1月6日。新年最初の放送!
寝る直前、ぼんやりした頭で、布団の中でメッセージを打ってたから下ネタ総選挙の事すっかり忘れてた(笑)
なので、投票できず。
世間はまだお正月気分なのか、仕事はそんなに忙しくなかったね。
帰って来てまったり。

午前0時、ラジオSTART。

オーニングギターは、よくテレビ番組とかで「新年あけましておめでとうございます」って始まるようなあの音楽でした。
それに続いて兄ちゃんの雅楽(笑)
もちろん楽器を演奏するわけではなく、声です(笑)

弟「2015年」
兄「あけまして」
兄弟「「おめでとうございます!」」
兄「本年もSE-NOのアタックヤングよろしくおねがいいたします」
弟「お・・・ね・・たします 笑」
兄弟「「笑」」
弟「いたします 笑」
兄「はい~ 笑」
弟「いいね 笑 2015年一発目の放送ということで」
兄「はい~」
弟「はい」
兄「いやいやいや、なかなか」
弟「日本的な 笑」
兄「日本的な感じで始まりましたけども 笑」
弟「ちょっと土臭さがあったよね 笑」
兄「土臭さあった 笑 これにすげー時間かかった」
弟「大丈夫、大丈夫 いいよ~ 笑」
兄「いやいや、ますとし君。2015年」
弟「はいはい」
兄「あけましたということで」
弟「うん」
兄「ね。アレですよ。僕の雅楽大丈夫でした? 笑」
弟「大丈夫、大丈夫。いい雅楽だったね」
兄「ほんと?」
弟「うん。どうですか?2015年。この雅楽から入りましたけど」
兄「ええ」
弟「抱負なんてものあります?」
兄「いきなりな抱負ですか? 笑」
兄弟「「笑」」
兄「唐突 笑」
弟「唐突に投げましたけど」
兄「唐突にぶん投げましたね」
弟「うん」
兄「SE-NO的な」
弟「はいはい」
兄「僕的な」
弟「うん」
兄「抱負みたいなのもあったり」
弟「ほう」
兄「SE-NOのアタックヤング的な抱負もあるんですよ、僕」
弟「どっちでも大丈夫ですよ」
兄「SE-NO的に、僕的には」
弟「うん」
兄「新鮮の『鮮』っていう字」
弟「新鮮・・・おお!」
兄「鮮やかっていう字のほう」
弟「はいはい」
兄「この字で今年はいこうかなと思ってるんですね」
弟「ああ、文字。文字としたらね」
兄「文字的にはね」
弟「うん」
兄「SE-NOますじ的に『鮮やか』」
弟「はい」
兄「僕的に鮮やかな色」
弟「服装?」
兄「服装? 笑 歌もそうですけど」
弟「うん」
兄「いろんなトークも鮮やかな七色のトークを」
弟「なるほど 笑 ちょっと先行き怪しいですよ 笑」
兄弟「「爆笑」」
弟「雲行きが怪しい、もう1回目からして 笑 ちょっと怪しい」
兄「鮮やかな虹色のトークをね」
弟「うん」
兄「こう、バーっと出して行きたいなと」
弟「なるほどね」
兄「思ってるのと、SE-NOのアタックヤング的には」
弟「うん」
兄「僕はですね、公開収録みたいなのをね」
弟「おお~!」
兄「やってみたいな!っていうのをね」
弟「そうだね」
兄「2015年の」
弟「はいはい」
兄「目標としてるんです」
弟「おお。ちょっとね、内容ちゃんと考えないとね、それはね」
兄「そうですね」
弟「行き当たりばったりで公開して何もやる事ない 笑 最悪な事になりますからね 笑」
兄「そうだね 笑」
弟「俺、それで言ったら」
兄「お!」
弟「流れでいうと、1回企画とかをちゃんと考えて」
兄「うん」
弟「考えたうえで、1回生放送やってみたいなと」
兄「おお!」
弟「深夜12時からちゃんとね」
兄「なるほど」
弟「ちょっとおくやん大変かもしれないけど 笑」
兄「ディレクターがね 笑」
弟「深夜の時間帯にリアルでリスナーの方とキャッチボールなんてしてみたいなと」
兄「あ~、いいね」
弟「思ってね」
兄「はい」
弟「ちょっと憧れなんですよ」
兄「わかる!」
弟「ね」
兄「ますとし的なアレは何ですか?」
弟「今言ったよ」
兄「SE-NOますとし」
弟「SE-NOますとし?」
兄「うん」
弟「SE-NOますとしはそうですね、うん。そうですな、曲を沢山書きたいな 笑」
兄「毎年言ってるよ 笑」
弟「爆笑」
兄「毎年だ 笑 仕事だ 笑」
弟「俺結構クセで、ちゃんとしたもの?を作るまでに結構時間かかるんだけど」
兄「ああ」
弟「半熟なものでも」
兄「うん」
弟「とりあえずは1回書いてみるみたいな」
兄「ああ」
弟「作ってみるっていうことをしたいなって思って」
兄「はいはいはいはい」
弟「で、残しておく」
兄「ふんふん」
弟「で、後々にそれをちゃんとリリースなり形にするっていうやり方」
兄「ほう」
弟「今まで形にする為にそれをつめてたんだけど、とりあえずは引き出しを全部開いてみるっていう作業をしようかなと」
兄「ああ~、なるほどね」
弟「うん。今あるものみたいな」
兄「はいはいはい」
弟「1回パーンってやっちゃうみたいな。そういうスタートダッシュの速さ?」
兄「ほい」
弟「みたいなのをちょっとテーマ掲げたいかなと」
兄「2015年はね?」
弟「そう」
兄「おお~」
弟「思ってますよ」
兄「そんな」
弟「はい」
兄「こんな2人でね」
弟「うん」
兄「2015年SE-NOのアタックヤングをお届けしていきたいと思いますよ!準備はいいですか?ますとし君」

