SE-NOのSOUND TRIBE、略してサントラ。
今日は最初の放送日。
仕事から帰ってきて、録画した番組見てたら、重大発表が!!
今年の24時間テレビのパーソナリティーがV6とHey! Say! JUMPに決定!
私の大好きなV6。
20周年ですからね、今年。
V6は15年ぶりのパーソナリティですよ。
テンション上がってテレビ見ながら泣いちゃったよね(笑)
そんなこんなで、気付けば0時28分。
慌ててラジコ起動しましたね(笑)

0時30分、ラジオSTART

兄ちゃんが提供を読む。

兄「はい!今週から始まりました。SE-NOのSOUND TRIBE」
弟「SOUND TRIBE!」
兄「はい」
弟「はい」
兄「始まりましたね、ますとし君!」
弟「はい!」
兄「え~、まあね。前は火曜日の」
弟「はい」
兄「SE-NOのアタックヤングという」
弟「うん」
兄「番組をやらせていただいたSE-NOなんですけども」
弟「はい。改めてね、自己紹介をしましょうよ」
兄「え~、改めまして。稚内市出身の兄弟ユニットSE-NO兄の蝦名 摩守仁です」
弟「はい。弟の蝦名 摩守俊です。よろしくお願いしま~す」
兄「よろしくお願いいたしますよ~」
弟「日曜日の深夜24時半に移ってから記念すべき第一回目の放送ということで」
兄「そうなんですよ。あのね」
弟「ふわっふわしておりますよ 笑」
兄「そう。引っ越ししたてってさ」
弟「うん」
兄「家でもそうだけど」
弟「うん」
兄「なんかこう」
弟「きょろきょろしちゃう 笑」
兄「そう 笑」
弟「実はね、アタヤン録ってたスタジオとも違って」
兄「そう」
弟「初めてのスタジオでね」
兄「うん」
弟「ちょっとふわふわしてますよね」
兄「まだお尻の置きどころが分かってないと言うかね」
弟「うん」
兄「あれですけども」
弟「はい」
兄「30分番組ですから」
弟「はい」
兄「内容もギュ~っと」
弟「はい」
兄「濃くして楽しい番組にね」
弟「そうですね」
兄「していきたいと思います。まあこの、音楽仲間『SOUND TRIBE』っていうのは」
弟「うん」
兄「音楽仲間っていうね」
弟「うん」
兄「意味合いがありますんで」
弟「はい」
兄「音楽の話をしたり、なんかこう、ワイワイ。リスナーの人と」
弟「うん」
兄「音楽の仲間を呼んだりして」
弟「うん」
兄「楽しくやりたいなと」
弟「せっかくね、せっかく貰った30分ですから」
兄「そうですよ」
弟「自由にこう、使っていければなと」
兄「その通りですよ」
弟「思います。あんまりね、気を張らずに 笑」
兄「そうです」
弟「早く落ち着きたいものです。僕も」
兄「その通りですね」
弟「そんなこんなで」
兄「ええ」
弟「メールが来てます」

弟「『SE-NOの新番組【巨乳の黒タイツを破りたい】放送開始おめでとうございます』」
兄「違うわ、タイトル変だよ 笑」
弟「『始まったばかりで何も分からないので番組のコンセプト・コーナー等ありましたら教えてください』」

弟「趣旨はね、さっき言った通り」
兄「言っちゃっいましたね、僕ね 笑」
弟「自由にやっていければいいなと。ま、コーナーもちょっと考えておりますので」
兄「そうなんですよ~」
弟「是非是非、番組のね中盤戦で。楽しみにしていただければなと」
兄「はい」
弟「思います」
兄「じゃあ、このSOUND TRIBE。記念すべき1曲目ですから。リクエストいただいております」

兄「『はたらしい・・・新しい番組が始まりますね』 はたらしい 笑」
弟「はたらしい 笑 グダグダじゃねーか 笑 これ、きが・・・もう・・・じゃべれねえ俺も 笑」
兄「『お二人の新しい門出を祝ってこの曲を聴きたいと思います』」
弟「ありがとうございます。メールね、初回から頂いて嬉しいですね」
兄「はい」
弟「はい」

