CMが終わり。
兄「ああ~。ちょっとね、ますとし君」
弟「はい」
兄「僕はね、気になってる事があるんだよ」
弟「何?」
兄「ますとしさ、壁ドンって知ってる?壁ドン」
弟「壁ドンはもうなんか、最近よく聞きますよね。ドンって女の人の顔の横にね手をついて『好きだぞ』と。そういう事じゃないのかな?そうだよね?」
兄「告白するのかどうかはわかんないけど」
弟「それによって女の子がキュンとするっていう行為でしょ?」
兄「おお。壁ドン、ある雑誌の。女性雑誌か?そこで、結構な確率で女子は確率でときめく」
弟「ドキドキすると」
兄「ほんとか?と思ってんだけど」
弟「ま~ね」
兄「やった事ある?ますとし」
弟「ないっすよ 笑」
兄「壁ドン」
弟「ないっすよ 笑 そんなのはナルシストな感じじゃないですか」
兄「そうだよね」
弟「ドンつって『君の事が』みたいな事は絶対なんないからさ 笑」
兄「ちょっと待てよ~って事でしょ?バンつって」
弟「あ、動かせないように?」
兄「動かせないようにして」
弟「あ~、そっか」
兄「『ほんとは』つって『好きだ』みたいなね。『あんな事言ったけど好きだよ』みたいな事なんでしょ?」
弟「そうなのかなあ。でも言ったら12月1日に流行語の発表があったみたいで、トップ10入りを果たしてるらしいですよ」
兄「壁ドンが?」
弟「壁ドンが」
兄「そこまで拡がった」
弟「拡がった」
兄「壁ドンは」
弟「うん。ま、でもねちょっとそれはもう古いぞと」
兄「古いと」
弟「そういう話しも出てて」
兄「確かにね」
弟「流行語大賞取ったのは次の年あれだとか言われるじゃないですか」
兄「言う」
弟「急降下してくみたいなね。あるけど、それに続いて出て来たのが『肩ズン』」
兄「肩ズン 笑」
弟「これみんな知ってるかな?肩ズンって。モテ仕草の話ですね」
兄「モテ仕草ですな」
弟「女の人がキュンキュンするような事ではなしてるんだけど、肩ズンっていうのは、例えばこれは飲みの席とかなのかな?どうなんだろ?隣同士で座ってて」
兄「うん」
弟「普段ねしっかりした人がね、『もうダメだ』みたいな、肩に頭を寄りかかるみたいな」
兄「ああ~」
弟「事で、女の人は母性をくすぐられて『あ、この人・・・』みたいな。『守らなきゃいけないのかな』みたいな」
兄「キュンとして」
弟「そう。キュンとする」
兄「『いつも強がってるますとし君が』」
弟「そう。俺そういうわけじゃないけど 笑」
兄「『こんなに弱い所を私だけに見せてくれてる』」
弟「そうそうそう」
兄「それでキュンとする」
弟「それが今新しい、壁ドンに次ぐ肩ズンっていう」
兄「肩ズン 笑 色々出てくんなほんとに 笑」
弟「ほんとかなあと思うんですけど 笑」
兄「肩ズン」
弟「そこまでいったらもう、結局さ2人で飲みに行ってる時点でさ、いいっしょねもうね」
兄「ま、その時点でもう・・・いや、もしかしたらみんなで 笑」
弟「本末転倒だ 笑 みんなで居る時か」
兄「みんなで居る時」
弟「そういう時もね」
兄「同僚と行ってね『いや~、もうダメだよ』つって。こんな俺ダメだみたいな」
弟「まあ、そういう話をして、肩ズンでちょっと面白かったんだけど、俺らで何かあるかなあって」
兄「そうそうそうそう」
弟「なんだろうね、俺は『鼻ツン』」
兄「鼻ツン!?」
弟「『こらっ』みたいな 笑」
兄「こらっ 笑」
兄弟爆笑
弟「鼻をツンとするやつ」
兄「『ダメだぞ』みたいな 笑」
弟「腹立つ 笑」
兄「鼻がツ~ンってする事ではないんだね 笑」
弟「それ全然キュンとこねーじゃん 笑」
兄「わさび 笑」
弟「わさび常に用意して」
兄「そうそうそう」
弟「女の人と行く時はわさびを」
兄「もてねーよ 笑」
弟「ツ~~ン!ただイテーだけだ 笑」
兄「でも俺さ、さっきディレクターとおくやんと話してた時に、奥山案として素晴らしいものが出てたんだけど」
弟「素晴らしいものが出たね。おくやんはね、『膝ピタ』」
兄「膝ピタ」
弟「うん。これはどういう事かというと、学校とか職場とかでね『どれどれ?』みたいな、ちょっと見に行く時に膝と膝が当たる」
兄「触れ合う」
弟「ちょっと触れ合うみたいな。膝ピタ」
兄「ちょっと暖かいみたいな」
弟「人肌が」
兄「そう。椅子で動いてるからいやらしさもない」
弟「それを見に行ってる体だからね」
兄「『ああ、その資料ね。うんうん、これでいってくんない?』」
弟「そうそうそう 笑 そういう、おくやんらしい。わかるよ、これわかる」
兄「これいいんじゃないかと」
弟「知らないうちにスキンシップを図るみたいなね。スッとした自然な、ちょっとした触れ合いみたいなね」
兄「ちょっとキュンとしてしまうかもしれない」
弟「どうなんだろうね、女の人はどう思うんだろうね。兄ちゃん何かないの?」
兄「そうだなあ・・・・『箸ドゾ』」
弟「箸ドゾ?」
兄「箸を、どうぞつって 笑」
弟「それキュンとこねーな 笑 店員さんじゃねーかもうそれ」
兄「もう一つある」
弟「何?」
兄「『飴ドゾ』」
弟「飴ドゾ?」
兄「うん」
弟「飴あげんの?」
兄「そう。どうぞつって。キュンとするかな?」
弟「飴を常に持ってる 笑」
兄「ドゾ使いになってる。大阪のおばちゃん 笑」
弟「テツコさんみたいな感じ」
兄「頭から出してるよ 笑 あとますとし何かないの?」
弟「俺はね、いろいろ考えたんだけど『落ちムシャ』」
兄「落ちムシャ?」
弟「落ちたものをムシャムシャ食べる」
兄爆笑
弟「ワイルドな感じの 笑 ダメか」
兄「何それ 笑」
弟「3秒ルールだっつって」
兄「『この人ワイルド・・・キュン』」
弟「『こういう大胆な人いいな』」
兄「ああ~、大胆な所で言うと、『チャハツク』」
弟「何それ 笑」
兄「チャハツク」
弟「チャーハン作る」
兄「チャーハン作る。凄い大きな火力でチャーハンをジャッジャジャッジャ作って『どうぞ』つって」
弟「『アヤタカ』」
兄「『急須でで入れた味』うるせーよ 笑」
↑ノリ突っ込みした 笑