オープニングと同じ曲をギターで弾き出し、兄ちゃんの雅楽が始まる 笑。

弟「ごめん 笑」
兄弟「「爆笑」」
兄「何でもう1回ぶち込んだ? 笑」
弟「エンディングみたいになっちゃった 笑」
兄「そうだよ 笑」
弟「始まりますよ」
兄「いきますよ、2015年の初放送ですからね」
弟「はい!」
兄「気合い入れていきましょう」
弟「はい」

そしてタイトルコール!

兄「はい。本日も始まりましたSTVラジオ、SE-NOのアタックヤング」
弟「アタックヤング!」
兄「本年もね」
弟「頑張っていきましょうよ」
兄「頑張っていきましょう、楽しんで行きましょう」
弟「はい!」
兄「SE-NOですね、年末年始と」
弟「うん」
兄「地元の稚内に帰って来たんですね。帰ったんですね」
弟「帰ってましたね」
兄「ええ」
弟「はい。帰りました」
兄「いや~、何ともですね。ゆっくり今回は帰らせていただきましたよ」
弟「うん。みなさんどんなふうにね、過ごされたのかなあなんて思いますけど。俺らはもう、相当外にも出ず」
兄「そう」
弟「コンビニ行くぐらいで」
兄「うん」
兄弟「「笑」」
弟「ずっと家の中にいるっていうね 笑」
兄「そう 笑」
弟「ここ数年では稀な」
兄「稀な」
弟「新年を迎えましてね」
兄「喪中だった事もあり、あんまりお供え物とかっていうのが無かったんです今年ね」
弟「うん」
兄「だからね」
弟「正月っていう感覚もなくて」
兄「そう」
弟「休みがちょっとね、長かったよ~みたいな」
兄「うんうん」
弟「ただ普通の休み感みたいな」
兄「そうなんだよね」
弟「飲みにも出なかったし」
兄「そう!」
弟「家でちびちび飲んでるくらい 笑」
兄「だから珍しかったですよ。僕とますとしで日本酒を注ぎあって飲む 笑」
弟「前田慶次ばりの 笑」
兄「前田慶次 笑 傾奇者(かぶきもの)ね」
弟「傾奇」
兄「なるほどね。でも、それはそれで僕は楽しかったですよ」
弟「やった事なかったんですよ。兄弟で飲むなんて」
兄「これもね、多分アタックヤング効果だと思うんですよ」
弟「笑」
兄「僕は本当に思うんだよね。杯を交わす事はあまりなかった」
弟「杯交わしてたらね、若い時はケンカになってた 笑」
兄「笑」
弟「二人で飲めなかったの俺ら。二人だけで飲むって事はタブーだったんですよ僕らの中で」
兄「ああ~」
弟「絶対的に音楽のケンカになるから」
兄「ほんとになるんだよね」
弟「普段隠してる物をね、お酒の力を借りて 笑 二人ともスイッチ入るみたいな」
兄「なんか解放するから」
弟「まわりの人に迷惑かけるみたいな感じが多かった 笑」
兄「ダメな兄弟だっつってね」
弟「そうそう」
兄「でも今年はなんか、そういう意味で楽しかったです」
弟「うん。兄ちゃん結構ゲームやってたけどね」
兄「買ったばっかりのゲームね。プレイステーションを持って帰るっていうね」
弟「そうそう」
兄「楽しかったですね」
弟「ウィニングイレブン2015っていうやつでね、帰る前に、わざわざだよ?駅行く前にお店寄って『ちょっとますとし寄ってくれ』と。『寄ってほしい所がある』と。
で、ゲーム買ってくれて」
兄弟「「笑」」
弟「これをしこたまやろうみたいな 笑」
兄「これをしこたまやろう」
弟「出かける予定も無かったから、ひたすらそれやってた 笑 親指めっちゃ痛いんですけど」
兄弟「「笑」」
兄「まあね」
弟「うんこ兄弟だよ 笑」
兄「ダメ兄弟ですけどね 笑」
弟「うんこ兄弟ですよ 笑」
兄「そんなね、ゆっくりしたお正月でした。でもね、家族と一緒に居れたから」
弟「完全に平和ボケしたね 笑」
兄「平和ボケした 笑 SE-NO的にも、このSE-NOのアタックヤング」
弟「はい」
兄「2015年一発目のこの放送が初仕事」
弟「そうだね 笑」
兄「初稼働」
弟「ごめんないさいね、ほんと。もう働いてる人いっぱいいるのに」
兄「ものすごいでも」
弟「4日からね」
兄「エナジーを持って帰りましたから」
弟「絡まんないようにして 笑」
兄「絡まってます、もう 笑」
弟「大丈夫、大丈夫。行きましょう」
兄「はいはい」

