CMが終わり、 マッスジファイルのコーナーへ。
File:36 昔話『浦島太郎』の真実に迫る。

弟「おお」
兄「はい~」
弟「童話が来ましたね」
兄「ええ。不思議発見マッスジファイルですけども」
弟「はい。浦島たのう・・あ・・・・」
兄「浦島太郎ですね」
弟「笑」
兄「ますとしさ、今auのテレビCMで」
弟「はいはい、やってますね」
兄「桃太郎と金太郎と浦島太郎」
弟「はいはいはい」
兄「一緒に出てる」
弟「やってますね」
兄「CMが」
弟「面白いですよね」
兄「アレ面白いですよね。僕も結構好きなんですけども」
弟「『自由だなあ』みたいなやつでしょ?」
兄「そうそうそうそう。新しいauの。新しいauと掛けてるんだろうなと思ったんですけど。今回は浦島太郎」
弟「はい」
兄「この方にちょっと」
弟「うん」
兄「この物語に」
弟「うん」
兄「ピントを当ててみようかなと思うですけど」
弟「はい」
兄「ますとし、浦島太郎のあらすじみたいなのは知ってる?だいたいイメージで」
弟「ありますね」
兄「あると思うんだけど、助けた亀に連れられて、海底の竜宮城へ行って」
弟「はい」
兄「3年間を過ごすんだけども」
弟「うん」
兄「帰ってくると、浜に帰ってくると、すでに」
弟「うん」
兄「300年が経っていて」
弟「はいはいはい」
兄「お土産に貰った玉手箱を開けると一気に老人になってしまうっていう」
弟「ほお」
兄「そういう物語なんです」
弟「3年なんだっけ?アレ」
兄「3年行ってた」
弟「へえ~」
兄「300年経ってしまっていたっていう。そういう物語なんですけども」
弟「うん」
兄「昔話ってさ」
弟「はい」
兄「こっからちょっと、謎だった所1つあったんだけど」
弟「うん」
兄「昔話ってさ」
弟「うん」
兄「例えば桃太郎にしても金太郎にしても」
弟「うん」
兄「ハッピーエンドなんだよね。要はおじいさんとおばあさんと、みんなと一緒に」
弟「うん」
兄「幸せに暮らしましたとかさ」
弟「そうだね。多いよね、その締めがね」
兄「そうそう。しかしこの浦島太郎に至っては」
弟「『とさ』ってね。『暮らしましたとさ』だよね」
兄「そうそう。『とさ』なんだけど」
弟「笑」
兄「浦島太郎、バットエンドなんですよ」
弟「そうだっけ?」
兄「おじいさんになって終わってしまう」
弟『わあ~~!!』つって」
兄「そうそうそう」
弟「終わったっけ? 笑」
兄「終わってる」
弟「その後『暮らしましたとさ』じゃなかったっけ?」
兄「『とさ』が無いのよ」
弟「笑」
兄「『とさ~』ではないんだね」
弟「そうなんだ」
兄「何か、これもちょっと不思議だなあと」
弟「あんま覚えてない」
兄「ここで僕はね」
弟「はい」
兄「小さい頃からずーっと謎に思ってた事」
弟「うん」
兄「一番の謎の所に今回はちょっといってみようかなと思うんですけどね」
弟「はい」
兄「さっき言ってた『竜宮城には3年しかいなかったのに実際には300年経っていた』」
弟「うん」
兄「この謎」
弟「はい」
兄「実際さ、昔話なのにさ、3年とか300年とかさ」
弟「うん」
兄「時間感覚のアレもちょっと不思議な部分もあるんだけど」
弟「うんうん」
兄「浦島太郎が故郷に帰った時に」
弟「うん」
兄「どうしてそういう事が起きたのかっていう事」
弟「はいはいはい」
兄「調べてみたんですけども」
弟「うん。その300年経ってたのかでしょ?」
兄「何故なのかと。何故そういう風になってしまったのか」
弟「うん」
兄「考えられる事はですね」
弟「うん」
兄「浦島太郎が」
弟「うん」
兄「光の速度で」
弟「うん 笑」
兄「移動していた可能性があるんですよ、ますとし君」
弟「おお 笑」
兄「なんのこっちゃでしょ? 笑 なんのこっちゃだ 笑」