弟「アヤタカ」
兄「『あなたがお試しください』ってね。何そのアヤタカ、お茶でしょ。意味は?」
弟「あやして」
兄「うん」
弟「あやして、なんだろう」
兄「高い高いすんの?セクハラかもしれない 笑」
弟「『アメカジ』」
兄「アメカジ?」
弟「アメリカンカジュアル」
兄弟爆笑
弟「そのまんま 笑」
兄「そのまんま 笑 じゃあ、『コトヨロ』」
弟「今年もよろしく 笑」
兄「ちゃんと言える人は」
弟「『オマタセ』」
兄「オマタセ?」
弟「『お待たせ~』つって 笑」
兄「ちょっと待って、4文字しかねーじゃん。ヤベーヤベー」
弟「いつも待たせる人みたいな 笑 ダメな大人。まあね、色々出たけども」
兄「色々出たけども」
弟「ちょっと文字遊びになっちゃうんですけど。僕らがやると」
兄「元々の壁ドンっていうのがね」
弟「なんなんだと」
兄「なんなんだと」
弟「みんな知ってるかと。兄ちゃん調べましたよ」
兄「調べましたよ僕は。壁ドン『壁をドンっと鳴らす事を表した造語。元々はアパートやマンション等の集合住宅で、隣人の出す音に対して【煩いからやめてほしい】
その意思表示の為に壁を叩いて注意すること』これを壁ドンと」
弟「そうだね」
兄「プロトタイプは」
弟「そういう事だぞと」
兄「そうだぞと」
弟「ほんとは」
兄「みんなそう」
弟「壁ドン、壁ドン言ってるけど」
兄「壁ドン、壁ドン言ってるけど。しかし、今は。この中で一番良かったのは何だと思います?ますとし」
弟「え?何が?」
兄「今まで俺ら3人が出した」
弟「今出て来たやつ?」
兄「そう。第一位は何だろう?」
弟「第一位は何だろうね。いや、もうこれは膝ピタじゃないっすか?もう俺らの『落ちムシャ』って酷いもんだって 笑」
兄「『コトヨロ』とか言ってるからね 笑 落ちムシャは結構好きだったよ俺」
弟「あ、マジで? 俺イチオシはね、『アメカジ』」
兄「アメカジ 笑 アメリカンカジュアル 笑 俺の『傘ドゾ』はどう?」
弟「ドゾ攻めやめてもらっていい? 笑」
兄「傘渡して自分は鞄を持って、鞄で雨をしのいで走る」
弟「『あの人濡れて行ったのに』みたいな」
兄「そうそう。タッタッタつって。キュン」
強制的にCMへ行くBGMが流れる 笑
兄「え~!? 笑」
弟「アメカジだな」
兄「アメカジ 笑」

