BREAKING NEWS--Johnny Depp to play Tonto in Disney's new LONE RANGER, and Captain Jack Sparrow in a 4th PIRATES film




Is that Captain Jack Sparrow with a feather in his hair? Yes, and he's standing next to Dick Cook, chairman of Walt Disney Studios, for a very good reason: yesterday on the stage of the Kodak Theatre, Mr. Cook announced that Johnny Depp will not only return for a fourth PIRATES OF THE CARIBBEAN film at some point, but will also play Tonto, the Native American sidekick, in an upcoming Disney version of the classic western adventure, THE LONE RANGER. Both PIRATES 4 and THE LONE RANGER will be produced by Jerry Bruckheimer.

While rumors of a 4th POTC film have been swirling ever since AT WORLD'S END hit screens last summer, the news about THE LONE RANGER came as a complete surprise to Depp fans. The role of the Ranger himself is not yet cast (not an easy job, that), nor is any director attached to the project. The script is rumored to be by Ted Elliott and Terry Russio, who wrote the POTC films.

The Zone thanks Cindy for breaking the news and Emma for the photo of Johnny Depp and Dick Cook. We also thank the many members who have posted articles about the Disney announcements; it is all over the media today. You can read the Variety article HERE , and the Hollywood Reporter story HERE . There is a lively discussion of these Disney projects on the Zone's News & Views forum.

The Zone congratulates Johnny Depp on his roles in ALICE IN WONDERLAND, THE LONE RANGER, and PIRATES OF THE CARIBBEAN 4. We look forward to seeing him bring these characters to the screen--the more, the merrier! And we would also like to clarify one point: although Dick Cook's announcement gave the impression that Johnny would go from one Disney project to the next, that is somewhat misleading; Depp fans should expect to see a couple of Warner Bros./Infinitum Nihil projects being scheduled soon, too. --Part-Time Poet





September 25, 2008




[eiga.com 映画ニュース] 


 ジョニー・デップがかねてからの噂通り、ティム・バートン監督がルイス・キャロルの同名児童文学を3Dアニメ&実写で映像化するファンタジー映画「不思議の国のアリス」(2010年公開)の、ティーパーティを主催する“帽子屋”役に正式決定した。

「パイレーツ・オブ・カリビアン」を製作したディズニーから9月24日に発表されたもので、「シザーハンズ」(90)以来“盟友”関係にあるデップとバートン監督は、今回で7度目のコラボ。帽子をかぶるキャラクターとしては、「チャーリーとチョコレート工場」(05)のウィリー・ウォンカ以来になる。

なお、HBOのドラマ「In Treatment」で注目を浴びたオーストラリア出身の若手女優ミア・ワシコウスカが主役のアリスを演じる同作の新たなキャストとして、英BBCのコメディ番組「リトル・ブリテン」のデブっちょキャラで人気のコメディアン、マット・ルーカスが、森の中でアリスと出会うトゥィードルダムとトゥィードルディーを1人2役で演じることも発表された。この2人は「鏡の中のアリス」に登場するキャラクターであり、どのように物語が構成されるのか楽しみになった。

もう一つ、衝撃的なニュースが! 同じ24日、ハリウッドのコダックシアターで行われたディズニー・スタジオの新作発表会にデップ本人がマスクをつけて登場。ジェリー・ブラッカイマーが製作する2本の映画「パイレーツ・オブ・カリビアン4」と西部劇「ローン・レンジャー」に「出演する」と自ら宣言した。そのマスクは、1930年代にラジオドラマで、60年代にTVドラマで人気を博した西部のヒーロー“ローン・レンジャー”のもの。今回の映画版は「パイレーツ~」の脚本家コンビ、テッド・エリオット&テリー・ロッシオによるオリジナルストーリーが採用されるという。愛馬は白馬(シルバーという名)で、「ドンファン」でも着用した黒いマスクというこの企画に、デップは大乗り気なようだ。



[09月24日 TimeWarp]

