今日も今日とて、大阪城地下50階に出陣してます。
どうしても、砂まみれになってしまいますね。
松明の明かりの中、貞ちゃんの白い衣装がまぶしいっ![]()
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衣装を気にしているけれど、いざ戦いになると
汚れも気にせずまっすぐに突っ込む貞ちゃんが、
ひたすらカッコ良くて、頼もしい![]()
秋田くんが、赤い兜をカチャカチャ音を立てながら、
斬りこむ姿とか、
乱ちゃんが、ひたすらヒラヒラキラキラさせながら切り込む姿とか、
小夜ちゃんが、強い思いを込めて、ぐっと重い一撃を放つ様子とか、
今剣ちゃんの、舞うように軽やかに突っ込む様子とか、
あるじ、見守るだけだけど、忙しいっっ![]()
「どうだい、決まったろ?」
貞ちゃんが、キラキラまぶしく輝きながら、誉れを取ってくれたら、

きゃあぁぁぁ~~![]()
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毛利君、お迎えできました~~![]()
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さすが、貞ちゃん
大好きだよ~~![]()
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いえ、勿論、短刀ちゃんみんなのおかげですね![]()
それは理解しているけれど、隙あらば貞ちゃんを構いまくりたいあるじを、
許してっっ![]()
毛利君と一緒に、本丸に帰りましょう!
砂ぼこりまみれで帰る、大阪城御一行様の為に、
お風呂沸かして待ってくれているからね、本丸留守番兄様ズ。
特に、いち兄に、驚きと感動を与えよう!
毛利君、これからどうぞ、よろしくお願いします![]()
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