1曲目「SAKU-RA」

曲が終わり、夜分にすみませんのコーナーへ。

弟「このコーナーは、こんな夜分だからこそ告白できる、こんなことやあんなこと。あなたの懺悔をお待ちす  るコーナーでございます」
兄「はい」
弟「はい」
兄「いろんなね」
弟「うん」
兄「懺悔が」
弟「こんなね、深夜も。夜も更けてまいりますよ」
兄「笑」
弟「あのね。こんな時だからこそ言いたい事を」
兄「そうだね」
弟「懺悔するコーナーでございます。みなさんにはね、匿名希望で構いませんので」
兄「うん」
弟「是非ね、普段言えない事を」
兄「はい」
弟「僕らの番組にぶつけていただいて、それを僕らが吐きだすと」
兄「笑」
弟「そういうコーナーとなっております」
兄「そうですね」
弟「新しく始まった番組でね、さっそくこんな深~いコーナーを 笑」
兄「バックサウンドがものすごく深い 笑」
弟「ね。ちょっとね、新しい事をやってみようじゃないかと」
兄「夜分にすみませんですよ」
弟「はい。夜分にすみませんですけども」
兄「ええ」
弟「今日はね」
兄「ええ」
弟「ちょっと初めと言う事で」
兄「うん」
弟「メールも来ておりません。当たり前の事ですね」
兄「そうですね」
弟「だからちょっと、僕らがどんなものなのかっていうのをね」
兄「うん」
弟「やってみようじゃないかと」
兄「はい」
弟「うん。兄ちゃんが僕に」
兄「今日はちょっとね」
弟「僕、弟に対しての懺悔というか」
兄「そうだね、俺」
弟「今まで言った事ない懺悔をね」
兄「俺がますとしに対する懺悔」
弟「うん」
兄「ますとしが俺に対する懺悔」
弟「はい。今日はね2つお送りして」
兄「ええ」
弟「はい。いきたいと思います」
兄「じゃあ、先に僕から」
弟「はい」
兄「いきますか」

兄『西区のエビナです。高校受験を受けて、受験勉強の時。疲れていて、同じ部屋で寝ているますとしの瞼  を全力で開いて、眼球運動を見て癒されててすみません。夜分にすみません』

兄弟「「笑」」
弟「いや、まあでも僕は」
兄「ちょっと待って 笑 なんか微妙な空気になっちゃった 笑 わかりにくいか。なんかね、俺受験勉強してて」
弟「うん。説明しちゃった 笑」
兄弟「「笑」」
兄「疲れてて、ますとしの寝息だけ聞こえるわけ。相部屋だから」
弟「スンスン言ってたのね」
兄「ますとしの所にツーンって立って」
弟「うん」
兄「寝てるますとしの瞼をカッて開いたんだよね 笑」
弟「笑」
兄「そしたら眼球運動がこう、ウヨ~ンてしてて」
弟「うん」
兄「それを見て癒されて」
弟「うん」
兄「よしっつって、また勉強してたの」
弟「悔い改めよ」
兄「笑」
弟「じゃあ、僕が兄ちゃんに懺悔する番ですね」
兄「はい」

弟『小さい頃、おもちゃ・ゲーム兄ちゃんの物すべて壊してしまってごめん』

弟「・・・・アレ?」
兄「夜分に」
兄弟「「夜分にすみません 笑」」
弟「夜分に 笑」
兄「グダグダだ 笑 夜分にすみませんで終わりだよ」
弟「ごめんごめん 笑 夜分にすみません」
兄「悔い改めよ」
兄弟「「笑」」
弟「やべえ コレ 笑」
兄「やべえ 笑 こんな感じでね」
弟「はい。やっていきますので」
兄「夜分にすみません」
弟「是非是非みなさん、懺悔お待ちしております」