弟「わかんねえ 笑」
兄「その通りだ 笑」
弟「笑」
兄「その通りだ。浦島太郎が光の速度って意味わかんないでしょ」
弟「うん」
兄「こっからちょっといくね」
弟「はい 笑」
兄「アインシュタインっていう」
弟「はいはい」
兄「人がいるんだよね」
弟「いますね」
兄「うん。その人がね説いた『相対性理論』っていうものがあって」
弟「うん」
兄「光の速さで移動すると時間が遅くなるって事があるんだよね」
弟「現実世界がって事?」
兄「現実世界に」
弟「うん」
兄「高速に近い速さで運動する物体は、ほとんどの時間の進みが無い事になる。だから、思いっきり凄いス  ピードの中にいると」
弟「うん」
兄「時間が全然進んでない」
弟「ああ~」
兄「他は時間進んでても」
弟「はいはいはい」
兄「その中にいる人は」
弟「うん」
兄「全然時間が進んでないよっていう。それが相対性理論っていって」
弟「うん」
兄「証明されてるんだ」
弟「ほおほお」
兄「運動してる物体の時の流れが遅くなる現象を」
弟「うん」
兄「この物語、浦島太郎の物語にちなんで」
弟「うん」
兄「『浦島効果』って言うらしいです」
弟「ふ~~ん」
兄「相対性理論を元にね」
弟「うん」
兄「計算すると」
弟「うん」
兄「3年がね、300年になるんですって」
弟「へえ~」
兄「3年が300年になったっていう辻褄が」
弟「合うんだ」
兄「合ってしまうんだよね」
弟「へえ~」
兄「この事で何が言えるかっていうと」
弟「うん」
兄「浦島太郎は亀ではなくて海に不時着したUFOを助けて」
弟「出てきたUFO 笑」
兄「亀ではなくて海に不時着したUFOを助け」
弟「うん 笑」
兄「宇宙人がね出てきて、『あ~どうしよう』ってなってる時に」
弟「うん」
兄「村人が、ああ~ってなってる時に『やめろよ』ってなって」
弟「うん」
兄「それに感謝した宇宙人がUFOに浦島太郎を乗せて」
弟「ああ~」
兄「海の中、竜宮城ではなくて」
弟「はい」
兄「宇宙へ、雨中への旅に」
弟「ああ」
兄「連れて行ったんじゃないかと」
弟「なるほどね 笑 亀がUFOだったじゃねーかと」
兄「だって亀の形と、ますとしUFOの形ってちょっと」
弟「まあ、似てますけども 笑」
兄弟「「笑」」
弟「似てるけども」
兄「似てるけども 笑 まあでもそも、3年と300年っていうのは」
弟「まあ、それはね」
兄「それは何か、あるみたいなんだけど」
弟「そうなんだ」
兄「そしてね、このさっき言ってた『何故バットエンドなのか』」
弟「うん」
兄「浦島太郎だけ」
弟「うん」
兄「良い事をしたのにさ、なんでこんな仕打ちを受けたのか」
弟「何故おじいさんになったのか?」
兄「そうそうそう。物語ではなくて」
弟「うん」
兄「事実だったから。事実を後世に残してるから」
弟「うん」
兄「ハッピーエンドで終わらせる必要が無かった」
弟「事実という事は現実に残ってるってこと?」
兄「要するに、その時の事を後に伝える為の事実だったから」
弟「うん」
兄「ハッピーエンドにする必要がなかったっていう」
弟「う~ん」
兄「作り話ではないから」
弟「ああ、そういう事ね」
兄「このね、浦島太郎。これは宇宙人とコンタクトを取った人が後世に残した微かな記憶なのか、はたまた   宇宙人からのメッセージなのかもしれない」
弟「ついに童話まで来たか 笑」
兄「笑」
弟「童話までもUFO伝説を作ろうとしてるのかい」
兄「ね」
弟「なるほどね」
兄「こういうマッスジファイルも、新しい展開を見せてるという事なんですけどね~」
弟「なるほどなるほど。3年と300年だけでそこに絞り込んだわけですな」
兄「そうなんです」
弟「この話は」
兄「いやいやいや。以上でございますよ」

