CMが終わり、 マッスジファイルのコーナーへ。
File:35 絶対に見てはいけない夢が判明

弟「おわ~、来たね」
兄「来ましたね」
弟「夢シリーズですか今日は」
兄「夢シリーズです。R.N.香さんから」
弟「はい」

『お2人は初夢見ましたか?』
↑かなり久しぶりに読まれました!!!
まさか読まれると思ってなかったからビックリ!
しかも、なんとなく思いついた内容だった(笑)

弟「ああ」
兄「という事なんですけども」
弟「かましましたね~」
兄「かましましたね」
弟「ええ」
兄「僕はね、いろんな支払いみたいなものが」
弟「はい」
兄「しないといけないのに」
弟「うん」
兄「実家に戻ってきちゃって『うわ、出来ねえどうしよう』みたいな感じで寝たら」
弟「うん」
兄「すごい督促されてる夢を見て」
弟「うん」
兄「うわぁ~つって、すぐ札幌帰ってきたら払うっていう 笑」
弟「ああ、それが初夢だったの? 笑 現実的~ 笑」
兄「督促されてる感じだった 笑 ますとしは?見ました?」
弟「僕、見てないっすね」
兄「あ、ほんと」
弟「はい」
兄「まあね、これから。初夢っていうのは」
弟「うん」
兄「一般的に1月2日目から3日目。この間で見るものが初夢っていうらしい」
弟「へえ~。もう、覚えていないっていう事だからね」
兄「うん」
弟「見てたんだろうけどね」
兄「一富士、二鷹、三なすび。なんつってね」
弟「うん」
兄「縁起がいいもみたいな」
弟「はい」
兄「すごい縁起悪いやつ見ましたね 笑」
弟「笑」
兄「なんかそれを最初にやってしまって、スッキリと新年を迎えてますけど僕は」
弟「三ますじつって 笑」
兄「三ますじ!」
弟「ごめん」
兄「はい。File:35 絶対に見てはいけない危険すぎる夢。これが判明したんですよますとし君!」
弟「おお!」
兄「何コレ、絶対見てはいけない危険すぎる夢みたいな」
弟「え?初夢で見たらいけないって事?」
兄「あ、初夢でもないんだけど」
弟「ああ、ごめんごめん」
兄「日常の中で。夢シリーズの中でね」
弟「はいはい」
兄「これねちょと気になったんです」
弟「気になりますね」
兄「なるでしょ?ますとし夢占いとか」
弟「やりますね」
兄「やりますよね。見ると危険な夢があるんですね」
弟「何ですか?」
兄「夢は何故か本人の身に起きる危機を暗示している事が」
弟「うん」
兄「やっぱりね、あるみたいなんです」
弟「へえ~」
兄「これね、言えば危険を暗示するというと、夢の中で自分が死んでしまうような事思いがちなんですけども」
弟「うんうん」
兄「実はね、死んでしまう夢っていうのは再生」
弟「はい」
兄「再出発」
弟「はい」
兄「を表して、非常に実はいい夢なんですって」
弟「う~ん」
兄「だから自分が夢の中で亡くなってしまったりとかすると、また新たなページが始まってく1歩目だって」
弟「自分がね」
兄「考える」
弟「はあはあ」
兄「逆に何でもないような展開が」
弟「うん」
兄「別れとか、死とかね」
弟「うん」
兄「そういう事を暗示してたりするんです」
弟「へえ」
兄「これはね、はっきりとした理由は分かってないんですけども」
弟「うん」
兄「人間は無意識に直接的な表現を避ける。こういう傾向があるみたいで」
弟「うんうん」
兄「裏にあるメッセージが重要だったり」
弟「はいはいはい」
兄「そういう事が分かってきてる。何の意味もないと思ってた夢も」
弟「うん」
兄「実は隠された意味があるという事で、ちょっと僕は調べてきたんですな」
弟「はいはい」
兄「マッスジファイル」
弟「うん」
兄「まずいきますよ。3つのうちの1つ」
弟「3つあるんですな」
兄「いきます」
弟「見ちゃいけない夢が」