弟「さっきのね、夜分にすみませんというコーナー」
兄「うい」
弟「グダグダだったんですが」
兄「笑」
弟「まあ、コレはね、何でこのコーナーが出来上がったかっていう趣旨をちょっと説明しようかなと思うんだけ  ど」
兄「そうだね」
弟「このSOUND TRIBEっていう番組タイトル」
兄「うん」
弟「これが出るまでに色々出たんです。僕らの中で」
兄「あったね」
弟「うん。あの~、何だっけ?【what's up SE-NO】とかね」
兄「笑」
弟「沢山出たんですよ」
兄「出た出た出た 笑」
弟「【星空ラジオ】とかね 笑」
兄「あったね 笑」
弟「そん中で秀逸なタイトルがあって、それが【夜分にすみません】っていうね」
兄「うんうん」
弟「タイトルがあって、これは3人とも共通で『これ来たんじゃない?』みたいな」
兄「笑」
弟「【SE-NOの夜分にすみません】っていう番組どう?みたいな 笑 で、まあ、それじゃなくてもっとかっこ  いいタイトルがいいなっていう事で」
兄「うん」
弟「SOUND TRIBEになったんだけど」
兄「はい」
弟「なんかコレだけ、ちょっと残したいよねみたいな」
兄「夜分にすみませんがね、秀逸すぎてね」
弟「そう。それでコーナー出来たらいいよねみたいな話で。だからね、せっかくホームランなネームが出たん  で」
兄「はい」
弟「ね?名前が出たからさ。やっぱり長く続けたいなと」
兄「笑」
弟「思いますけども」
兄「コーナーにしてね」
弟「ね?1回目はだいぶスベリましたけども」
兄「スベリましたね」
弟「笑」
兄「グダグダもいいところ 笑」
弟「そう」
兄「これから、どんどんね」
弟「うん」
兄「形づくられて行くんじゃないかなと」
弟「うん」
兄「思うんですけど」
弟「みんなの懺悔をね、待ってますんで」
兄「はい」
弟「よろしくお願いします」
兄「はい~」
弟「はい」
兄「という事でね。ま、改めてなんですけども」
弟「うん」
兄「SE-NO」
弟「うん」
兄「僕らの事をこのSOUND TRIBEで」
弟「はい」
兄「初めて聞く人だって」
弟「うん」
兄「多分たくさんいらっしゃると思うんですよね」
弟「そうですよ」
兄「ま、前の週まではね」
弟「うん」
兄「SE-NOのアタックヤングという、火曜日で」
弟「うん」
兄「やってたんですけども。ま、引っ越ししてSE-NOのSOUND TRIBEになりまして」
弟「うん」
兄「ま、僕らはですね。兄弟で、ま、歌っている」
弟「うん」
兄「あの、兄弟ユニットなんですけど、稚内出身の」
弟「はい」
兄「ま、SE-NOっていうのは気持ちを合わせる時の掛け声から取った」
弟「うん」
兄「せーのっというね掛け声から取ったユニット名でございます」
弟「はい」
兄「ま、北海道を中心に」
弟「うん」
兄「音楽活動をしてるわけなんですけども」
弟「ええ」
兄「去年からSTVラジオで」
弟「はい」
兄「話させていただいてるという」
弟「ねえ」
兄「事なんですけども」
弟「1年間やったはずなんだけど、シドロモドロ~な 笑」
兄「モドロな 笑」
弟「すげ~、この感じが出ちゃったんだよね 笑」
兄「こっちの声の方が兄の方で、マスジって言います。マスジです」
弟「はい」
兄「で、今『はい』って言ってるのが」
弟「僕がマストシですね」
兄「はい」
弟「はい。弟です」
兄「そうですね。弟の方はボーカル&ギターで」
弟「はい」
兄「僕がボーカルでね」
弟「はい」
兄「ま、そういう自己紹介等」
弟「うん」
兄「改めてした感じですけども」
弟「そうなんですけども」
兄弟「「笑」」
弟「暗い?」
兄「暗い? 笑」
弟「そんなね、新しい番組にもね」
兄「新しい番組」
弟「メールが沢山来ておりますよ」
兄「SE-NOのSOUND TRIBEにね」
弟「ね、嬉しいです」
兄「はい」
弟「『SE-NOのSOUND TRIBE始まりましたね』」
兄「始まりましたよ」
弟「『SE-NOのラジオはSOUND TRIBE・アタックヤングよりも前から聴いていましたが、こんなにドキド  キするのは初めてです』」
兄「お!」
弟「あの、ここのSTVさんでやる前に僕らFMおたるさんでコミュニティラジオ」
兄「そうだね」
弟「やらせてもらってて、7年間やってたんですよ」
兄「それでもね 笑」
兄弟「「笑」」
弟「7年間でコレ 笑」
兄「ええ~!つってね 笑」
弟「ね?その時から聴いてくれてる方ですね」
兄「そうなんですな~」
弟「ありがとうございます。僕らもドキドキでございます」
兄「そいうですね。こんなドキドキした事はないです 笑」