1曲目「幸せのワルツ」

兄「この1年がみんなにとって幸せな1年になりますようにって事でSE-NOの幸せのワルツお届けいたしました」
弟「はい」
兄「はい」
弟「地団駄を踏みたいですね」
兄「地団駄をね 笑 エナジー溢れて行きたいなと」
弟「うん」
兄「思うんですけども」
弟「ちょっとまあ、新年明けて早々なんだけど」
兄「ほいほい?」
弟「先週の放送。まあ、去年の話しになるんですけど 笑」
兄「そうだね2014年に戻る 笑」
弟「ごめんね、戻りたいんだ 笑」
兄「いいよ」
弟「戻りたいんだ俺は」
兄弟「「笑」」
兄「進まないやつだ 笑」
弟「先週ね」
兄「うん」
弟「12月28日に」
兄「はい」
弟「先週分の放送」
兄「うんうん」
弟「アタヤンのね」
兄「はいはい」
弟「31日分の放送を収録したんですけど」
兄「うんうん」
弟「メールをくれてた方で読めたかった方もいたんですけど」
兄「そうですね」
弟「その日収録して、28日ね」
兄「うん」
弟「僕らの収録終わったら、武田組さん。武田組の英祐さんと月岡さん」
兄「うん」
弟「2人も、収録。自分たちの番組収録来てて、そんなね?同じ日に収録なんてないから」
兄「うん」
弟「『忘年会でもしますか』みたいな」
兄「そうだね」
弟「話しになってたんですね。で、ディレクターのおくやんを中心として、飲みに行ったんですよ」
兄「その前にもようへいサンデーのね」
弟「そうそうそう。収録終わってからね」
兄「提携番組という事で」
弟「出させていただいて」
兄「出演させていただいて」
弟「ね」
兄「そん時にまた俺、ファイル。出汁之介のファイル忘れて 笑 これは喋らせてもらうとさ」
弟「うんうん」
兄「稚内が好きだと、ようへいさんは」
弟「そうだね」
兄「『ちょうど出汁之介っていうゆるキャラのファイルあるんだ』って思って」
弟「うん」
兄「これつって渡したら」
弟「うん」
兄「使い古されてて真っ白になってるファイルでさ 笑」
弟「透明なんだけどね」
兄「そうそうそう 笑」
弟「しろ~く、シワッシワになったやつをね」
兄「渡してたんですわ。kitaraのコンサートのPRさせていただいてた時にね」
弟「そうだね」
兄「そう」
弟「渡してたんだね」
兄「そう。ようへいさん、kitaraにも来てくれてさ」
弟「うん」
兄「お菓子ね、差し入れでくれたんですけど」
弟「うん」
兄「そのお菓子と一緒にね、使い古された出汁之介のファイルも一緒に返って来てね 笑」
兄弟「「爆笑」」
弟「しっかり返されるっていうね 笑」
兄「次に、日曜日にゲスト出演させていただく時に」
弟「うん」
兄「僕はファイルを『また新しいの持ってきます』って言ったら」
弟「うん」
兄「完璧忘れたんだよね 笑」
弟「ダメダメな感じでしたけどもね 笑」
兄「また今度リベンジしたいと思いますけども」
弟「それで飲みに行ったんです。その夜」
兄「そう」
弟「武田組の2人と飲む事なんて、僕ら無かったんですよ今まで」
兄「そうだ」
弟「僕はもう、案の定人見知り発揮、最初してたんだけど」
兄「うん。してたの?アレで」
弟「してた、してた」
兄「あ、そうなんだ」
弟「月岡さんに関しては、同い年なんだけど」
兄「はい」
弟「あんまり喋った事ないから、一体何の話をしたらいいのかわからないと 笑 最初おくやんと会った時みたいな俺になってたんですよ」
兄「武田組のね」
弟「小鹿みたいになってた 笑」
兄弟「「爆笑」」
兄「全然しゃべれなかったんだね 笑」
弟「しゃべれない感じだったね」
兄「ま、でもさ。ディレクターのおくやんは、武田組のね番組とSE-NOの番組。言えば同じディレクターですよ」
弟「そうですよ。奥山組ですよ」
兄「奥山組 笑」
弟「それで、そういう機会をいただいてね」
兄「ええ、ええ」
弟「しっかり、楽しく喋れるのかなと思ってたんだけど」
兄「うんうん」
弟「まあまあ、しこたま飲んでね。その日は」
兄「飲んだね」
弟「1軒目からもう、エンジン全開だったもん 笑」
兄「エンジン全開だった」
弟「武田組の2人はペース早いんすよ」
兄「ものすごい早かった」
弟「なんかもう、水のように飲んでいくから、俺らも一生懸命ついてかないといかんと思って」
兄「うんうん」
弟「俺も結構頑張って焼酎いっぱい飲んでたんだけど、おくやんも結構飲む人で、ね。俺らはじんわりと飲む人だから」
兄「うん。マイペースに飲んでた」
