12月2日深夜。36回目のアタヤン放送。
今回の放送内容は後半に18禁的な要素を含んでおります。ご注意ください(笑)
読んだ後での苦情等は受け付けません。

出勤すると、昨日から骨折して入院してた主任が復帰したらしく、今日会えました。
まだ松葉杖1本使って歩きにくそうにしてたけど、他は元気そうでした。
仕事を終えて、帰宅し、まったり。

午前0時、ラジオSTART。

今日はちょっと短めのオープニングギターでした。

兄「SE-NO、11月28日に」
弟「はい」
兄「札幌コンサートホールkitaraにおきまして、ワンマンコンサート『Second story』」
弟「うん」
兄「無事に終了しました~!」
弟「終了しました!よし!」
兄「いやいやいや~」
弟「ただいま」
兄「ただいま?(笑)」
弟「アタヤンただいま」
兄「帰ってきたよ、帰ってきた」
弟「やってきたよ」
兄「いやいや」
弟「はい」
兄「どんな風にね、僕らはね」
弟「うん」
兄「コンサートを終えて、このアタヤンに戻ってくるんだろうと」
弟「ね~」
兄「思ってたんですけども」
弟「ねえ~」
兄「元気に帰ってきましたよ」
弟「はい。たくさんの方に来ていただき、そしてSTVラジオさんでも色んな番組に出させて頂いて。色んな話をしてきたんですけども」
兄「ね」
弟「そのおっきいライブがですね、終わったという事で」
兄「改めて本当にありがとうございます」
弟「報告したいなと」
兄弟「「ありがとうございます」」
弟「沢山ね、感想のメールも頂きました」
兄「そしてね、リスナーの、アタヤンを始めて聴いてさ『SE-NOのアタックヤングを聴いて初めてライブに行きます』って言う人も
いっぱいいたんですよ」
弟「嬉しいですほんとに」
兄「ありがたいですよ本当に」
弟「ね。『Second story』って言う事でね、新たに」
兄「うん」
弟「またここから僕ら走っていこうと思いますので、是非ともこれからもよろしくお願いします!」
兄「よろしくお願いします」
弟「はい」
兄「ほんと感想メッセージも沢山頂いたんでね」
弟「はい、全部読ませて頂いてます」
兄「凄く励みになって、ほんと嬉しかったです」
弟「はい」
兄「最初にゅはね」
弟「ん?(笑)」
兄「最初にはね感謝の気持ちを伝えたいなと。オープニングトークはこういう形で」
弟「はい」
兄「いかせて頂いたんですけども。さあさあさあ、改めまして」
弟「頑張りましょうよ」
兄「いこうかと」
弟「はい」
兄「思うんですけどいいですかね?ますとし君」
弟「いいよ!」
兄「リスナーのみんな」
私(パソコンの前で)「いいよ~(笑)」
兄「いきますよ!」
弟「おし!」

そしてタイトルコール!

自己紹介をする。
弟「冒頭でも言いましたけど、『Second story』が終わった!という事なんですが、沢山の方に協力を頂き、無事に僕らは
このアタックヤングに帰ってきたわけですけども」
兄「はい~」
弟「このアタヤンもね Second story を歩めるように」
兄「そうですね」
弟「今日、あれですから。12月始まって1回目の放送なんでね、綺麗な所で。頑張って行きましょうよ」
兄「ね、パワーアップして ≪弟「エロ満載で」≫ いくから」
兄「ますとし君 ≪弟「かぶり気味で」≫」え?かぶり気味で(笑)」
弟「かぶり気味で言ったけど、エロ満載でね」
兄「エロ満載で(笑)」
弟「開花した感じでね。アタックヤングは(笑)」
兄「そうですね。こっちも Second story (笑)」
弟「そうですよ(笑)」
兄「そんなね、僕らもいろんな開花を見せていく中で、今日の1曲目。この曲に行こうかと思うんですけども(笑)
まず、今日のそんなエロのTERMINALをね(笑)」
弟「お~お~お~!?言うねえ(笑)俺一生懸命書いた曲」
兄「あ、そうか(笑)」