ミラノで行われている「09年春夏ミラノ・ファッション・ウィーク」で24日、グッチのファッションショーが開催された。ショーには、R&B歌手のリアーナが見物に訪れ、カラフルな色調とロックな要素がミックスしたグッチの新作に釘付けの様子だった。



[09月15日 TimeWarp]

人気ドラマ『Lipstick Jungle(原題)』シーズン2のプレミア上映会がニューヨークで開催された。

会場には、主演を務めるブルック・シールズ 、『24』でお馴染みのキム・レイヴァー、『ビバリーヒルズ青春白書』のリンゼイ・プライスが登場した。

ポスト『セックス・アンド・ザ・シティ』との呼び声も高い今作。ニューヨークを舞台に、仕事で高い地位に就いている3人のパワフルな女性たちの日常を描いている。



[09月22日 TimeWarp]


スチュアート・タウンゼント が監督を務めた映画『Battle in Seattle(原題)』の特別上映会がビバリーヒルズで行われた。

監督・脚本のスチュアート・タウンゼント は、パートナーでこの映画にも出演しているシャーリーズ・セロン とともに姿を現した。ほか、出演男優のマーティン・ヘンダーソン 、優レイド・セルベッジアらも会場に登場した。



[09月23日 TimeWarp]


現地時間23日、ニューヨークで新作映画『最後の初恋』のプレミア上映会が開催され、主演男優のリチャード・ギア 、女優のダイアン・レインが出席した。

映画『最後の初恋』は、映画化もされた大ヒット作「きみに読む物語」で知られるニコラス・スパークス原作のラブストーリー。日本公開は今月27日。



[ハリウッド・ゴシップニュース] 


 「ヒート」以来、13年ぶりに「Righteous Kill(原題)」(現在全米公開中)で共演を果たしたロバート・デ・ニーロとアル・パチーノ。気心の知れた2人は早くも次回作の構想を練っているようで、次は姉妹役を演じるとの仰天情報が飛び出した。

 パチーノは英ラジオ番組で「いいアイディアだと思うよ。ロバートも過去にコメディ映画で多彩な才能を発揮しているし、その面では問題なく演技を繰り広げられると思う。彼は常に自分自身を創造し続けている稀有な俳優だからね」と姉妹の片割れ(?)に敬意溢れるコメント。

 デ・ニーロも「良いアイディアだね。俺、その発想好きだよ。姉妹になっちゃおうじゃない!本当にやっちゃうかもしれない…」と、すっかりその気になりながら語ったらしい。

 これまで映画で女装姿を披露したハリウッド大物スターといえば、1982年のコメディ映画「トッツィー」でオーディションに勝ち残るために女装をして一躍スターとなる落ち目俳優を熱演したダスティン・ホフマン、映画「ミセス・ダウト」で、少しでも子供のそばにいたいがために家政婦に女装する子煩悩パパを演じたロビン・ウィリアムズが経験済みである。








 [ハリウッド・ゴシップニュース] くっついたり離れたりを繰り返しているレオナルド・ディカプリオとモデルのバー・ラファエリに、また破局の噂が流れている。というのも、レオが最近クラブで他の女の子に声をかけまくっているらしいのだ。

 先月末に、イビザのクラブでレオに声をかけられたモデル、ソーニャ・ブライトは、その夜のことを次のように語っている。

 「バーでレオナルドに声をかえられて、しばらく2人で飲んだの。彼に恋人がいるのか聞かれたからいないって答えたら、すぐに私の肩に腕を回してきて、そのうちその手は腰までおりてきたわ」。

 1時間くらい2人で話した後、レオは、友達のヨットで遊ぶんだけど興味あるなら一緒に行くかい?と誘ってきたそうだ。「でも断ったわ。ヨットなら私の両親ももってるし、特に興味なかったから」。

 その3週間後には、ニューヨークのクラブで有名下着ブランド「Trump」のモデル(弱冠21歳!)を口説いているレオの姿が目撃されているそうで、これはやっぱりバーとうまくいっていないってこと!?