CMが終わり、火曜ロードショー 今週の1本のコーナーへ。

弟「このコーナーは数あるDVD作品の中から、普段なかなか借りないであろうマニアックな作品を紹介して  いくコーナーです。今後のみなさんののDVDライフを充実させるべく、毎週私ますとしがお送りしていき  ます」

兄「来ましたね」
弟「はい。2カ月目も突入しまして」
兄「笑」
弟「はい、このコーナーをね頑張って参りたいと思うんですが」
兄「ええ」
弟「今週の1本はですね、こちらです『キャットファイト』」
兄「キャットファイトですか!?」
弟「笑」
兄「キャットファイトっていうと女性同士が戦う」
弟「あ、知ってます?」
兄「キャットファイト、僕知ってます」
弟「あ、そうなんだ。俺知らなくて」
兄「え?そうなの?」
弟「そう。そうなんです」
兄「プロレス好きなんで」
弟「あ、そうだね。プロレス好きはちょっと食いつくかもしれないですね。キャットファイトとはなんぞやというと  ですね」
兄「おい」
弟「ちょっと細かい話し、1948年。これ始まりです」
兄「お」
弟「ベネット・シスターズっていうね」
兄「ほお」
弟「人がいるんです。女性同士なんですけど」
兄「ええ」
弟「これがキャットファイトの始まりの年だと」
兄「おお」
弟「ベネット・シスターズによる女同士のケンカ。性的攻撃だとかね、そういうものをするものも含んだ戦いで  あると。女同士の戦い。そういうのを全部キャットファイトって言ってたんですけど」
兄「なるほど」
弟「性的攻撃、どんなもんかと」
兄「うん」
弟「乳がブリンって出たりね、するとか」
兄「はい」
弟「まわりに見せたりとか、するような。見えるじゃないですか」
兄「はい」
弟「戦いの中でね」
兄「ん~」
弟「そういう中から、現在ではポルノとかアダルト界の1ジャンルとしてしても、キャットファイトっていう。プロ  レスだけじゃなくて」
兄「なるほど」
弟「以後そのキャットファイトから女子プロレスが生まれたりしてるんですよ」
兄「そうなんですか!?」
弟「そう」
兄「それは知らなかったです」
弟「ちょっと豆知識。一番最初に言っちゃったんだけど」
兄「へえ~」
弟「そういうものなんです、キャットファイトとは」
兄「ほお」
弟「そう。で、日本にもキャットファイトってありまして。CPEっていう団体と」
兄「CPE?」
弟「そう。NCLっていう団体の2つがあるんです 笑」
兄「ああ、そうなんですね。知らなかったけど 笑」
弟「CPEは今でも残ってるんですよ」
兄「1個無くなったんですか?」
弟「そう。NCLっていうほうは。CPEはキャット・パニック・エンターテイメント」
兄「キャット・パニック・エンターテイメント 笑」
弟「そう。NCLはニュージャパン・キャットファイト・リーグ」
兄「あ~、なるほどなるほど」
弟「2つの団体が存在してたのね」
兄「はあはあ」
弟「この作品はね、ごめんないさNCLが2010年に解散してるんです」
兄「はい」
弟「現在はCPEしかないと」
兄「うん」
弟「今日、紹介する作品はね」
兄「うん」
弟「CPEのプレ旗揚げの時のキャットファイトの模様」
兄「プレ旗揚げ」
弟「そう」
兄「旗揚げする前だ」
弟「旗揚げする前に」
兄「ふんふんふん」
弟「だからちょっと試行錯誤している」
兄「あ」
弟「そんなね、よくあったなこんなDVDって思ったんだけど 笑」
兄「借りねーぞ普通 笑」
弟「ちなみに、先週コレ借りられてて 笑」
兄弟「「笑」」
弟「結構ニーズあるんだなと思って」
兄「あ、趣味がね」
弟「プロレス好きな人は通る道なのかもしれないですね、もしかしたら」
兄「なるほど」
弟「なので、ちょっと僕は初めてだったんで」
兄「ええ」
弟「ちょっと借りてみたんですけど。ここの凄い所が」
兄「ええ」
弟「ちょっとコレを見てほしいんですけど。色々、形式チャプターで、SM形式だとか」
兄「ええ」
弟「これちょっと女性同士じゃなくて、言ったら男性と女性の戦いなんです」
兄「ああ~」
弟「プレ旗揚げなんで。いろいろ試行錯誤してて、今でも男女の戦いはあるみたいなんですよ」
兄「ふ~ん」
弟「ここのマニアックさ何かと。まあ、見ていただければわかると思いますけど」
兄「はいはい」
弟「全部コレ、ハンディカムで撮影されてるんです」
兄弟「「笑」」
兄「安! 笑 もうちょっといいカメラで」
弟「そうそう 笑」
兄「撮ればよかったね」
弟「全部ハンディカムなんで」
兄「ええ」
弟「よりマニアックさというか、ホームビデオで」
兄「ええ」