弟「はい 笑 もう1通」
兄「はい」
弟「『30分短期集中で、濃い~番組を期待してます。15分下ネタ、15分音楽な構成ですかね?』」
兄弟「「笑」」
弟「いいね 笑」
兄「いいね 笑」
弟「それぐらいの割合いいね」
兄「ああ、いい。ね」
弟「うん。そうだね」
兄「まあ、当たってると思うんですけどね」
弟「全然、今日は下ネタ出てないね」
兄「うん」
弟「ちょっと、何か隠れてるよね 笑 アタヤンっぽくないよね 笑」
兄「アタヤンっぽくないよねっていうか」
弟「うん」
兄「SOUND TRIBEですから」
弟「あ、そうだ 笑」
兄「アタヤンじゃないから 笑」
弟「アタヤンじゃねーんだ 笑」
兄弟「「笑」」
兄「引っ張ってるね 笑」
弟「はい。ね。自己紹介でね」
兄「うん」
弟「アレ?まあいいや。自己紹介で・・・いいか」
兄「何だ? 笑」
弟「ダメだ 笑 え~っと、もう1通」
兄「あい」
弟「『家も娘が進学の為に引っ越しします』」
兄「ほお」
弟「『私も娘も新たな生活が始まる。SOUND TRIBEも新生活の一部となると思うので楽しい放送期待して  ます』」
兄「ありがたいですね。まあ、僕らも引っ越してきて」
弟「うん」
兄「ほんとにこう、何かキョロキョロしてる感じなんですけども」
弟「はい」
兄「でも改めて、新鮮じゃないですか?こう、新しい番組が始まるって事で」
弟「うん」
兄「こう、僕は結構ワクワクしてきたんですけど」
弟「はい。あの、ちょっとまあ、バーンと言っちゃいたい事があるんだけど」
兄「おお!何だい? いきなり? 笑」
弟「あの~」
兄「おお、どうした?」
弟「このさスタジオってちょっと。言っていいの?コレ?ダメなんでしょ?」
兄「ああ~」
弟「まあ、ちょっとね、怖い体験を僕。怖い体験というか」
兄「おお」
弟「この頃発見をしてしまったんだけど」
兄「なになになに?」
弟「あの~、サイトで。自分の住んでる場所?」
兄「は~いはいはい」
弟「自分の家がどんな家なのかっていうのを分かる。日本全国で、ここは危険なポイントですよみたいなサ  イトがあるんですよ」
兄「あ、例えばここで事故がありましたよとか」
弟「事故があったよみたいな。で、僕この前たまたまそれを見てしまったんだよね」
兄「あ~見ちゃった」
弟「そしたら 笑 俺のマンション、おお~怖えな(←突然のBGMに驚く)俺のマンションが燃えてたんです。   なんか、そこダメだよって所は燃えてるんですよ。ファイヤーしてるんですよ」
兄「火事があった所みたい?」
弟「火事じゃないんだけど、なんかそういう事件があったよみたいな」
兄「ええ~!」
弟「それで、俺恐る恐る自分の住んでる所見たら、俺の家のマンションの所にボワァってなってて」
兄「おお~!!怖いええ!」
弟「俺ん家じゃねーか!みたいな 笑 そっからもうガッタガタに落ちちゃってさ、もうテンションが」
兄「あ、そうなんだ」
弟「何で、俺こんなに好きな家なのにと思って。何で俺は見ちゃったんだろうかみたいなね」
兄「ああ~。でも、ますとしこの前さ」
弟「うん」
兄「ライブでMCで言ってたみたいなんだけどさ」←兄ちゃん、私のブログを見てくれたのだね(笑)
弟「うん」
兄「ソロのライブでね」
弟「はい」
兄「なかなか凄い出来事が起きたって」
弟「そうなんだよ、俺のね、家の前ガチャンって開けたら女の人のパンティーがね落ちててね」
兄弟「「爆笑」」
弟「しかも、ちょっと汚れててさ」
兄「ええ~!!」
弟「やべえ、怖ええ!と思って、『何だコレ』つって蹴っ飛ばしてさ」
兄「うん」
弟「さすがにソレは広げたりしないからさ。どう思う?家ガチャンって開けたら家の前にパンティーが落ちて   たら」
兄「こわ、怖いね」
弟「怖いっしょ?」
兄「怖い」
弟「笑う?いやいやいや、怖いよ~。そんな後にさ、そんなものを見てしまったわけだから、もう俺何かね、ソ  ワソワしてるんですよ」
兄「また引っ越そうとしてる 笑」
兄弟「「爆笑」」
弟「もう3年、4年くらい経つんだけど」
兄「うん」
弟「それを知らずにいれば良かったな~なんて思ってますけど 笑」
兄「そうだよね。幸せに暮らせてたのにね 笑」
弟「はい」
兄「ちょっと待って、SOUND TRIBE始まって」
弟「うん」
兄「1発目なんか不吉な」
兄弟「「爆笑」」
兄「やめてや~ 笑」
弟「ごめん、ごめん。ごめん、ごめん 笑」
兄「ハーピーな」
弟「うん」
兄「ハピーな話し」
弟「ハピーな話しね」
兄「ハピネス」
弟「ね」
兄「うん」
弟「ね、ごめんね」
兄「いいよ、いいよ」
弟「うん。そんな初回です」
兄弟「「笑」」