CMが終わり、火曜ロードショー 今週の1本のコーナーへ。

弟「このコーナーは数あるDVD作品の中から、普段なかなか借りないであろうマニアック作品を紹介していくコーナーです。是非みなさんのDVDライフのお供と
なれるようなコーナーになればと思っておりますが、今週もはじまりました!」
兄「来ましたね」
弟「はい」
兄「ついに」
弟「本日、2回目のね火曜ロードショー 今週の1本ですが。先週は」
兄「うん」
弟「先々週兄ちゃんが借りて来たAV、10枚の中から選んで1枚ね先週紹介したんですけども」
兄「巨乳まで1センチですね」
弟「はい、巨乳まで1センチ 笑 今週はね、このコーナーの為に」
兄「ん」
弟「僕は行ってきました。DVDレンタルショップにね」
兄「おお~。何を選んできたんでしょうか」
弟「行ってきましたよ。新作がたくさん出る中、僕が選んできたのは。この作品です『列車紀行』」
兄「列車紀行 笑 結構なピンポイントですね 笑」
弟「新作でもなんでもない」
兄「奥の方にあったやつ」
弟「奥の方にあったやつですね」
兄「なかなか借りないよ」
弟「新作はテルマエ・ロマエ2が出てましたよ」
兄「おお~」
弟「気になりましたけどね」
兄「気になりましたけど」
弟「そんなんじゃねーぞと」
兄「振り切ってね」
弟「振り切って行ってきましたよ」
兄「おおぉ~。気になりますね。どんな感じなんでしょうか」
弟「列車紀行。これはですね、言ったら列車のお話です」
兄「おお!」
弟「はい」
兄「名前書いてますけどね 笑」
弟「有名な番組で『世界の車窓から』っていう」
兄「はあはあ。僕大好きです」
弟「デデンデンデンデ~♪ ありましたね」
兄「うん」
弟「あれの日本版と思っていただければ」
兄「なるほど」
弟「いいかなと」
兄「なるほど。どこらへんをフューチャーしたのかと」
弟「これはね、ものすごいピンポイントな所に行きます」
兄「お」
弟「秋田~青森間と。これね2作品入ってるんですね、この1枚に」
兄「ええ」
弟「秋田~青森間と、新潟~会津若松間っていうね」
兄「はあはあはあ」
弟「この2本立てでございます。この作品は」
兄「これもしかして、景色がものすごく綺麗な」
弟「そうですね。それはもう列車のDVDですから」
兄「おお!」
弟「それはもうスタンダードにね、風景を楽しみながらっていうことは」
兄「はいはいはい。ちょっと聴いてみます僕ね」
弟「1つ目。日本海の絶景を行く五能線というね」
兄「五能線?」
弟「はい。これは秋田と青森を走るね列車なんですけども」
兄「それを五能線って言うんですね?」
弟「五能線ですね」
兄「うんうん」
弟「あるんですけども、今ねちょっと新幹線の話しが出てますけど 笑 違うんだ、これじゃないんですよ」
兄「あ、違うんですね」
弟「はい。これね、何が凄いかなって思った所なんですけど、『リゾートしらかみ青池編成』っていうものと『リゾートしらかみブナ編成』っていう」
兄「はあ」
弟「列車が走ってるんです」
兄「ええ、ええ」
弟「これはクルージングトレインなんですよ」
兄「ええ」
弟「言ったら。普通うの電車と違って窓が大きめなんです」
兄「おお、おお。いいですね」
弟「風景を見る為の。ほら、青池」
兄「おお~」
弟「リゾートしらかみ青池編成です」
兄「今出発しましたよ」
弟「これはもう発車しました」
兄「おお~」
弟「はい。これと、もう一つ。さっきも言ったブナ編成っていう緑色の列車があるんですけど」
兄「へえ~」
弟「それぞれね、おんなじ秋田~青森間でも2つあるんですよ。行き方が」
兄「ああ」
弟「上下線か、ごめんね。ラインが違うんです」
兄「はい」
弟「山の中を走るタイプと海沿いを走るタイプ」
兄「う~ん」
弟「が、あるんですけど、どっかの駅でね。ごめんね、ちょっと今忘れちゃった。どっかの駅ですれ違うんですこのリゾートトレインが」
兄「その2線がね」
弟「その青池編成とブナ編成がすれ違う所があるんですよ」
兄「はいはい」
弟「僕はね、ちょっと映像的に着目した所があって」
兄「ほうほう、なんですか」
弟「今これ、青池編成のすばらしい景色の中を走ってるじゃないですか」