弟「飲む人なんだけど 笑 その日は。忘年会っていう忘年会は去年無かったんですよ。無かったから、ちょっと外れたんだろうね」
兄「タガがね」
弟「タガが外れてたんだろうね 笑 しかも、確かそれが仕事納めだったんですよ」
兄「そうなんだよね」
弟「僕ら的にも」
兄「2014年のね」
弟「28日」
兄「そうそうそう」
弟「おくやんもそれで終わりで」
兄「うん」
弟「こんな日は滅多にないねって事で」
兄「解放されたんだね」
弟「解放されたんだね」
兄「ご飯も美味しかったしね」
弟「そう。解放しすぎてね、いろんなもの破っちゃいましたけど」
兄弟「「爆笑」」
弟「これはね、あの、僕らのいい思い出としてね。残しておければいいかなと思うんだけど 笑」
兄「そうですね 笑 相当楽しかったね」
メッセージを読む『どんな話ししたんですか?』
弟「何話したか全然覚えてないんですよ」
兄「俺覚えてる1個」
弟「何?」
兄「kitaraのね。11月28日、SE-NOのkitaraのコンサートの時 笑 月岡さんが『武田組の夜立ちから差し入れです』と」
弟「はいはい 笑」
兄「いうことで、紙袋をワシャって渡されたんだよね、俺ね」
弟「あ、会ったの?」
兄「え?」
弟「kitaraの時会ったの?」
兄「直接渡された」
弟「あ、そうなの」
兄「焼き芋入れる袋みたいな 笑」
弟「茶色いね 笑」
兄「茶色いやつ 笑」
兄弟「「笑」」
兄「俺最初なんだろうな?と思って。『どうもありがとう』って受け取って、帰って見たらTENGAっていって 笑」
兄弟「「笑」」
弟「TENGAってわかるかな?みんな」
兄「男性用の自分用」
弟「オナニー道具 笑」
兄「自分で気持ちよくなる道具なんだけど」
弟「自家発電用具」
兄「そうそう、自家発電用具が2個入ってて。さすが武田組と思って 笑」
弟「その2個っていうのは俺ら2人分って事?」
兄「そうそうそう 笑」
弟「笑」
兄「白と黒入ってて、『どうぞ使ってください』と。『お疲れ様。これで英気を養ってね』とそういう思い出渡したんだと」
弟「ああ、なるほどね。そんな話ししてたね」
兄「そうそう。今俺ん家の電子レンジの上にポンって2個あるんだけど 笑」
弟「それね、まだね俺キャッチできてないんですよ」
兄「そう、キャッチしてないんだけど」
弟「TENGAキャッチできてない」
兄弟「「爆笑」」
弟「TENGAについてさ」
兄「はい」
弟「最近ね、最近のはどうなんだと」
兄「おお」
弟「中学校の時とか見てたエロ本とかのね」
兄「ほうほう」
弟「裏に、女性器の形したさ」
兄「そうだ」
弟「肌色の」
兄「うん、あるある」
弟「あるじゃないですか。いっぱい道具載ってるページ」
兄「へいへい」
弟「俺はそれを見ながら『どんな感じなんだろうな』と思ってたの。なんだけど、俺1回もそういうの体験した事なくて。最近、大人になってさ」
兄「うん」
弟「STVさんとかでしゃべらせてもらって、まあ、そういう話しが多々出てくるんですよね」
兄「そうだね」
弟「多々 笑」
兄「最初SACON君が教えてくれた」
弟「そうSACON君。って前アタヤンやってたSACON君はもう結構常習な方なのかなあ」
兄「そうそう」
弟「どうなのかなあ?」
兄「サコニスト 笑」
弟「言ったら怒られるんだよ 笑」
兄「サコニスト。普通だ、サコニスト普通だ」
弟「SACON君から結構ね教わった部分、勉強した部分もあったけど、でも1回もそういうの使った事なくって」
兄「うん」
弟「手に入った事も無かったから」
兄「はいはい」
弟「武田組のね、月岡さんから貰ったそのTENGAっていうものには相当僕は興味を持ってて」
兄「なるほどね」
弟「どんなものなのかなと 笑 でも、キャッチしてないからコレはまだ」
兄「『ますとし白と黒どっちがいい?』って言ったら『黒』って言ってたから」
弟「うん」
兄「後日渡そうと思って」
弟「笑」
兄「俺もね、すぐ、すげー忘れちゃうんだよね」
弟「それ使った?」
兄「だから2個あるんだって白と黒」
弟「あ、そっか。まだ未使用なの?」
兄「未使用」
弟「あ、そうなの。どんな感じなんだろうね」
兄「すごいスタイリッシュだよ」
弟「ちょ、ヤダヤダ」
兄「え?何だよ。なん」
弟「兄ちゃん使ったやつ俺使えねー 笑」
兄「何言ってんだよ 笑 1回こっきりじゃねーよ 笑」
弟「病的だ、病的だ 笑」
兄「病的!?酷い事いいやがる」