弟「いかにも自分が撮りに行った感」
兄「あ~、なるほど」
弟「で見れると。そう」
兄「はいはいはいはい」
弟「キャットファイト・・・まあ、こういう感じなんだけど 笑」
兄「キャットファイト。男出てきちゃってる 笑」
弟「今これは女性 対 男性なんですけど」
兄「ええ」
弟「キャットファイトあるじゃないですか」
兄「ええ」
弟「今でも、今そのCPEっていう団体は」
兄「うん」
弟「あるって言ってて、現行で言ったらAV女優とかレースクイーンとか」
兄「うん」
弟「アクション女優とか、今結構メジャーな人達も来てるんですよ。キャットファイトって」
兄「はい」
弟「出てるんですけど」
兄「はい」
弟「これはもう、ほんとにキャットファイトていうものが始まる時の映像なんで。演者も何していいかわかんな  い状態なんです。もっと俺ガチリアルなケンカかなと思ってたんだけど。若干プロレスを少しかじった感   のある」
兄「なるほど」
弟「映像が流れるんですね」
兄「コレ僕的にもし見るんだったら、そのキャットファイトを見たいっすね。男と女だから 笑」
弟「ごめん、全部見た中でコレが一番面白かった」
兄「そうなんだ」
弟「一番面白かったって言ったらアレなんだけど、俺が兄ちゃんに今日見てほしかったのはっていうかリス   ナーさんも、これから借りるであろうリスナーさんにオススメしたいのは。チャプターの本編じゃなくて、
  僕はこのDVDの素晴らしいなと思った所は特典映像なんです」
兄「はい」
弟「特典『CPEなのだ』っていうね」
兄「うんうん」
弟「特典映像があるんですけど 笑 俺何を紹介してるんでしょうね。特典映像は言ったらこのキャットファイ  ト。これが行われたのが2001年の12月25日なんですよ」
兄「ええ、ええ」
弟「さっきの本編の映像」
兄「はいはい」
弟「で、レンタル始まったのが2008年なんです」
兄「おお~」
弟「このDVDが。なので、さっきの本編はハンディカムの映像で、結構言ったらアマチュア感が出てる映像  だったんだけど」
兄「うんうん」
弟「この特典映像は、2008年にこのレンタルが始まってるから、その7年分の歴史が全部この特典映像に  入ってるわけですよ」
兄「なるほどね」
弟「静止画でバンバン流れるんだけど、キャットファイトの面白い所、男性として見たい所っていうのが特典  映像にすごい盛り込まれてる」
兄「笑」
弟「言ったら」
兄「そうですね」
弟「ポロリもある、激しい戦いもある、言ったらコレを見に行ってるお客さん達はカメラをバシバシ撮るわけで  すよ」
兄「うんうん」
弟「そういう人達がどこを見たいかっていうのもわかる」
兄「なるほど」
弟「特典映像になってます」
兄「ん~」
弟「だから僕、キャットファイトって何か知らなかったんだけど、この特典映像1つで全てそのキャットファイトとは何たるやっていうのがね、わかる特典映像になってるから。僕は本編よりもね、こっちに感動しました」
兄「なるほどね 笑」
弟「ここ是非オススメしたいなと」
兄「僕1回もそのキャットファイトの映像見ずに終わってしまったんですけども 笑」
弟「いや、コレ後で見てもいいけど。ほんとにプレ旗揚げの映像なんで、もうグダグダなんです。グダグダな  んだけども特典映像だけは、このバトルの映像?がしっかり7年分入っていると。レンタル開始までね。  プレ旗揚げからレンタル開始までの集約されたものが入ってるんではないかなと思うわけですよ」
兄「なるほど」
弟「はい。もう出てますから、胸が」
兄「すごいですね、水着だったり下着で戦いますからね」
弟「そう。自由なんです」
兄「時にこう、いろんなものが出てしまってますからね」
弟「そう 笑 もう『脱がせ』とかヤジが飛ぶわけですよ」
兄「ああ、なるほど」
弟「見に行ってるお客さんは」
兄「ほお」
弟「もう『ブラジャーはずせ』とか、『パンツおろせ』とかね」
兄「ああ~」
弟「卑猥なんですよ。そういう文化にねなりつつあると。キャットファイト。いろんなね、ほんとに格闘技として  やってる方もいるんですけど」
兄「うんうんうん」
弟「さっき言ったAVとか、1ジャンルになっているという所まで僕は調べてきました」
兄「なるほど」
弟「なのでね、プレ旗揚げという初々しさ。演者もどうしていいかわからないというものがね、ちょっと残る本   編ではありましたけども。この特典映像に全てが集約されたそんな作品になってるんじゃないでしょう    か。今週の1本は『キャットファイト』をお送りしました。さようなら、さようなら、さようなら」

