
2018年8月7日@オリサバ→メキシコシティ
起きて、ペドロパパは仕事のためここでさよなら。
あとでマルが、パパはお別れが寂しくて泣いてたんだよって(iДi)スペイン語の通じない日本人が泊まりに来ただけで、そこまで思ってくれるペドロパパ、どんだけいい人なの。
レッティーとマルママで、朝ご飯を作ってくれた。
焼き海苔を持ってたから切って、醤油につけて、食べてもらった。魚の味がするって驚いてた!
日本人にはあんまりわからない感覚!子供達はは好きじゃないみたい。
マルママは、肉じゃがやお好み焼きを気に入ってくれて、作り方をすごく聞いてきてたから、ほんだしとかの調味料をあげた。
作ってくれたご飯は、私がマンゴーが好きって言ったから、マンゴーとリンゴのサラダ。
チキンを漬け込んで焼いたやつ。
フリホーレス。トルティーヤ。すごくおいしい。
フェルチャ(4歳)が横で、自らそのチキンを醤油にベチャベチャ付けて食べてたのが、可愛すぎた!
醤油、気に入ったんだね。
そんな喜んでくれるならプレゼント。もっと何かいっぱい持ってこればよかったー。
マルママは、古いメキシコペソをくれた。
最後にみんなで写真、1人づつとも写真!
ルイスパパはやっぱり仕事でもう会えないから、電話でさよならした(iДi)
タクシー2台でみんなでアデオのターミナルへ。
今すぐ出発のバスに乗らないと、次が夕方!
治安の悪いメキシコシティは明るいうちに着かないとやばい。
今すぐのバスで行くことに。448ペソ(約2688円)/人
1人づつ抱き合って挨拶。
まためっちゃ泣けちゃった。全員が全員、人が良すぎる。
バス乗ってからもずっと泣けちゃう(iДi)
レッティーがバスで食べる用に作ってくれた、パンバソを食べる。
このパンはオリサバで作ってるオリサバにしかないパンらしい。
フリホーレスとチョリソーを一緒につぶしたやつと、マヨネーズを挟んである。パンはフワフワだしめっちゃおいしい。
たぶんだけど、3年前コロナドファミリーと出会った、バスが立往生した山道を通った。
ペンションアミーゴ
○個室1泊280ペソ(約1680円)/室
○トイレ・シャワー共同(ホットシャワー)
○Wi-Fi有り
○キッチン有り
○洗濯場有り
道渡ったところに、タコスの屋台がいくつかある。
横で食べてるメキシコ人にいろいろ聞いて注文。CABEZAって牛の頭の肉、うまそう!
その人、先に食べ終わって帰るとき、お金は払っといたから!って。かっこよすぎかよ!
宿に持ち帰って食べた。
日本人の女の子と話してたら、ここの前にサンクリでたけしさんと一緒だったらしく、噂の無人島の夫婦ですねーって言われた。笑
メキシコ内で、人や話が繋がるのがおもしろい。
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