そして、SE-NOのサウンドスコアのコーナーへ。

兄「はい、新しいコーナーでございますね」
弟「はい」
兄「いや~、これはですね。SE-NOのサウンドスコア」
弟「うん」
兄「やっぱりね、僕らは音楽をやってるわけだから」
弟「はいはいはい」
兄弟「「笑」」
兄「サウンドスコア」
弟「うん」
兄「スコアっていうのは楽譜とか譜面とかそういう意味があるんですけども」
弟「うんうん」
兄「ここのコーナーは」
弟「はい」
兄「ま、生歌」
弟「はい」
兄「を中心にいくんですけども」
弟「うん」
兄「いろんなその、可能性を」
弟「うん」
兄「探ってみようじゃないかと」
弟「うん」
兄「だから例えばその~、インストルメンタルでもいいし」
弟「うんうん」
兄「そこの中で僕ますとし。ますじ、ますとしのソロのね」
弟「うん」
兄「曲だとか、そんなね。こういう曲出来たんだみたいな事をちょっとこう」
弟「発表できるようにね」
兄「発表できる場所にしてってもいいんじゃないかと」
弟「そう」
兄「だから」
弟「まあ、ここはね本当にフリーな」
兄「うん」
弟「よりフリーなコーナーにしておきたいなと」
兄「そうですね」
弟「思っておりますけど」
兄「しかもしかも、ますとし君。この後ろで流れてるサウンド」
弟「うん。僕ね、コレ、アレなんです。この番組の為に書いて」
兄「うん」
弟「あの~、今日朝一でね、録ってきたら。深夜番組なのにすげー爽やかに 笑」
兄「いや~ 笑」
弟「仕上がりになって 笑」
兄「すげーかっこいかった」
弟「日曜朝8時ぐらいの番組だよね 笑」
兄「しかもAMじゃない 笑 FMじゃない」
弟「ごめん、ごめん。ほんとにね、バーンって弾いてる時は、必死こいて弾いてたから」
兄「いやいやいや」
弟「終わって聴いたらすげー爽やかだった 笑」
兄「朝に書いたらね」
弟「そう」
兄「いや、でも凄く素敵な。俺もう1曲目コレにしようかなって思ったくらい」
弟「笑」
兄「インストルメンタルで 笑」
弟「そう、ね」
兄「そんな感じでですね、SE-NOのサウンドスコア」
弟「はい」
兄「生歌を中心に。ま、アタックヤングでもね生歌のコーナーはありましたけども。それもね、あの~引き続  き、今度はサウンドスコアとして」
弟「はい」
兄「生まれ変わっていきたいと思います」
弟「はい~」
兄「それでは、今日のSE-NOのSOUND TRIBE」←サウンドスコアじゃないの?(笑)
弟「うん」
兄「1曲目はですね、リクエストいただいておりましたね」
私と友人の名前が読まれました。
そして友人のメールが読まれてましたね。