弟「笑」
兄「公の電波で病的とか言わないで」
弟「ごめんなさい」
兄「あー、いやいやいや 笑 あれって一回こっきりなんじゃないの?わかんねーんだけど。そうなんでしょ?」
弟「でも最近のやつは、月岡さん情報によるとそうでもないものもある」
兄「へえ~」
弟「って情報も得たし。ちょっとね、大人になりきれてない部分あるからね」
兄「テンガ、テンガー、テンゲストっていえばね、まだテンガの状態ですからね」
弟「初段階 笑」
兄「初段階ですから 笑 結局下の話し 笑」
弟「音楽の話しとか全然してなかったよね」
兄「全然してなかった」
弟「思えば」
兄「ただ」
弟「TENGAの話ししか覚えてない 笑」
兄「英祐と一緒に歩いてお店まで行く時に『今年はどうだった』みたいな話をして」
弟「うん」
兄「『今年は良かったね~』みたいな」
弟「ああ」
兄「そういう何か今年を振り返る所は、酒飲むまではあったんだよね」
弟「笑」
兄「飲んだらもう、もうもう」
弟「うん」
兄「男だけだから」
弟「そうだね」
兄「SE-NOと武田組とおくやん」
弟「うん」
兄「男だらけの忘年会」
兄弟「「村上さんもいてね」」
兄「STVの村上さんもいたね」
弟「そう」
兄「そこでだよますとし君。飲んだって話しから、だいたいね奥山組飲み会が終わった後に、びっ、ばらばらになったじゃん」
弟「笑」
兄「びって言っちゃった 笑 ばらばらになった」
弟「12時でね」
兄「12時で」
弟「結構ね早い時間から飲んでたから」
兄「そう」
弟「6時くらいから飲んでたもんね」
兄「おくやんに至ってはベロベロになってたし」
弟「結構帰りさ、スっとしてたよね。してたよ、あのね帰りの地下鉄の方向一緒で僕1軒寄ったんですけど、その後。そこまで一緒に返った時案外普通だなって思って」
兄「あ、ほんと?」
弟「ちゃんとしてると思って。でも結構酔われてたみたいで、今日聞いたら 笑」
兄「俺結構ヨレヨレしてた」
弟「兄ちゃんどこ行ったの?ススキノの方に消えてったけど 笑」
兄「俺ね、ススキノの方に行ったんだけど。どうしていいかわかんないからとりあえずススキノまで歩いたんだけど」
弟「うん」
兄「大体店閉まってて、そのままタクシーにプーンって乗って」
弟「あ、そうなの?」
兄「SKタクシーに乗って帰った」
弟「いいよ 笑 うまく入れた感じ」
兄「いや、入れてねーけど 笑」
兄弟「「笑」」
弟「うまく入れてやったぞ感すげー 笑」
兄「違う違う違う 笑 ドヤ顔してないけど 笑 違うんだけど 笑」
弟「うん」
兄「その後ますとしがさ」
弟「うん」
兄「飲みにまた行ったんでしょ?」
弟「俺はね、札幌駅方面に1人で歩いていきまして」
兄「うぃ」
弟「行ったんですよ」
兄「はい」
弟「前よくやってたドラムのイデさん」
兄「うんうん」
弟「『ますとし、来い』と」
兄「はい」
弟「言われったんで、行って来たんですけど」
兄「ええ」
弟「もう俺は武田組の2人とおくやんについていくのに必死だったから、結構俺はもうフラフラだったの。もう終わった時点で」
兄「うん」
弟「その奥山会が終わった時ね。で、こっから行ったらもうヤバイ所に行っちゃうなって思いながら行ってたんだけど」
兄「うん」
弟「ちょっと小雨みたいなの降っててね、あの日」
兄「はあはあ」
弟「小雨に打たれればちょっと酔い覚めるかななんて言ってちょっとね、行ったんだけど。強い酒をねぐんぐん飲まされてね、僕は4時くらいかな?帰ったの」
兄「おお」
弟「4時半くらいかな?」
兄「ほうほう」
弟「もうゾンビみたいになって1人で」
兄「笑」
弟「ペットボトル持ってたら全部こぼれるみたいな 笑」
兄「分かるよ 笑」
弟「みんなそのお店で解散したんだよね。で、僕はどうやって帰ったのか覚えてないんですよ。タクシーに乗ったのは覚えてる」
兄「ほうほうほう」
弟「タクシーに乗るまでの距離が結構あったみたいで」
兄「うん」
弟「そこをどうやって行ったのか覚えてない」
兄「家に着いた所からは記憶あるの?」
弟「うん。タクシーも記憶あった」
兄「ほう」
弟「でも、そのタクシーまでの記憶が無いんだ」
兄「ああ、そっか」
弟「どうやって横断歩道を渡ったのかとか」
兄「ほうほうほうほう」
弟「創成川って大きい道路で横断歩道そんなにないとこだったんだけど」
兄「おお」
弟「絶対的に歩道橋を渡んなきゃいけない」
兄「はいはい」
