本日 7回目。
時間はつくる。執念です。
曲を聴けば聴くほど、悲しく
フレディの歌唱力に引き込まれ、バンドの音に胸を打たれる。
映画は出演者がまるで彼等がそこに実在するようで。(ハリウッドは役者選びもうまいけど、選ばれし役者とその道のプロたちがソックリにしちゃう力がある)
フレディ、ロジャー、ジョン、
ブライアン、
演技って、ここまではまると驚異だ。
劇中の彼等が
可愛いと思えるのは自分があれから数十年経て母の気持ちになっているんだと思う。
昔は、かっこよくて、最高‼ と思えていた。まずは見た目だったよね。
曲が、曲が凄いんだから、、今更だけど。
切なくて悲しいのにこうして、また観にきてしまう。
今年は最後に締めくくりが変。
やらなくちゃいけないことがあるはずなのに。。。