兄「SE-NOのアタックヤングからね、応援していただいてるお二方ですけども。『旅の始まりっぽい感じで』」←FMおたるのSE-NOroomの時からだけどね(笑)
弟「ほい」
兄「『新しい番組にぴったりじゃないかと思います』という事で」

生歌「Gypsy」

兄「SE-NOのサウンドスコア。SE-NOでGypsyお届けいたしました」

CMが終わり、兄ちゃんが提供を読む。

兄「はい~。SE-NOのSOUND TRIBE」
弟「はい 笑」
兄「初回が 笑」
弟「あっという間で 笑」
兄「あっという間に終わりますけども 笑」
弟「僕ら何か残せたんかなあ 笑」
兄「グダグダ、グダグダして終わっちゃった 笑 みんなこう、リスナーの人達もね」
弟「うん」
兄「どんな番組になるんだろうって思ってさ」
弟「うん」
兄「こう」
弟「前のめりで聴いてたと思う 笑 今まで火曜アタヤン聴いてくれてた人 笑 ね。」
兄「そんな中でこんなグダグダ 笑」
弟「俺らが前のめりになってんね 笑」
兄「そうだね 笑」
弟「倒れてるよね 笑」
兄「おくやん何回ズッコケたかわかんないもんね 笑」
兄弟「「笑」」
弟「はい」
兄「はい。いや、ほんとにねあの~。今日もメッセージ沢山いただいてたんです」
弟「はい」
兄「初回という事で」
弟「うん」

メールを読む。
兄「『みんな揃って日曜深夜にお引っ越ししてまいりました』と」
弟「はい」
兄「お引っ越し。リスナーの人もね。『どんな放送になるやら楽しみです。といったわけで、今週は様子見。   皆でワイワイ作り上げて行きましょう』と言う事で」
弟「ね。お願いします」
兄「ありがとうございます」
弟「他人任せ 笑 お願いしますじゃねえ 笑」

その他、メールをくれた人の名前を読み上げる。

兄「メッセージ沢山いただいておりました」
弟「はい」
兄「ありがとうございます」
弟「ありがとうございます。ほんと30分あっという間ですね」
兄「うん。ほんと早いね」
弟「これはちょっと僕、今までやらしてもらった感じで30分って初めてだったんです」
兄「うんうん」
弟「こんなにもスピーディーなのかと」
兄「そうだね」
弟「ね。あの、思いました。今日の反省です 笑 反省点はみたいな 笑」
兄弟「「笑」」
兄「え~、まあね、また来週も。あ、今週か。今週こう、新しい」
弟「うん」
兄「コーナー【夜分にすいません】」
弟「うん」
兄「そして【SE-NOのサウンドスコア】とね」
弟「はい」
兄「ま、リクエストもいただいて」
弟「うん」
兄「その中でやっていきたいなと思うんですけども」
弟「うん。是非みなさん、懺悔をね。お待ちしております」
兄「ね~。一緒に作り上げていければなと」
弟「うん」