兄「走ってます」
弟「これは今、青池編成のお話なんです」
兄「はい」
弟「僕はこれをずっと見てて、凄いなあと思ってたんですけど、列車同士がすれ違う場所があるんですけど」
兄「はい」
弟「そこからブナ編成と。これですブナ編成」
兄「はい」
弟「この緑色の」
兄「ええ、ええ」
弟「ほらほら。あ、速すぎるわこれ 笑 これがね、すれ違う時にブナ編成のほうの話しになってってるんです」
兄「トランジットっていうかすれ違った時に違う話しになって行くの?」
弟「そうそう。だからこの作品ならではの旅DVDじゃないですけど、列車のね」
兄「あ~、いいですね。このガタンガタンっていう所もね」
弟「はい。この各駅のね」
兄「いいです、いいです」
弟「各駅のそばにあるリゾート地なんかもね一緒に紹介されたりしているんですけども」
兄「これは落ち着きますね。見てるとですね」
弟「そうです、落ち着きます」
兄「どんどん癒されてく。列車が動いていく感じっていうのは癒されますね」
弟「基本的にもう、全てにおいて癒されるんです。それはもうあっていいんですけど、ブナ編成の話しをもうちょっとすると」
兄「おお、おお。ブナ編成」
弟「しっかりね、列車の話をするとトンネルが多い本線なんですよ」
兄「ああ、ああ、トンネル入りますよね」
弟「ブナ編成のほうは」
兄「ええ、入りましたよ」
弟「なので、列車の車内が星空になってるんです」
兄「ええ~!?」
弟「そう」
兄「いいっすね」
弟「僕は乗ってみたいなと思いますよ」
兄「星空、いいですね」
弟「そんなね」
兄「綺麗な景色だ」
弟「リゾート。今ブナの話しなんだけど」
兄「ええ」
弟「リゾートしらかみの話しに1回戻るね。リゾートしらかみのほうには晩酌セットっていう各駅に泊っていくんですけど、イカの収穫がすごい盛んな駅があって、
そこにしかない駅弁」
兄「なるほど」
弟「晩酌セットっていうのがあって、ご飯無しのイカのおかず尽くしの日本酒付きみたいなね」
兄「はい」
弟「そういうのがあったりして」
兄「僕ね、絶対行った事ないんですよここ」
弟「無いですね」
兄「だから、ここに行ったような気になりますね。運転席にいるような感覚で僕は見てるんで。景色が流れてくんですよ、サア~っと」
弟「そうなんです」
兄「線路の上をね。なかなか見れない景色でございます」
弟「このリゾートトレインもいいんですけど、もう1つのチャンネル『森と水とロマンの鉄道』これはですね、SLのお話なんですよ」
兄「SL」
弟「はい」
兄「今度は。ほお」
弟「新潟と会津若松のラインですね」
兄「あ~、なかなかいいじゃないですか」
弟「ばんえつ物語号っていうね、SLの映像なんですけども」
兄「走っておりますなあ」
弟「僕はね、これ凄い感動した。SLっていう物に関してあんまり僕、興味が無かったほうなんですよ」
兄「お」
弟「でもこの映像を見て、『SLって凄い頑張ってるな』っていうのが」
兄「ふんふんふん」
弟「手に取るようにわかる」
兄「いいです、いいです」
弟「っていうのは何故かというと、走ってきて、駅に1回停車する。で、これから峠を越えなきゃいけない。それには20tの水と石炭をそこでもう1回入れて、沸かす」
兄「燃焼させる」
弟「燃焼させるんですけど、それもね20tっていう水を入れる映像もね、しっかりここには入ってて」
兄「なるほど」
弟「子供たちがね、そこで記念撮影するし、大人も然る事ながらものすごいんですよ、視聴率が」
兄「ああ~」
弟「だから僕はなんでなんだろうと思ってたんだけど、このDVDを見て改めて訳が分かったというか。で、僕は虜にちょっとなりかかってる」
兄「鉄道の」
弟「鉄道のね」
兄「なるほど~」
弟「そう。SLの頑張りもね」
兄「うん」
弟「手に取るようにわかるこの映像作品ですけども、日本海の風景もね楽しみながら各駅での名物も紹介されており、観光スポットも詰め込まれたこの作品。人々を目的地
までね、連れて行くこのSLの頑張りが一番僕はこの作品で感動しました。僕もいつか乗ってみたいと思っております。以上、今週の作品でした。さようなら、さようなら、
さようなら」