『暗い水辺で彷徨っている夢』

弟「うん」
兄「暗い水辺で彷徨ってる夢です」
弟「まだ見てない俺は」
兄「見てない?」
弟「うん」
兄「これは見たらちょっとまずいなと」
弟「ほお」
兄「辺りは暗くて、川や湖といった水辺に足を入れて歩いてるとか」
弟「うんうん」
兄「そんな水辺の夢を見ていませんか」
弟「笑」
兄「これはね、自らの背負った罪悪により自分自身を見失ってる状態である事」
弟「うん」
兄「を示していると」
弟「へえ」
兄「嘘とか、嘘ついたりとか、人を騙したりとか。そういう罪悪はいろいろあると思う。理由は考えられると思うんですけども」
弟「うん」
兄「そういう、悔いてるというか」
弟「うん」
兄「さらにまた自分がその事に気付いてない時に見るらしいです」
弟「うん」
兄「暗い水辺で彷徨ってる」
弟「はいはい」
兄「みたいな夢見てないですか?あなたは」
弟「大丈夫です。僕は大丈夫です」
兄「そしてもう1つ。いきますよ、2つ目」
弟「はい」

『人がいなくなる夢』

弟「あれ? 笑 俺さっき見たって言ってたやつかもしんない。あ、違うのかな?ま、いいや」
兄「人がいなくなる夢」
弟「はいはい。人がいなくなる夢」
兄「一緒にいた人がいなくなってしまう」
弟「うん」
兄「探しても見つからず、戻っても来ない」
弟「うん」
兄「これはいなくなった人物との関係が切れてしまう事を示しているらしいです」
弟「なるほど」
兄「特に、道を歩いていた時は要注意」
弟「ふ~ん」
兄「道は人生を表して」
弟「うん」
兄「あなたの人生において、いなくなった人との関係が切れてしまう事を暗示していると」
弟「最初、一緒に歩いてたけども見失ったみたいな?」
兄「うんうん。人がいなくなってしまう夢だね」
弟「ほお」
兄「2個目がそうです」
弟「はい」
兄「3つ目、最後ですね」

『高い所より下りてくるものの夢』

弟「ん?」
兄「高い場所から誰かが下りてくるっていう」
弟「うん」
兄「そういう夢なんですけども、実はコレ一番怖くて。コレは自分自身の突然死」
弟「おおぉ 笑」
兄「突然死。寝ながらにして死んでしまうみたいな、そういう事を暗示することがある」
弟「へえ。なんか降臨してくるみたいな?」
兄「そうそう。ようは下りてきて、それで」
弟「引き上げられる」
兄「引き上げられる 笑」
弟「マジっすか 笑 怖すぎるね」
兄「ま、そういう意味でね。普通に死ぬのではなくて事故とか自然災害とか心臓発作とか」
弟「うん」
兄「殺人事件に巻きこまれてしまう等」
弟「うん」
兄「あまり穏やかな話ではないこの」
弟「夢」
兄「夢なんです。暗示してるんですね」
弟「へえ」
兄「でもね、いろんな夢が3つあるじゃないですか」
弟「うん」
兄「怖い、今言った所3つ。『暗い水辺で彷徨ってる夢』」
弟「うん」
兄「そして『人がいなくなる夢』」
弟「うん」
兄「『高所より下りてくるものの夢』でもこれは、もう一人の自分の」
弟「うん」
兄「自分からの危険だよっていうメッセージなんです」
弟「はいはい。夢がね」
兄「そうそう。だから全然これから変えれるんです」
弟「うん」
兄「変えて行けるんです」
弟「うん」
兄「だから、ある意味コレを見た人はチャンスです」
弟「ほお 笑」
兄「あなたの初夢はどんな夢だったのでしょう。夢はもう一人のあなたからの重要なメッセージ。信じるか信じないかは僕次第です。あけましておめでとう!」
弟「笑」