1曲目「TERMINAL」

曲が終わり、キャンペーンのお知らせ。
今回もますとしさんが頑張ります(笑)
プレゼントの商品「ipad mini」を「ipod mini」と言ってしまう(笑)
だいぶ変わるよね(笑)

最初は冷静な感じの低めの声で読んでたんだけど、プレゼント商品言った後から普通のますとしさんに戻ってた(笑)

弟「ipad mini でございます。すいません」
兄「ipod と ipad 全然違う(笑)」
弟「先週も間違ったよね(笑)ごめんね、ipad mini です」
兄「え~え~え~」
弟「大事な所で噛みゅ倒す。噛む倒すんですね」
兄「やっぱり最初クールな人で、だんだんますとしになってた(笑)」
弟「続けれねえなら最初からやるなって話だよね(笑)」
兄「そうだね(笑)」
弟「まあまあまあ、ね」
兄「ナイトチャンスということでね」
弟「皆さん是非参加してください」
兄「はい」
弟「12月1日ですよ」
兄「む」
弟「まあ、今日は2日?2日ですね」
兄「2日ですな」
弟「な。もう入ったばっかりで、街は」
兄「あ、今日3日だ、ますとし」
弟「3日!?ごめんね、3日です。3日になりましたね。街はねクリスマス」
兄「そうですよ」
弟「づいてますよ。イルミネーションがなんたらしてますよ」
兄「してますからね、ほんとに。大通公園なんつったらもう、恋人達の聖地なんじゃないか。足踏み入れね、踏み入れねねんじゃねーかって(笑)」
弟「ちょっとね、12月も入ったしっていう話をさっきしてて。12月入ってね、クリスマスも近づいてくると、男子達はさ」
兄「男子ね」
弟「浮足立つよねって話をちょっとしてたんだよね」
兄「そうだね。そういうイベントごとがあるとさ」
弟「うん。ちょっとそわそわしてる部分が。平気な顔してるんだけど心のどっかで『もしかしたら』感?『これなんか起きるんじゃねえか?』感(笑)」
兄「わかる、わかる(笑)」
弟「これ何なんだろうね?男の人だけなのかな?男子だけなのかな?特有の。。。あ、シングル男子か。シングル男子特有の多分あるんだよな」
兄「休み時間とかにはしゃぐわけよ男子同士で。10分休憩とか」
弟「これさ、あるんだけど。クリスマスもそうだしちょっと遠いけどバレンタインの時とかも」
兄「はいはいはい」
弟「やっぱり絶対さ、学校。俺もそうだったんだけど、机の中を絶対確認するわけですよ。スッとね。入ってない(笑)」
兄「なんも入ってない(笑)」
弟「そういうね、多少の浮足立つ感っていうか、妙なそわそわ」
兄「わかる。わかるますとし。女子の目線をちょっと確認してしまうっていうね」
弟「ね。気にする」
兄「『ウィ~』ってやってるんだけど、ちょっとこう目が合うと『お?なんか』」
弟「視界に入れてる(笑)」
兄「そうそう。アイコンタクトが始まったのか?みたいな」
弟「視界に入っちゃうっていうね」
兄「放課後、やけに残っちゃう(笑)やけにちょっと長い時間いつもより」
弟「兄ちゃんはそうだったの?」
兄「え!?」
弟「そういう感じだった?」
兄「うん(笑)」
弟「もう、ここ隠す必要ないからね(笑)」
兄「隠す必要ないから(笑)ちょっと何か勉強。期末テストの勉強してくかなみたいな」
弟「うん。はいはいはい。そういう季節ですよ」
兄「そうそうそう。で、勉強しながらも何もないやつ(笑)」
弟「俺そういう時期的なものは本当に今まで経験したことなくて」
兄「あら、ほんと?」
弟「だからもう、ほんとそわそわしてるだけの男子だったんですね(笑)」
兄「いや~、だからね、男子的にもキュンとする話ってあるじゃない?」
弟「うん」
兄「さっきディレクターと3人で『この時期ってさ浮足立つよね』みたいな話をしてた時に、『告白した時どうだった?』みたいな『どういうシチュエーションでした?』みたいな」
弟「はいはいはい」
兄「話をしたんだよね。そしたらディレクターの告白が凄い」
弟「いや~、凄くてね」
兄「隣にいた女の子ね」
弟「うん」
兄「あの、出席番号が近くて隣になるやつ」
弟「はいはい」