CMが終わり、「SE-NOのSING!SING!SING!」のコーナーへ。
リクエストメッセージを読む。

生歌「風便り」

CMが終わり、
メッセージをくれた人の名前を読む。

ライブ告知。
12月20日(土) クリスマスコンサートinアルテピアッツァ美唄
12月21日(日) 喫茶くるみ @稚内
12月24日(水) 『Sプラ・the・LIVE』×チャリティーミュージックソン2014 @PASEO テルミヌス広場

兄「いや~、ますとし君今日はね」
弟「はい」
兄「ゲストに43°の」
弟「炸裂した権ちゃん」
兄「炸裂してましたね」
弟「はい」
兄「ものすごい面白かったですけど」
弟「はい」
兄「さらには、壁ドンは本当に。本当はもっといいものがあるんじゃないかみたいなね」
弟「膝ピタね」
兄「膝ピタ。僕らにとっては膝ピタ」
弟「膝ピタね。おくやんの膝ピタ」
兄「そんな感じですね。そして火曜ロードショー 今週の1本はね、2度目になりましたけども」
弟「来週はね、もっとマニアックにね攻めて行きたいなと」
兄「お」
弟「今日ね、ちょっとDVDの紹介みたい 笑 普通に紹介するコーナーみたいになっちゃったね 笑 マニアックな見かたをして」
兄「お」
弟「なんぼだというコーナーだと思うんで、来週はどんな番組に。番組じゃねーや、作品がね」
兄「ええ」
弟「選ばれるか」
兄「そうですね」
弟「楽しみにしていただきたいなと」
兄「楽しみですよ」
弟「思いますけども」
兄「何かこう、育てていくというかね。2カ月間はずっとやっていきますから 笑」
弟「これを聴けと 笑」
兄「絶対やっていこうかなと」
弟「やめないっていうね 笑」
兄「私はやめない」
弟「私は 笑」
兄弟爆笑
弟「ここから」
兄「ここから行こうと思う」
弟「動かない 笑」
兄「皆さんもね」
弟「つきあってください」
兄「つきあっていただければと思います。そして、胸をキュンとさせたい時には膝ピタで」
弟「ね。アメカジでね」
兄「アメカジ? 笑 それ好きなのファッションの話し 笑 傘ドゾでね」
弟「傘ドゾね」
兄「行こうかと思いますよ」
弟「来週もね、楽しんで頑張ろうかなと思います」
兄弟「「はい」」

今週も楽しい1時間でしたね。
濃い・・・ね 笑