4月のライブ情報、

4月11日(土) musica hall cafeにて 3マンライブ ソラトブフタリのヒトリ企画 「あの夏の続き VOL.6」
4月14日(火) ベガーズハーレムにて ますとしさんソロライブ
4月19日(日) 運河プラザ3番庫にて SE-NO × my&Jennie【運河沿いの音楽会】
4月26日(日) musica hall cafeにて ますじさんソロライブ【upstairs】step.5

5月のライブ情報

5月 2日(土) AMSICAにて Watanabesta SOCIAL club×蝦名摩守俊『Bookmark #0』
5月16日(土) 円山夜想(マルヤマノクターン)にて ますとしさんソロライブ『西川進☆やるときゃやるでっ           TOUR 2015』in札幌に出演
5月23日(土) クラップスホールにて 音楽処10周年Liveparty1.2
5月24日(日) クラップスホールにて 音楽処10周年Liveparty1.2

詳しくはSE-NOのホームページへ。

兄「いや~、なんともね」
弟「うん」
兄「こう。ソワソワと始まった番組ですけども」
弟「はい 笑」
兄「でもなんか、面白い感じになるんじゃないかなっていう期待感は僕もね、あります」
弟「ありますね 笑」
兄「で、この。まあ。アウトロっていうか最後の所でも流れてるのが、後ろで流れてるのが」
弟「はい」
兄「Home」
弟「はい。僕らの曲ですね」
兄「ええ」
弟「はい」
兄「ま、SE-NOのアタックヤングでも同じく使ってたんですけども」
弟「うん」
兄「なんかこう。錯覚しやすい感じ 笑」
兄弟「「笑」」
弟「なんだろ?妙に安心してる 笑」
兄「安心してる自分がいてね。やっとこう、なんか馴染んで話してたら終わってしまうみたいな」
弟「笑 実はね、ここのエンディングも」
兄「うん」
弟「あの~、持ってきたBGMがあったんだけど」
兄「笑」
弟「それもすげー、数年前に、僕らがまだ一緒に住んでた時に札幌で」
兄「うん」
弟「あの~、2人暮らししてた時に」
兄「はい」
弟「あの~、録ったデモ音源みたいなのがあって」
兄「うん」
弟「それがね、ほんとユル過ぎて。ちょっとこれじゃ寂しいねってなって 笑」
兄「夕暮れグラスって曲ね」
弟「そうそう 笑」
兄弟「「笑」」
弟「持ってきたんだけどね。あの~、ダメでしたね 笑 今度かけよっか?」
兄「サウンドスコアでね」
弟「サウンドスコアでちょっとかけよっか」
兄「ああ、そうだね」
弟「ね、そんな事も楽しみにしながら頑張っていきますので」
兄「はい」
弟「今後も、僕らSE-NO、そしてSOUND TRIBEをよろしくお願いします」
兄「よろしくお願いいたします」
弟「はい」
兄「いや~、ね。ほんとに楽しい感じで」
弟「うん」
兄「いきましょ?」
弟「いきましょ?」
兄「うん」
弟「まあ、ゲストもねそのうち出ていただいて」
兄「うん」
弟「とかね」
兄「そうだね」
弟「友達とかね」
兄「はい。是非是非」
弟「サウンド仲間なんで」
兄「はい」
弟「はい」
兄「一緒に作っていけたらと」
弟「うん」
兄「思います。初めて、え~。始まったSOUND TRIBE」
弟「はい」
兄「よろしくお願いいたします!」
弟「お願いします!」
兄「SE-NOのSOUND TRIBE。お相手は兄エビナ マスジと」
弟「弟マストシでした」
兄「せーの!」
兄弟「「また来週!」」
弟「ばいばい!」
兄「ばいばい!」

SOUND TRIBE初回放送、グダグダだったけど楽しかった(笑)
新コーナーも面白そうだし♪