信濃くんから、お手紙1通目、届きました!

 

信濃くん、江戸城に行ったんですね。

なんだか江戸城、つい最近、通い詰めていたような・・・・??

あ、そことは違う次元の江戸城なのかもしれない。

 

縁の人に会ったとしても、相手に分からないのは、いつもの事なんだよね。

でも、そのことで、少し不安げな様子の信濃くんガーン

ヤバいっ、久しぶりに、迎えに行きたくなったっっチュー

 

信濃くん、あざと可愛い、しっかり者だから、多分全然心配ないって、

分かってる。

分かっているけど・・・・、大将が心配なんだよぉぉっっ笑い泣き

 

ちょっと、ソワソワし始まった大将、落ち着きがないっっあせるあせる

 

「警備に抜かりはありません。ご安心を」

平野君!

それって、あるじが抜け出す余地もないってことだよね。

知ってた、平野君の有能さ、知ってた・・・!

 

「はい、ずっとおそばにおりますよ」

前田くーん!

ほんとだよ?ずっとそばにいてよね??

 

平野君と前田君に両脇固められたら、あるじ、

落ち着くしかないよね笑い泣き

 

「彼はすぐに戻ってきますから、安心して待ちましょう」

「いずれ戻るでしょう」

 

うぅっっ恋の矢

経験者二人の言葉の重み、ハンパないっっ笑い泣き

 

うん。

平野君と前田君に言われたので、落ち着いて待つことにしました。

 

そして、信濃くーんっっ!

お手紙2通目、待っていますキラキラキラキラ