
2018年10月1・2日@マナウス→リオデジャネイロ
早朝リオデジャネイロの空港に到着。
少し時間潰して、青い2018のバスでコパカバーナっていう地区へ。
1人15レアル(約450円)。
マップスミーに載ってる宿が、行ってみたらなかったり、見てみたらちょっと微妙だったり、少し苦労してうろうろ宿探し。
南米の中でも、リオデジャネイロは危ないイメージでビビってたけど、道聞いた人達は明るくていい人だし、この辺りは雰囲気的にまだよさそう!
Riocopa Hostel
○ドミ1泊35レアル(約1050円)/人
○トイレ・シャワー共同(ホットシャワー)
○Wi-Fi有り
○朝食付き
○冷蔵庫有り
キッチンあるって言ったと思って、よく見ずに食材買ってきちゃったけどガスコンロがない!
オーブンはあったから、買ってきちゃった肉と野菜はオーブンで焼いた。
冷凍のピザやラザニアは焼けたけど、外食高いからキッチンないのは痛かった。
2週間近く咳が続いて、最近あまりにもひどく、むせまくって苦しくて鼻水もすごいし、そのせいで頭も痛い。
東京海上日動へ連絡、ライン電話ができたから楽だった!
保険会社が支払いすることができる病院を教えてくれて、次の日その病院へ。
宿の隣にもめっちゃ近代的な病院あって、隣だしそこがよかったけどな。笑
徒歩10分くらいの所にあるCOPA STAR。
キレイすぎる、病院とは思えない空間やスタッフの服装に、まずここは病院ですかって聞いてしまった。笑
(google map 引用)
英語が話せる、あまりも感じのいい男のスタッフが受付に案内してくれて、受付の女の人も英語でペラペラペラ~って話してくる。
ポルトガル語しか通じないところが多いって見てたから、まさかの英語ペラペラすぎてこっちが何もわからない。笑
保険会社が立て替える手続きをしてくれてるとか、そんな説明できるわけないー!
保険会社は最初、通訳を手配するって言ってくれてたけど、結局今日は手配できなかったみたい。
Wifiはあったから翻訳して見せたりめっちゃ苦労して、結局パスポートと海外旅行保険証の写メを送ったら、すぐに診察室に通してくれた![]()
でかいテレビ付き、広いトイレ付きのキレイな個室。
そのあとドクターが来て、2週間、咳、頭痛い、ってことだけゆったら、理解してくれてどっか行った。
女の先生にかわって、聴診器と、お腹押したりの検査。
X線写真を撮ることに。
わざわざ車椅子がお迎えにきて、胸や顔のX線写真を5枚撮った。
また車椅子で診察室へ戻った。
しばらく待って結果を教えに来てくれた。
副鼻腔炎だった。
私がかかる病気って、だいたい鼻、喉、耳だなー!
だから風邪薬は効かなかったんだ。
書類や処方箋もらって、診察は無事キャッシュレスで終了!
14日分の抗生物質AVELOXと、鼻にシュッてやるやつを処方された。
手続きしたら保険会社から払い戻してくれるけど、薬代が1万5千円くらいした!
天気がいいから、そのあとがんばって歩いて、近くのコパカバーナビーチへ。
リオデジャネイロの代表的なビーチで、人がいっぱい!
ビキニ売りがいるのがすごい。
この時期がたまたまか、水はけっこう汚くて入る気にはならなかった![]()
ビーチ沿いはホテルがズラーっと。
サンドアートもあったり。
リオデジャネイロもアサイー屋台がそこらじゅうに。
もう少し歩いて、イパネマビーチへ。
ここも有名なビーチで、こっちの方がビーチとしてはキレイっぽい!
少し遅くて逆光ぎみになってしまった。
みんなやっぱりブラジリアンビキニ!
ブラジル人本当ビーチ好きだなー!
年齢層は高めだった!
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