CMが終わり、「SE-NOのSING!SING!SING!」のコーナーへ。

兄「ますとし君、さっきのね、火曜ロードショー今週の1本 笑」
弟「笑」
兄「なんてものを見せるんだと 笑」
兄弟「「笑」」
弟「伝わりにくい感じで終わっちゃってね、ごめんなさいね」
兄「キャットファイトを見るのかなとソワソワしたらさ、男出て来ちゃって 笑」
兄弟「「笑」」
兄「ブリーフの男出てきちゃったから。まあね、あとでじっくり見ようかなと」
弟「はい」
兄「プロレス好きな僕としては」
弟「うん」
兄「さあさ、今日のSE-NOのSING!SING!SING!」
弟「はい」
兄「この前出来たばっかりの曲」
弟「そうですね」
兄「ええ。きょうはSOYA PARTYっていう曲を」
弟「うん」
兄「お届けしようと思うんですけども」
弟「これはなんぞやと」
兄「なんぞやと」
弟「うん」
兄「これは宗谷管内」
弟「うん」
兄「言えばですね、稚内・猿払・豊富・幌延」
弟「などね」
兄「ええ。浜頓別・中頓別・枝幸・利尻・利尻富士・礼文」
弟「うん。宗谷管内」
兄「そうだね。そういう宗谷管内をPRしていこうみたいな」
弟「うん」
兄「僕らも稚内観光大使をさせていただいてたりするんですけども」
弟「うん。そういう話しをいただきましてね、PRする曲無いのかと」
兄「うん」
弟「言う時に」
兄「じゃあ作ってくれと」
弟「うん。作ってみましょうと」
兄「作ってみましょうと」
弟「うん」
兄「それで出来たのがですねSOYA PARTY」
弟「うん」
兄「なんですけども」
弟「はい」
兄「この前あの、昨年のクリスマスライブの時に稚内でね」
弟「はい」
兄「初披露したんですけども、結構ねお客さんと一緒にセッションして、いい感じでしたね。初披露という事   で」

生歌「SOYA PARTY」

CMが終わり、

兄「今日ね、メッセージでね」
弟「うん」
兄「先週に僕ら下ネタOKかみたいな」
弟「はいはい、調査しましたね」
兄「調査しましたね」
弟「はい」
兄「実はね、今週も来てて」
弟「おお 笑」
兄「何通かね」
弟「うん」
兄「紹介したいと思います」

『下ネタの件ですが、全然OK。あのイケメンの福山雅治さんも下ネタ言いますからね。むしろガンガンいく  で~ぐらいのほうがいいです。オマターを紹介する時点で立派な下ネタ深夜ラジオです』

弟「オマター知ってんのかな? 笑」
兄「いやいや、知ったんだよそれで 笑」
弟「あ、それで知ったのかな」
兄「そうそうそう」
弟「どうなんだろうね」

『SE-NOの下ネタの方向はカラッとしてて清々しいんだ』

弟「カラッとしてるかな?俺ら。結構ヌルッとしてる」

『例えばチンコとか、そういうのは言いにくかったらティンコとか可愛らしい単語に変形しちゃえばいいんだ  よ』

弟「レクチャーですね 笑」
兄「レクチャーです 笑」
弟「ティンコね」
兄「そうそう」

『私の中のSE-NOはとてもピュアで聖なるアーティストさんってイメージが強いから、下ネタは似合わない よなあ』

弟「お、コレNGですね 笑」
兄「笑」
弟「初のNG意見が」
兄「初のNG意見」
弟「はい」
兄「ご参考までというね。まあ、『やっぱり健康な男子ですから。そういう話しが出るのは仕方がないとは思う  のですが』というね」
弟「はいはいはいはい」
兄「なるほど」
弟「リアル30代なんでね、僕らも」
兄弟「「笑」」
兄「そうなんですよね」
弟「はい」
兄「そういうご意見もいただきましたけども」
弟「うん。嬉しいですね」
兄「嬉しいですね」
弟「ありがたいっす」
兄「ありがあいです」