CMが終わり、火曜ロードショー 今週の1本のコーナーへ。

弟「このコーナーは数あるDVD作品の中から、普段なかなか借りないであろうマニアックな作品を紹介していくコーナーです。今後のみなさんののDVDライフを充実
させるべく、毎週私ますとしがお送りしていきます」
兄「はい」
弟「はい。今週の1本」
兄「2015年も始まりましたね」
弟「ね、ちょっとね。新春という事で、気持ちを新たに」
兄「お」
弟「したものを借りれればいいかなあなんて思ってたんですけど」
兄「なるほど」
弟「「ね。新年にふさわしい1本。今日はお届けしたいと思います!」
兄「はい」
弟「今週の1本はこちら『オマター』」
兄「ちょ、ちょっと待って 笑 オマター 笑」
兄弟「「爆笑」」
兄「何、ちょっと 笑 タイトルから 笑」
弟「オマター 笑」
兄「オマター」
弟「笑」
兄「ヒドイですね 笑」
弟「はい」
兄「ヒドイ 笑」
弟「R18指定です」
兄弟「「爆笑」」
弟「新春という事で」
兄「新春という事で」
弟「ね」
兄「めでたいから」
弟「めでたいからね。開眼していきましょうよと」
兄「開脚していくと」
弟「ね、いきましょう」
兄「ええ」
弟「オマター」
兄「ええ」
弟「これはですね、有名な映画ですよ」
兄「ええ」
弟「アバター」
兄「アバターから来たんですね 笑」
弟「アバター、皆さん見ました?」
兄「見ました」
弟「見ました?」
兄「うん」
弟「兄ちゃんは」
兄「ええ」
弟「アバターはなんぞや?と」
兄「うん」
弟「言う人もいると思うんですけども」
兄「ええ」
弟「ざっと説明すると、アバターっていう映画は人間と」
兄「はい」
弟「違う星の」
兄「うん」
弟「先住民の」
兄「ええ」
弟「言ったら争いを描いた。人間の欲みたいなのを」
兄「ああ」
弟「映し出される映画なんですけども」
兄「はい」
弟「地球を守る為に他の星にある、地球のエネルギーを」
兄「はい」
弟「求めてね」
兄「うん」
弟「地球人が行くわけですけども」
兄「はい」
弟「その先住民と・・・その先住民は美しい星を守ろうとする」
兄「うん」
弟「そういうストーリーなんですけども」
兄「そこはかとなく悲しいストーリーですね」
弟「そう。人間と先住民の友情が芽生えるか芽生えないかみたいな」
兄「はいはい」
弟「そういう感じの。ざっとですけどね。ごめんなさいですけど」
兄「ええ、ええ」
弟「それをですね、言ったらエロパロディですよ。オマターは」
兄「オマージュしたやつですね」
弟「そうです 笑」
兄弟「「笑」」
弟「そうです。こういう感じなんです」
兄「どうですか?」
弟「はい」
兄「なるほど」
弟「はい、オマター」
兄「なるほど 笑」
兄弟「「笑」」
兄「なんですか?コレは」
弟「アバターってね、皆さん知ってる方はアレかもしれないですけど、青い体の」
兄「そうですね」
弟「ね?特徴な先住民」
兄「ええ、ええ」
弟「ナディ。ナディだったかな?その格好したチャプター画面なんですけども」
兄「はいはい」
弟「まあ、裸体ですよ。言ったら」
兄「ヒドイっすね 笑」
弟「先住民の」
兄「青い恰好してる女性ですね。これは完璧に 笑」
弟「ちょっとね、どんな感じか。始まりを兄ちゃんには見ながらいってほしいなと」
兄「ええ」
弟「思います」
兄「分かりました」
弟「これはですね、僕が見た所」
兄「ええ」
弟「オマターってなんだろうなって思ってて。アバターの青い人が性行為みたいな事をするのかなと思うじゃないですか」
兄「ええ」
弟「普通は。パッケージもそういう感じだったから」
兄「はい」
弟「アバターみたいな、映画みたいだったから 笑」
兄「ええ」
弟「そうやって思ってたんだけど、一向にこの青い人はね、この妖艶な踊りをずっとしてるだけなんですよ 笑」
兄「爆笑 ただ、ただ」
弟「水の中で妖艶な踊りをただ、ただ。こう踊ってて、違う女の人。女優さんですね、女優さんが1人で自家発電するんですけど、最初はね」
兄「はいはい」
弟「ストーリー的には、アバターと何が関係してこのオマターになってるのかってのを僕は考えたんですよ」
兄「うん」
弟「さっき言ったアバターっていうのは人間欲みたいな」
兄「おお~」
弟「のをグッと出してたじゃないですか」
兄「なるほど」
弟「奪い、奪い合う。自分の欲しいものは掴むみたいなね」
兄「うん」
弟「欲望みたいな。その感じを強引にね、このアダルト界にいく欲望と、体の欲望にちょっとかけたんじゃないかなと」
兄「なるほど~」
弟「でも、何故に俺はこの青い人が絡まないのかなって思ってたんだけど。これね、舐めに行くだけなんですよ。この青い人は」
兄「花をペロペロしてたりしますね」
弟「そう。雑なんだけど、花っていうもの。さっきアバターはさ、地球とかそういうもの。星の事を言ってたっしょ?このオマターは、地球の野生的な部分っていうか」
兄「うん」
弟「先住民の野性的な部分?」
兄「はい」
弟「っていうのを特化したかったのかわかんないんだけど、全部そのチャプターは野外なんですよ」
兄「なるほど」
弟「シーンは」
兄「まあ、ちょっと僕が見た所ですけどね、とてもこう、エロティシズムが溢れてる感じですね」
弟「そう。官能的な映像がもう、ずっと流れてる感じですけども」
兄「人間の女の人と、多分異星人的な感じの」
弟「笑」
兄「青い女の人がいてですね、官能的な踊りを」
弟「ターバン巻いてね 笑」
兄「踊るわけですよ」
弟「はい」
兄「多分アバターをオマージュしてるんだろうなっていうのはわかるんですけど 笑」
弟「でもこれは、アバター。ただ踊ってるだけなんですよ 笑 マジで 笑 ターバン、チンポみたいになってた?」
兄「ほんとだ!! 笑」
弟「爆笑 ターバン、チンコの形してますね 笑 これ僕新しい発見」
兄「なるほど」
弟「はい。ターバンがチンコです 笑」
兄「どうしたらいいかと」
弟「最初は女性と花。女性と花っていうものを。女性器と花の話しだったんです、最初は」
兄「はいはいはい」
弟「どんどんどんどん、雑だって言ったのは、最初しかこの青い人は出てこないのと」
兄「うんうん」
弟「花と女性器の話しだったのに、どんどん動物的になっていくんですよ。チャプターをどんどん送っていくと」
兄「ええ、ええ」
弟「最終的に、その・・・最終的じゃない。途中段階なんだけど、これね、少し前の。これ謎なんだけど。アバターって凄い最近の映画じゃないですか」
兄「はい」
弟「最近の映画なんだけど、このDVD制作されたのは96年っていう風に表記されてるんですよ」
兄「ああ~」
弟「僕は調べたんだけど、何故このアバターが出る前にオマターっていうものが存在してたのかは、調べたんだけど全然わからなかったんですよ」
兄「なるほど」
弟「その中で、まだ時間大丈夫かな?ヤバイな 笑もう普通にこれAVです、洋物の」
兄「要はアバターを模してるんだけども」
弟「うん」
兄「それになりきれない感じで、模してるんだけども、全然それに辿りつけてないエロ洋画というか 笑」
弟「うん」
兄「なんかね、1回1回出してくるこの愛についてのコメントがね、しらじらしい 笑」
弟「これはね、洋物と言えば、言ったらグロいみたいなイメージがあるじゃないですか」
兄「ええ」
弟「皆さんの中に」
兄「ええ」
弟「でも、僕はこれを一通り見た時に、その花とかね、いろいろ自然の物」
兄「はい」
弟「野生的なものなんだけど、グロくはないんです。このDVD、この作品は」
兄「はい」
弟「女優さんも、この当時すごい有名な女優さんらしいんですね、僕調べたら」
兄「はい」
弟「なので、女優さんもみんなキレイなんです。ふんだんにその女性を使ってるから、しかもAVの描写もないからね。初心者のね、洋物初心者の方にも、これはおすすめできるんじゃないかと」
兄「確かにね 笑」
弟「はい。思う1作品になってます」
兄「はい」
弟「こういうね、あの 笑 アバター大好きなんですけど、僕はこれを見てちょっと微妙な空気になったんだけども、そういうオマージュした作品。エロパロディとしてね、楽しめる1本だなと。
見やすい1本なんじゃないかなと思って、今週の1本は『オマター』紹介致しました。さようなら、さようなら、さようなら」