弟「何故かしら僕渡れてたんですよね 笑」
兄「タクシーには乗れた」
弟「乗れてたんですよ 笑」
兄「タクシーに乗ってからどうだったの?」
弟「タクシーに乗ってからはもう100mおきくらいに『ちょっとすいません』つって 笑 『ちょっといいですか』みたいな。ヴェーって吐いて」
兄「爆笑」
弟「で、『あ゛あ゛~』つって」
兄「100mごとに?」
弟「もう100mも進まなかった時もあったよ。バンって閉めてウーンって走り出したら『ちょっとごめんなさい』つって 笑」
兄弟「「笑」」
弟「『お客様~』つって 笑」
兄「笑」
弟「『大丈夫ですか?』みたいな」
兄「タクシーの運転手さんの優しさを?」
弟「優しさを受けて、ほんとに僕5~6回くらい止めてたんで」
兄「うん」
弟「さすがにね、運転手さん、大丈夫かな?と思ったらしくて」
兄「うん」
弟「自前のお茶をくれてね」
兄「おお、自前のね」
弟「うん」
兄「運転手さん飲んだやつ?」
弟「いや、開いてないやつ」
兄「開いてないやつ」
弟「『これ飲んでください』って言われて『あ、すいません』って。『呼び水になるんで』みたいな事言われて」
兄「笑」
弟「上手い事言うと思って 笑」
兄「上手い事でもねー、普通だよ 笑」
弟「上手い事でもねーか 笑 もう吐くものが無かったから」
兄「そうだね 笑」
弟「それで、飲んでたんだけど。しっかりそのお茶をね」
兄「うん」
弟「車内に忘れて来た」
兄「お~、ヒドいね 笑」
弟「家に帰ってからもずっとトイレで、寒くなってた。震えてて。この年になってそんな飲み方ってもうしないだろうなって思ってたんだけど、ちょっとね失敗した飲み方をしたなと」
兄「これますとしとね、一緒に住んでた事があって、その時も悪い飲み方したんですぅ。ますとしは。パンッパンって飲んで」
弟「笑」
兄「そしたらもうね、タクシーに乗るまでも、乗車拒否されるくらい酔っぱらってたんだけど」
弟「今回もそんな感じだったんだけどね 笑」
兄「で、家に着いたわ。家に着いてますとしはトイレの住人になったんだけど」
弟「うん」
兄「『寒い』って言うから毛布を持ってきてすげー掛けるんだけどさ『寒い』つってて『大丈夫か?』って言ってたらどんどんますとしのね、髪が濡れてく、濡れてたんだよね」
弟「うん」
兄「ジャーつって」
弟「うん」
兄「したら、ウォシュレットをピって押してたみたいで」
弟「うん」
兄「ザーってかかってて 笑」
弟「そう。酔ったらなんであの、ウォシュレットって丁度いい所にあるんだよね 笑 ベストなタイミングのポジショニングにあるんですよ、ボタンが【おしり】ってやつが」
兄「おしり 笑」
弟「ウーンって出てきて」
兄弟「「んんんんんあああ!」」
弟「【ビシャビシャビシャ】うわあ~~ってなるんだけど 笑」
兄「お前もしかして面白い事になってんじゃねーか?って 笑」
弟「アババババってなるんです」
兄「ダメですってますとし、あんな飲み方は」
弟「で、それ俺だけかな?って思ってたらおくやんもしっかりやってたんだよね 笑」
兄「ディレクターのおくやん 笑」
弟「しかも最近ね 笑 今シーズンやってたらしいです」
兄「やってたらしい 笑」
弟「ここにもいた!と思って」
兄「仲間がいたね 笑」
弟「ウォシュレッターがいたね」
兄「ウォシュレッター?」
弟「うん 笑」
兄「いやいや。上手く飲んでくださいよ」
弟「ね~。ちゃんと飲まなきゃなあと」
兄「そうですね」
弟「飲まなくていいんですよ、もう。もうお酒をやめよう~みたいな事を思うんだけどね。飲んじゃうんだけどね」
兄「まあ、その。体にね響かないように」
弟「そうだね」
兄「うん」
弟「まあ、そんな28日」
兄「ほいほい」
弟「先週の放送ですね」
兄「ん」
弟「SE-NOが下ネタOKか否かみたいな。世論調査をしようみたいな事を言ったんですよ、先週」
兄「そう」
弟「SE-NO2人でね」
兄「SE-NO下ネタOKかダメか」
弟「そうそうそう」
兄「選手権」
弟「そうそう。アタヤン始めてから、下ネタがちょっと加速しつつあるということで、賛否両論みたいなのがあったんで」
兄「ファンの方もそうですし、リスナーの方も。いろんな意見頂いてますから」
弟「そう。で、OKかNGかみたいなのを送ってくださいって言ったんです」
兄「はい」
弟「先週。来てます」
兄「嬉しい!」
弟「たくさん来てますよ」
兄「ちょっと~、気になりますね」
弟「はい」