兄「初めての告白か」
弟「生まれて初めての」
兄「生まれて初めての告白」
弟「うん」
兄「その女の子は」
弟「中学校の時ね」
兄「中学校の時だ。ノートに『好きだ』と」

兄「授業中に、『好きだ』って『お前の事好きだ、付き合って欲しい』つって」
弟「これスッと隣に?ああ、もう」
兄「授業中。先生がなんやかんや言ってる時だ」

兄「ああ、『好きです』ね。あ、結構敬語だ『好きです、付き合ってください』」
弟「ノートに書いてね」
兄「で、送ったわけだ」
弟「うん。隣にスッと」
兄「スッと」
弟「隣にスッと流したわけだ」
兄「そしたら『いいよ』と」
弟「返ってきたんだね」
兄「返ってきたんだ」
弟「これを聞いてね、僕らはね悶絶ですよ」
兄「キュンとした。ノートだよ?ますとし君」
弟「STV第3スタジオがもう(笑)」
兄「もう2度くらい上がったよね(笑)」
弟「男3人で『わぁ』つって(笑)すげーぞそれはと」
兄「なんてことだ」
弟「しかも中1でだぜ?」
兄「しかもさ、今は携帯社会だと」
弟「うん」
兄「LINEだなんだって」
弟「俺らの時はそんなの無いですから」
兄「『好きだよ』って言ったら『いいよ』っていうさ。デジタル社会じゃないノートの世界ですよ」
弟「手書きですよ」
兄「手書きですから」
弟「すげー。それは男だなと俺は思ってね」
兄「でも、その後中学生だから手を繋ぐ事もキスも出来なかった。一緒に帰るっていうのがやっぱり中学生のさ」
弟「ちょっとしたねステータスみたいな」
兄「付き合ったら一緒に帰る」
弟「あった、あった」
兄「手を繋げるかどうか、みたいな(笑)」
弟「あった、あった(笑)」
兄「そこがもう境目なわけ」
弟「はいはい」
兄「でも、手を繋げず。その女の子は5分くらいですぐ。学校から家まで5分くらいだったから(笑)校舎から見えるくらいの家だったから、一緒に帰った事がない(笑)」
弟「すげー悲しいオチがついてきたんだけどね(笑)」
兄「そうだね~」
弟「俺もね、結構友達とかでさ、中学校時代とか付き合ってるやつとかねいて、でもやっぱりさ、友達同士で言わないんだよね。中学校の時とかって。『○○と付き合ってる』とかって」
兄「はいはい」
弟「で、たまたま見たりとかさ。帰り一緒に帰ってたりするの。だから、もうそっとしといてやったりとか。友達同士で『あいつら何か一緒に帰ってる!』みたいな『手繋いで帰ってる』みたいな」
兄「手繋いで見えるんだよね。後ろから見たらね」
弟「そう。早歩きくらいしかやっぱり、恥ずかしいから」
兄「抜かして行けない」
弟「そう。ね、見てるしかできない」
兄「いや、俺もあったな。山下通りでね、あったあった」
弟「稚内のね(笑)」
兄「稚内の山下通りですよ(笑)あったんだよね」
弟「あったな~」
兄「それもさ、好きな子と歩いてるわけよ」
弟「兄ちゃんはそういうのないの?」
兄「中学生の時もね、ず~っと好きな女の子がいたの」
弟「うんうん」
兄「でもね、告白したのは電話だったんだよね」
弟「電話!?」
兄「電話」
弟「家電?」
兄「家電」
弟「おお~~!行くねえ(笑)携帯も無いしね」
兄「携帯もないから。しかも、夜に電話できないじゃない」
弟「うんうん」
兄「お父さん、お母さんいるし」
弟「はいはいはい」
兄「うちらにも父さん、母さんいるから。『何電話してんだ!』ってなるからさ」
弟「はいはい」
兄「昼、日曜日の昼だね」
弟「うんうん」
兄「『こんな事あったよね』『あの先生何言ってんだろうね。ハハハ』みたいな事言って、『あのさ』つって(笑)」
弟「急すぎる、急すぎる(笑)ヘタ(笑)試合展開ヘタ」

