貯めに貯めこんだ、鍵、いつのまにやら、1500個超えていた![]()
「そうばい・・・」
お、おぉぅ、、博多くん、ごめんね![]()
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どれ、鍵を持って・・・と言ってもあまりの多さに博多くん、大変じゃない?
と太刀男士にお願いしたら、
「俺のばい!」
と博多くんが握りしめるので、
(あれ?この鍵って、博多くんの物だったっけ?)と疑問符出現しましたが、
博多くんには、自分の持てる分だけ、お願いして宝箱を開けてもらうことにしました![]()
「黒字に近付いたっ
」
とご機嫌な様子を見ていたら、まあ、大体許してしまう、甘いあるじ。
博多くんの言う通り、”黒字に近付く”宝物の数々。
そして、宝物庫・三の蔵で、あるじはまたもや情報収集の甘さを知る。
突如響く、イイ声![]()
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え、千子さんも、お迎え出来るんだっっ![]()
「情報は大事ばい」
はい、博多くん、ごめんなさい![]()
そして、とうとうの、四の蔵!
片っ端から開けるぞー!!
・・・・しかし、あるじ、鍵貯め過ぎていたよね![]()
宝箱の中には、梅干しとか、
今すぐに使わなきゃならない道具も入っていたんだね![]()
わーん![]()
皆の戦闘お助けアイテムだったのにぃぃ、あるじ、大反省![]()
などと、考えていたら、

きゃあっっ
にゃあくん、いらっしゃったっっ![]()
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わーいっっ、本物の”にゃ”を聞けましたっっ![]()
南泉くん、いらっしゃいませ!
これから、どうぞよろしくお願いします![]()
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