江戸城潜入調査と同じくして、鍛刀キャンペーン・小竜景光も終了しました。
当本丸は、巴ちゃん鍛刀で運を使い果たした模様。
一向に小竜くんがお迎え出来ません![]()
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追い詰められたあるじ、梅札を投入!
お、今回初めての、「3:20」![]()
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誰かな~~と手伝い札投入!

鶯丸さんだ!!
今回の連続鍛刀キャンペーンで、初めての鶯丸さんだ!!
気分が浮上したあるじ、再びの梅札投入!
「4:00」だー!!
え、てことは、じゅじゅまるさんかなっ![]()
←変な刷り込み。
なぜか、「4時間」は、ドキドキしながら待っていたいあるじ
←変な性癖!?

きゃあぁぁ~~![]()
三日月さん、いらっしゃった![]()
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はわぁぁ~~、相変わらずの美人さんです![]()
最後に鶯丸さんと三日月さんをお迎えして、テンションあがったけれど、
あれ?結局小竜くん、お迎え出来てなかった![]()
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わ~~ん![]()
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残念です、長船派男士、お迎え出来ませんでした、光忠さん![]()
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「ねぇ、あるじ。
長船派男士というけれど、”長船派の祖”の僕がいれば、
充分だよね?」
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そうでした!
あるじ、光忠さんがいれば、幸せでしたっっ![]()
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(↑光忠盲愛審神者。)
そっかー、だから当本丸に、長船派男士は1振りづつなんだね!
麗しの光忠さんを眺めながら、あるじは鍛刀運のなさについて
考えるのを放棄しました![]()
光忠さんがいれば、問題ないですよねっっ![]()
「オーケー!任せてくれ」
今日も光忠さんが素敵すぎる![]()
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