CMが終わり、「SE-NOのSING!SING!SING!」のコーナーへ。
リクエストメッセージを読む。

曲はsunrise flavor song。

兄「日の出って意味がありますからね」
弟「そうですね。ちょっと正月っぽいんじゃないかなと」
兄「いいんじゃないですか?始まるにはいいんじゃないですか?」

生歌「sunrise flavor song」

CMが終わり、

兄「SE-NOのアタックヤング、2015年初放送って事でね」
弟「はい」
兄「今日もお届けしてまいりました」
弟「はい」
兄「メッセージもね、沢山いただいておりましたよ~。『お正月どんな風に過ごしたんですか?』っていう形で来てましたし」
弟「はい」
兄「○○さんからはですね、『先日駅のホームでお会いできてとても嬉しかったです』」
弟「そうですよ 笑 年末、僕らねJRで帰った時に」
兄「ええ」
弟「あの。『こんにちは』つって急に来てくれてね」
兄「『○○です』つって 笑」
弟「嬉しいっすよね」
兄「嬉しいですね」
弟「リスナーさんと会うのって」
兄「嬉しかった。まあ、そんな気になる情報もね、マッスジファイル宛にくれったんで、ちょっとコレねリサーチしておきますんで」
↑私も札幌駅にいたよ。バスターミナルだけど。出発が同じくらいの時間だったからなあ、会えなくて残念。

