2019年1月12日@ムンバイ
インドにしては、キレイな街並みでビックリする、ムンバイ!
オートリキシャがいない!タクシーばっかり!
絶賛、逆光なインド門に到着!
後ろはアラビア海!
港だから船がいっぱい。
すぐ横にはインドで1番有名な高級ホテル、タージマハルホテル。
遠足かなぁ、可愛い子供たち。
おじさんに撮ってくれって頼まれた。笑
駅まで歩く。ムンバイに来て一気に暑くなった。
ガンジー発見。
途中なかなかクオリティ高そうなケーキ屋発見!
右上のパッションフルーツのチーズケーキ、つい買っちゃったけど、カチカチで微妙だった。
電車1人5ルピー(約8円)で、マハラクシュミー駅へ。
電車賃も、インドは何もかも驚きの安さ。
駅内、駅周辺は、やっぱり靴磨き少年いっぱい。
なかなかキレイな電車!
ドアは全部開いたままで走るけど。
到着した駅の通路は、床でキラッキラのアクセサリーいっぱい売ってる。
高層ビルたくさん。
その道を挟んだところが、ドビーガート!
ムンバイ最大の、昔からある洗濯場。
スラムドッグミリオネアの舞台のところ。
洗濯をするカーストの人たちが手作業で洗濯してて、洗濯機を回すより安いらしい。
高層ビルの横で、洗濯をするおじさんたち。
人生で、今のカーストから変われることはないんだよね。
バラナシでもレストランの外で、しゃがんで洗い物だけをする人。
店でレジする人とは、身なりからして違いすぎて、格差は常に目に見えてしまうインド。
そのあと歩いてたら通った、スラム。
けっこう歩いて、海に浮かぶハジアリモスク到着。
モスク自体はいい感じで、海が青かったらすごく良さそうなのに!
海がまじ汚い、臭い!
暑すぎて駅までタクシーで戻ろうと思ったら、駅に行く乗り合いタクシーがあった!
1人10ルピー(約16円)。
来るときもこれで来れたのかぁ!
駅に着く直前、渋滞で動かなくて、みんな降りて歩いた。
マハラクシュミー駅から電車で、宿の方へ戻る。
世界遺産になってるCST駅!!
イギリス植民地時代の建築で、めっちゃイギリスっぽい、かっこいい。
そのあと、なくなりそうだったからトレぺ探し。
前インド来た時にもあったんだけど、探しても探してもトレぺが売ってないことがある。
バラナシとか超観光地は、普通に売ってるけど。
インド人は、もちろんトレぺ使わないし、トレぺが置いてあるトイレも、ほぼない。
インド旅行来たら、インド人と同じやり方する人もいっぱいいるけど、うちらはそれは絶対イヤで。笑
結局、薬局で聞いたら、棚の中に少しだけあって買えた。
ほんとにトイレ事情も、インドは特殊な国だ!
ごはん食べて帰って、夜まで宿のロビーでネット。
今日の寝台列車は、違う駅から出発だから、まずは電車でその駅に向かう。
電車に乗ったら横にいたおじさんが、DADAR駅まで20分かかるから大きい荷物ここに置きなとか、あと何駅だよとか、教えてくれた。
途中、ものすごい勢いで大量のインド人が乗り込んでくるとき怖すぎた。笑
めっちゃ満員の中、降りれるかなと思ってたら、みんなうちらが降りるって分かったら、手伝ってくれるし、やっぱりインド人基本いいやつだ。
フブリ行きの寝台列車、出発の1時間半前にDADAR駅到着。
電光掲示板にうちらのトレインナンバーの表示はないし、どのプラットホームかさっぱりわからん。
近くにいたインド人達に聞いたら、アプリで調べてくれたりして、プラットホーム8ってわかった!
プラットホーム8の場所も分かり辛すぎて、またまたインド人に助けられプラットホーム8へ!
同じ席のやつらがすごくフレンドリーだった。
日本のヤクザの話し聞いてきたやつの顔が、なんかすごく日本のヤクザっぽかった!笑
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