夏のインターハイ3回戦
愛和vs湘北
安田
宮城
木暮
角田
赤木
安西「ポイントガードは安田君でいきます」
安西「前半はとにかく喰らいつく」
赤木「前半は最低でも10点差で終わるぞ」
安西「その通りです」
安西「そして、後半の10分からが勝負」
安西「後半のターニングポイントまでとにかく喰らい付いてください」
安西「そして、流川君」
流川「うす!」
安西「ラスト10分、点を取ってきてください」
赤木「宮城は諸星を抑えろ、お前はオフェンスには参加しなくていい」
宮城「ディフェンスに専念ですか…わかりました」
安西は十分に準備してきたかと思ったが…
結果は前半で勝負はつけられていた
赤木がターニングポイントまで10点差と言ったが、
前半だけで20点差つけられていた
そして後半10分には35点差がつけられていた
湘北は流川を出したが結果は25点差でボロ負けしたのだった