弟「さっき番組のフリートークで言ってたけど、世論調査をしたって言ってたじゃないですか」
兄「下ネタOKかダメかね」
弟「OKかダメかね?」
兄「うん」
弟「それちょっと読めなかった方もいたんで。ちょっと読んでいきたいなと思います」

『SE-NOが過激な下ネタを言うアーティストさんだと思われたくないというファン心理もありますが』

兄「ほほう」
弟「こういうのもあるんですね」
兄「あるんだね」
弟「いろんな意見があります」

『下ネタもちろんOKです』
『下ネタOKに1票です』
『私的にOKですが、高校生の娘と聴いてるので、ドキドキしてます』

弟「これちょっと気まずいな 笑」
兄「ちょっと気まずい 笑」
弟「気まずいね」
兄「家の母ちゃんにもあまり聴かれたくない 笑」
弟「そうだね。だって俺、年末の放送母ちゃん聴いててさ、俺課ちゃんの気を紛らわせようとして『風呂入っておいで』とか色々言ってた」
兄「笑」
弟「だからほんと聴かないでほしい 笑」
兄弟「「爆笑」」
弟「母ちゃんにね」
兄「そうだね」

『下ネタNGでは全然ないんですが、バランスを考えてほしいなと』

兄「なるほどね~ 笑」
弟「はい 笑 そうですね、バランス大事ですからね」
兄「バランス大事。でもバランスつったってさ」
弟「うん」
兄「番組今日始まってから、ほぼほぼ 笑 ほぼほぼ!」
弟「ほぼほぼね」
兄「下ネタでしたから」
弟「シモい日でしたね、今日は」
兄「そう。今週の火曜ロードショー 今週の1本だってさ」
弟「ね。オマター 笑」
兄「オマター 笑 ヒドイね」
弟「名前の爆発力ったら無いですよね」
兄「ヒドイね 笑」
弟「うん」
兄「ほんとに。まあでも、あれですよ。なかなか」
弟「さっきさ、コーナー終わったあとにね」
兄「はい」
弟「なんでこうアバターが始まる前に制作されてるんだろうか?みたいな話し」
兄「ああ」
弟「これ作られたのが96年って書いてあるんですよ」
兄「うんうん」
弟「オマターは」
兄「おお 笑」
弟「で、その2010年くらいだったかな?アバターは」
兄「はい」
弟「最新・・・最近のやつじゃないですか」
兄「うんうん。そうだね」
弟「なんで、オマターが。青いものが動く映像があるんだと。アバターが出る前に」
兄「うん」
弟「話した時に、もしかしたら、オマターを見た映画関係者がインスパイアされて、アバターを作ったんじゃないか 笑」
兄「笑」
弟「絶対無い 笑 あってはいけない話しなんだけど」
兄「『これはいい』つって 笑」
弟「そんなね話しではないかもしれないけど、そんな事もあんじゃねーかみたいな話をしてて」
兄「いや~、面白いっすね 笑」
弟「ね、オマターなんて凄い名前ですよ」
兄「そうですね。まあ、下ネタ、今年もどんどんいこうかなと思うんですけど。まあ、ライブとかではなかなか話せないので」
弟「ここだけですよ」
兄「そうですよ」
弟「もうここだけなんで、勘弁してやってください 笑」
兄「ここだけのSE-NOを見せる感じでね」
弟「笑」
兄「お願いできたらと」
弟「はい」
兄「思うわけなんですけども」
弟「アタヤンならでわのね」
兄「アタヤンならでわですよ」
兄弟「「はい」」
兄「それでは、下ネタともどもSE-NOもね、是非よろしくお願いします」
弟「はい!」
兄「せーの!」
兄弟「「また来週~」」
弟「今年もよろしくね~」
兄「よろしく~ね~」
弟「お願いします」

↑オマターの発売時期に関して、ネットで検索してみたら、ヒットししました。
オマターはアバターと関係ないらしいね。

以下ネットにあった記事の1部抜粋。

「実はこれ、『アバター』のパロディ作品ではないんです。どうしてもパロディらしき作品が見つけられず。
発売日の関係で、全身を青くペイントしている出演者が出てるビデオがあったので、日本では『オマター』として発売しました。
日本国内での元映画のDVD発売タイミングに合わせて発売日を決めているので、こういう場合もあります」 『メーカー担当者インタビュー』より。

とのこと。

そういう事もあるんだね~。