1通目『下ネタOKです。2人がアタヤンによって良い意味で自分を解放出来たのでは?と思ってます』

弟「OK派ですね」
兄「OKですね」

2通目『SE-NOの下ネタ世論調査の件、基本的にアタックヤングは若い青少年向けな、下ネタ大放出な会場なので、是非とも可愛らしい下ネタだけではなく、オールエロエロの放送も
なきゃダメなのです』

兄「オールエロエロ?」
弟「エロじゃないとダメなのです」
兄「なにその宣言しちゃった感じ 笑 エロでないとダメなのです」
弟「ダメなのです」

『真面目な優等生風な番組をやるのなら、松原健之さんや藤澤 ノリマサさん、山内惠介のやってるラジオの時間帯に引っ越してほしいぐらいです』

兄弟「「爆笑」」
兄「引っ越してほしいぐらいです 笑」
弟「なるほどね 笑」
兄「なるほどね 笑」
弟「この時間帯の意味をお前らわかってんのかという事」
兄「わかってちゃんとやってくれよっていう」
弟「はい。これもOK派ですね」
兄「OK派ですな。他どうなんですか?」
弟「うん」

3通目『物議を醸してるSE-NOの下ネタ問題ですが、私は大好きなので推進派です。中田裕二さんも好物のパイスラはお好きですか?』

兄「パイスラ。これちょっと僕おくやんに頼んで、なんだコレは?と」
弟「パイスラって何だ?」
兄「パイスラって何だ?ってなった時に、おっぱいとおっぱいの間に」
弟「ショルダーバッグね」
兄「ショルダーバッグ」
弟「パイって記号でπってあるでしょ?」
兄「そうそうそう」
弟「数学のね」
兄「はいはい」
弟「あれのπ/っていうので検索したらヒットするのかな?それがあって、リアルに現実世界は胸の谷間にショルダー鞄が、肩から下げたやつが1本入るみたいな」
兄「うんうん」
弟「それをパイスラと言うらしいんです」
兄「それによって胸の形が如実にわかってしまう」
弟「それはお好きですか?っていう事ですよ 笑 中田裕二さんも好きなんだね 笑」
兄弟「「笑」」
弟「あんなかっこいいスーツ着てたのに 笑」
兄「かっこいいスーツきて、ワインレッドのスーツ着て」
弟「結構テレビ出てたね」
兄「出てた、出てた」
弟「うん」
兄「僕らはね、それはもちろん大好きです!」
弟「ああ~」
兄「僕は結構大好きですね」
弟「兄ちゃん結構好きだよね」
兄「結構好きだ」
弟「俺ね、まだそこのパイスラまでいってないんですよ」
兄「ええ~!」
弟「まだその膨らみを楽しんでいる 笑」
兄「何だよソレ 笑」
弟「そこまで、グーンいったやつに、まだいけてないんです境地に」
兄「パイスラになってない状況のやつあるっしょ?胸を押しつぶしてしまってるやつ」
弟「はいはいはい。アレはちょっとダメですね」
兄「いや、でもね。女子的感覚で、そういう風にパイスラになるのが嫌だって」
弟「はい」
兄「言う人はいたの」
弟「胸がボーンって出ちゃうから?」
兄「出ちゃうからね」
弟「ほう」
兄「だから潰して、わざとこっちに」
弟「でもさ、パイスラってさ」
兄「初めて使った言葉だよね 笑 何か今まで使ってたように言うけどさ 笑」
弟「女の人。もし俺が女だったらね、絶対的に嫌だと思う。ここの間に入れるっていう行為は」
兄「なるほど」
