現在出向中なのですが、先週出向元の上司・同僚と飲んできました。


出向元の状況は業績悪化でリストラ中。給与・人事制度も改定され給与カットに昇格の道は狭められたらしい。


さらに現在は国内向けの仕事が減り、英語絡みの仕事がほとんどなのだそうです。


英語か・・・。しゃべれない。読むのはまあできたとしても書くのは苦手です。


渦中にないのはラッキーとしても1年後には戻っている可能性が高い・・・。う~ん、今のうちに何か手を打っておくべきか。


ということで、英語力強化を狙いつつUSの会計にも慣れておいたほうが良いかもしれないということで、『米国公認会計士』も候補に上げて検討することにしました。


ただ、結婚に伴う支出によりお財布は厳しい状況です。


米国公認会計士はとにかく高い。社労士や診断士が20万円台なのに対して、40~50万円は軽くいきますからね。


独学する勇気がないので躊躇しているのが正直なところであります。


世の中厳しー((>д<))