『サッカーの好きな2人にはコンサドーレに小野伸二さん、そして稲本潤一さん。この2人が揃うって大興奮 じゃないですか?』

弟「興奮してます」
兄「興奮してますね」
弟「はい」
兄「僕はね2人にちょっと会って、直に会って友達になりたいなと思ってるんです」
弟「ずうずうしいな 笑」
兄「笑」
弟「ずうずうしいな 笑」
兄「俺ね」
弟「友達になりたいですって言うの?」
兄「うん」
弟「うぜえ、うぜえ 笑」
兄「友達になりたいですって」
弟「自然になるもんじゃないの?友達って」
兄「ん?」
弟「友達って自然になるもんじゃないの?」
兄「ああ、そっか」
弟「友達になろうよつって 笑」
兄弟「「笑」」
弟「いや、もういいですってなる 笑 コイツやべーやつだって」
兄「そうだね 笑 でも会ってみたいなあと思ってるんだよね」
弟「まあね、会ってはみたいですけどね」
兄「小野選手に至ってはさ、俺らのサッカーずっとやってたからさ」
弟「はい」
兄「SE-NO2人はね」
弟「はい」
兄「そのビデオで、コーチビデオみたいなのが」
弟「はいはい」
兄「トレーニングビデオの中で」
弟「それこそね、今週の1本ですよね」
兄「そう」
弟「マニアックですよ 笑 コーチに特化したビデオですから」
兄「そうそうそう。トレーニングを」
弟「トレーニング方法みたいな」
兄「トレーニングを見て、それを学んだ時に」
弟「リーコーチね」
兄「そう。小野選手が出てたんです。それで『あ、この人すごい上手そう』って」
弟「うん」
兄「上手いんだって思ったらほんとに」
弟「日本代表になって」
兄「日本代表になって」
弟「うん」
兄「そういう感じでですね。いつか会ってみたいなと」
弟「ね」
兄「思ってるわけですよ」
弟「ベルベットパスを」
兄「ベルベットパスを」
弟「うん」
兄「僕らのベルベットトークもね」
弟「うん」
兄「いきたいなと思うんですけどね 笑 そんなそんな」
弟「はい」
兄「SE-NOはですね、今年15周年です」
弟「おお!」
兄「まあ、言いましたけど」
弟「言ったね、冒頭でね」
兄「15周年」
弟「はい」
兄「どんな感じでいくのかっていうのはね」
弟「うん」
兄「これからちょっと乞うご期待なわけなんですけど」
弟「小出しにするのかい?」
兄「R.N.香からもね」
弟「はい」

『おめでとうございます。大きなライブとかあるのかな?』
↑読まれると思ってなかったので、かなりびっくりしました 笑。

弟「うん」
兄「言ってくださってますけども」
弟「はい」
兄「いやいやいや、楽しみにしててください」
弟「お伝えできる時がくればいいなと」
兄「ええ」
弟「思ってます」
兄「そのほか、メッセージ沢山いただいておりまして」

メッセージをくれた人の名前を読む。

兄「いやいやいや、15周年か。なんともね、あっという間なようで早いですね」
弟「うん」
兄「ええ」
弟「その15周年もね、1発目のライブがございます」
兄「はい、ございますから」

ライブ告知。

 1月25日(日) クロスロード「蔵」 ますとしソロ ~14:50 ますじソロ ~17:10

兄「これから15周年を迎えるSE-NO頑張って行きますんで」
弟「はい」
兄「よろしくお願いします」
弟「どんな事をやるのかね」
兄「ね。乞うご期待!SE-NOの」
弟「何もやらなかったらね。あ、ごめんごめん 笑」

兄「SE-NOのアタックヤング。兄エビナマスジと」
弟「弟マストシでした」
兄「せーの」
兄弟「「また来週~」」
兄「バイバイ」
弟「バイバイ」

サッカー選手かあ。
私は、もう選手じゃないけど名波浩さんに会いたい。
中学生くらいの時かなあ、深夜のサッカー番組でゲスト出演してるのを見てファンになった。
今はジュビロの監督だから忙しいのかなあ、やべっちFCにも出なくなっちゃったよね。
姿が見れなくてちょっと寂しいなあ。