春愁
病院の花に和みます。
春から膠原病もこちらに通うことするかも、と思案中です。
私の場合、膠原病といっても膠原病内科だけではなく、
合併疾患というか、他のいろいろな科にも通わざるを得ません。
甲状腺疾患もあるので、そちらにも対応してもらいたいですし、
なるべくまとめた方が何かと良いとは思っています。
難病申請や、薬の都合で、
どうしてもそれなりの規模の病院でないと対応してもらえません。
かといって、今まで通っていた病院からは転院を強要され。
金にならない患者は他へ行け、って事のようです。
確かに最初は教授の診察でした。
でもその教授の処方する薬が合わず、
また新薬も合わず、
今服薬しているのは、一般的なものだけです。
研究材料にもならず、高い薬も合わない患者は、
教授の診察から外されるようです。
でもそれほど深刻な症状ではない、と思えば有難くもあり。
その後何人担当医が変わったことか。
やっとその先生に慣れてきた頃、
先生の異動。
大学病院だから仕方がないとはいえ、
シーズン毎にストレスです。
薬の副作用や合併疾患の心配もあるので、
専門性の高い病院に通いたい。
一生付き合って行く病気なので、
気持ちよく通える病院に通いたい。
健康とまでは行かなくても、
今の状態で抑えていられたら、と思います。
それなりに元気で、
美味しいものをいただいて、
ヴェルディの試合を応援に行きたい。
何よりまたヴェルディが王者になる時を見たい。
それまで頑張るので、
ヴェルディも頑張れ~♪
(結局そこ(笑))