兄「いや、お母さん出た」
弟「ああ、そうなんだ。お母さん出たんだ」
兄「『あの、○○ちゃんいますか?』つって」
弟「うん。すげーな家で」
兄「そう、家電に。あ、そん時に俺ん家の電話が変わったわけよ。普通の固定電話と+子機が出来たわけ」
弟「ああ~、これはもう」
兄「子機」
弟「これはもう、ものすごい世界広がりますから。子機で」
兄「もう子機というのは自分の部屋に持ってくやつだ(笑)充電して」
弟「はいはいはい」

兄「親機で聞けなかった。それは大丈夫だったんだけど。こえーなそれ」
弟「へえ~、すげーな」

兄「ええ、そうなんだ。怖い!そんなん盗聴されてるようなもんでしょ俺の告白を(笑)」
弟「親機でね(笑)」
兄「怖い怖い怖い。それで、子機を手に入れた僕はだ。耳汗かいてさ、『ずっと好きだったんだ』」
弟「うん。『あの先生何言ってんだろうね。ハハハ。あのさ』つって(笑)急すぎるって」
兄「急ハンドルすぎたね(笑)タイミング計ってるわけよ」
弟「まあね、確かに」
兄「いつでも言いたいから」
弟「はいはい」
兄「好きだったら好きだって言いたいからさ」
弟「うん」
兄「『あのさ』つって『好きだ』って言ったのね」
弟「うん」
兄「それで『え!?』ってなってリアクションに困ってる感じだったんだよね」
弟「ああ」
兄「で、『またかける』つって切ったんだけど」
弟「うん」
兄「でもその子にはね、好きな人がいたっていうのは知ってたの」
弟「別の人でって事ね?」
兄「そう」
弟「知ってたけど」
兄「知ってたけどいく」
弟「おお~」
兄「感じ。でも攻めなきゃいけないと」
弟「うん」
兄「想いだけは伝えたいと。でも付き合ってくれとかっていうのも言えなかったから『好きだ』って言って逃げる。
逃げた感じっていうかさ」
弟「ああ~」
兄「翌日会ったら目が合わせられない(笑)目が合わせられなくて、女子同士でなんか喋ってるわけ」
弟「ああ~、なるほどね」
兄「う~わぁ~!と思って」
弟「全部それは、もう漏れましたな」
兄「うわぁ~つって。やりにくいと思って友達と大富豪ばっかりやってた(笑)」
弟「ああ~」
兄「中学生はそれで終わったんだよね。でもそこから高校生になったの。高校も一緒の高校になったわけだ」
弟「あ~、その子とね」
兄「したら、中学校一緒だからさバス通学だったわけ、俺もその子も。一緒のバスになる時があったりしてて、帰りのバスとかね。二人っきりになる時とかあってさ」
弟「あ~、稚内田舎だから」
兄「そうそうそう。帰ってくる時とかあったんだけど、やっぱドキドキしてさ。でもあの時のままなの俺は。『好きだ』って言った時のままだから」
弟「あ~、なるほどね」
兄「投げたボールは返ってこないから(笑)だから、そのまま俺はその心だけを残して卒業したの」
弟「高校も?」
兄「高校も(笑)」
弟「計6年くらい?」
兄「計6年くらい(笑)それでも、聞こえてくるわけその子が誰と付き合ってるみたいな」
弟「あ~、はいはい」
兄「元々中学校の、俺が好きだっていうのを知ってる友達から情報入るから。そのたび胸にチクンていう」
弟「うん」
兄「ちょっとした痛みが走って。でも『いや、俺は部活頑張ってるから』」
弟「気にしないようにね」
兄「気にしないつってボール追ってた」
弟「なるほどね~。みんな男だな」

