工なネズミ?のスタンプが押されていました。
こういうの、可愛くて好きです♪
「ゼルコバ」 イートイン
「スパイシークリームチーズサンド あんず」
カルダモン、クローブ、キャラウェイなどのスパイスが使用されています。
今までいただいた事のないお味です。
美味しゅうございました。
ドライアプリコットのシロップ煮が入っています。
まず、初めてですのでシステムがわかりません。
パンをトレイ(笊)に入れ、お会計、はわかるのですが、
コーヒーもお願いしたいのに、どこでオーダーするのかわかりませんでした。
何のことはない、レジでパンの代金を支払う時に一緒にオーダーするのでした。
暑くも寒くもないお天気でしたので、外のテーブルでいただくことにしました。
前のお客の食べ終わったカップや食器がそのままです。
オーダーの確認に2回店員さんが来ましたが、(別の人2人)
2人とも手ぶらで店内に戻って行きます。
え?この食器は下げないの?
しばらく待ってオーダーしたパンとコーヒーが運ばれてきました。
で、それらを汚れた食器の横に置いて、
入れ替わりにその食器を下げてくれました。
先の2人の人達が食器を下げていれば合理的でしょうし、
こちらも汚れた食器と運ばれて来た食べ物が並ぶ、という光景に会わなくて済みます。
私は決して神経質な人間ではありません。
むしろガサツな気が利かない人間です。
先客の汚れた食器と、オーダーした品が並ぼうが、不潔とは思いません。
ただ、客商売、それも飲食業としてどうなのか、と思うのです。
(当方ほんの少ーしですが飲食業の経験有)
お友達はサラダもオーダーしたのですが、
中に何だかわからない野菜があり、
店員さんに聞いてみました。
すると店員さんは即答できず、厨房に聞きに戻りました。
正確を期すのは良いのですが、
自分のお店の食材を知らないとは。
ドレッシングのレシピとか、複雑なものを聞いたのではありません。
たとえ自分で作っていなくても、
それを運び、お客に供するのであれば、
知らないものがあれば、「これは何だろう」と興味を持ち、
知っていて欲しいと思うのは、難しい要求でしょうか。
コーヒーはマンデリンをオーダーしましたが、
どうにもぬるく、
二人なのに運ばれてきた角砂糖は何故か3個です。
お友達は「私は使わないから気にしない」との事でしたが、
そういう問題ではないと思います。
お会計、間違っていました。
(すぐに気づきましたが)
うぅむ。
ネットで少し検索した限りでは、
こちらのお店は大変評判が良いのです。
私が見た限りでは、
不満、苦情などを書いているブログはありませんでした。
ですから期待が大きかっただけに、正直ちょっとガッカリです。
駅から遠いですが(だから?)、ロケーションは素敵です。
パンも美味しゅうございました。
不満をいろいろ書きましたが、
こちらのパンは魅力的です。
でもパンさえ美味しければ良かろう、って事かと言うと、
またそれも違うとは思うのですが。
たぶん再訪する事になると思います。
「パーラー江古田」さんで美味しい、と教えていただいたスコーンも、
午前中なのにもう売り切れていましたし。