弟「嫌じゃない?だって形がプーンって出るわけじゃないですか」
兄「はいはいはいはい」
弟「パンッパンつって」
兄「パンッパンって出る」
弟「何故にその。アピールしか考えられないんですよパイスライコール」
兄「ほうほう」
弟「胸を強調するようなね?ショルダー鞄の背負い方みたいな」
兄「ショルダー鞄背負うなって事でしょ?リュック背負えってこと?」
弟「まあ、でもさっき面白いのあって 笑 リュック背負う画像あったんだけど、胸と胸の内側にリュックが入っててXみたいになってて 笑」
兄弟「「爆笑」」
弟「いや、コレはないみたいな 笑 コレはやりすぎですみたいな」
兄「どんだけこう 笑」
弟「ちょっと作られた映像だった 笑」
兄「そうだね 笑」
弟「それちょっとリアルで見てみたいよね。どんな事が起こるのか」
兄「僕は推進派です」
弟「パイスラを?」
兄「ええ。推進派」
弟「ああ」
兄「中田さんに1票!」
弟「ああ 笑 ちょっとね、僕もそこの境地に行けてないんで」
兄「なるほど」
弟「その扉開きたいなと思ってるんですけど。パイスラね」
兄「賛成に1票」

↑パイスラねえ。
私、無意識にやってるな(笑)
プライベートではジーパンの後ろポケットに財布。前ポケットに携帯を入れるけど、スカートだったりする時はショルダーバッグに財布とか入れて持ち歩くからね。
パイスラの事は全然気にした事なかったなあ。
強調されるだけのものがないからね(笑)
私の中ではショルダーバッグ=肩掛けです。
それは保育所時代に刷り込まれましたね。
当時鞄が2個あって、右からと左から、ちょうど胸のあたりでクロスするように親に掛けられてたので。
肩掛けがあたりまえというか、普通だと思ってたから、パイスラの事は全然気にしてなかった。
っていうか、こんな話しをラジオでされたら、次のライブからショルダーバッグ使えないじゃん!!!
だってこの話しした後にショルダーバッグで行ったら「こいつわざとか?」って思われそう。
でもショルダーバッグ使わないと不便なんだよねえ。
ずっとショルダーバッグ使ってたけど、SE-NOはこの話しが出るまでは気にしてなかったのかな?
気になる所。。。。。。

今のお母さん方が赤ちゃんをおんぶして歩かなくなったのって、やっぱり胸が強調されて嫌だからって言う人が多いかららしいね。
お店でも抱っこひもが主流だもんねえ。
でも、パイスラってショルダーバッグ以外でもなるよね。
ネックストラップもなるでしょ?
言い出したらキリがないね。

弟「あのね、全部は紹介出来ないんですけど、賛否両論に関しては全部OKです」
兄「反対1コもないです 笑」
弟「ただ、バランスを考えてほしいなっていう方もいたし」
兄「ああ、そうだね」
弟「エロばっかりじゃなくてさあ、みたいな事もあったんで」
兄「ライブの裏側とかね」
弟「そうそう」
兄「感想みたいなものとかもね」
弟「言いながら下ネタもちょいちょいみたいな」
兄「はいはいはい」
弟「でも僕ら男ですから、ね?せっかくね下ネタOKっていう事ももらったし」
兄「やった~つって 笑」
弟「やった~!やったよ! 笑 なのでね。これからどんどん下の方に進んでいきたいと思います 笑 今年もよろしくおねがいします」
兄「よろしくお願いします」