兄「あ、ほんと?」
弟「そうだね~」
兄「紙言われた?女子にまわされたの?」
ディレクター「」
兄「あ、友達同士で」
弟「女子は漏れていくよね~。いろんな友達に漏れていって、結局なんかみんな知っているみたいな(笑)」
兄「やだね~(笑)」
弟「やめろよとか思うんだけどね(笑)」
兄「『好きらしいよ』みたいな(笑)」
弟「なんだろうね、あの感じ、好きな感じなんだね」
兄「そうだね。いや、相談するんだろうね『好きだって言われたんだけどどうすればいいんだろう?』つって」
弟「うわさが好きなのかな」
兄「うわさが好きなのかな~。ますとしはどうだったの?」
弟「いや~、僕ね。おくやんの話しとか兄ちゃんの話し聞いたら男だなあとやっぱり思うな」
兄「お、なんでなんで?」
弟「なんでかって言うと、中学校の時の話なんだけど。隣同士になった子。で、僕は隣同士になった子を好きになる傾向があったの(笑)なんか知らんけど。これね絶対あると思うんだ今の子も」
兄「はいはいはい」
弟「俺とおんなじ感じの子もいると思うんだけど、俺もそういうタイプで、隣同士でそこまで仲良くなかった子でも、ちょっと気になってきて、結局は好きになってるみたいな感じになったんだけど」
兄「はいはいはい」
弟「僕もそれ、中学校の時に初めて人を好きになったみたいな感覚の時なんだけど、結局ね僕は照れて、恥ずかしくて、普通に喋れてたところも喋れなくなってきたんですよ。どんどん」
兄「好きになっていく自分がわかっていったら?」
弟「そう。『好きだな、俺』と」
兄「おお」
弟「『この子好きになっちゃったな』って思ったらもう顔も見れなくなってきてて、隣にいるのに。しかも中学校って机くっついてるじゃん」
兄「そうだね(笑)教科書忘れたら一緒に見るからね」
弟「一緒に見るパターンのやつ(笑)それでね、そういうのが体からにじみ出てるのもきっとね、友達は察知してうしろの方で『あいつら仲良いよな』みたいなことも言われてた時もあったの」
兄「あ~、わかった。女の子とますとしが」
弟「俺が仲良く喋ってて」
兄「他の友達が」
弟「そうそう、他の友達がね」
兄「『あいつら仲良いよな』みたいな」
弟「そうそうそう。『好きなんじゃねーの?』みたいな感じで言われてた事もあったから、どんどん喋れなくなっちゃって」
兄「あ~、そうか」
弟「それで3年間僕はもう言えなかったんですよ。ずっとね」
兄「その子にね」
弟「その子に。伝えてないまんま」
兄「お」
弟「3年間」
兄「お」
弟「で、卒業式を迎えたわけです」
兄「はい」
弟「卒業証書貰って、帰りですよ卒業式の。そしたら、俺の友達で仲良いやつが、毎日一緒に学校帰ってたやつが『俺ちょっと告白してくる』って言ったの。誰にとは言わないんだけど。で、『誰に?』って聞いたらその子の名前言って。帰り道その子が1人で前を歩いてたの。『え!?』と思って。僕の好きな子ですよ、前歩いてた子」
兄「うんうん。山下通りをね」
弟「そう、山下通り。その時はバス通り」
兄「バス通りで」
弟「どうでもいいけど(笑)それで、僕はバレないようにいたつもりだったから、その子を好きだっていうことをね。誰にもバラしてないし。だから『おお、そうなんだ』って『ふ~ん』みたいな平静を装っていたんです。で、『じゃ、行ってくるわ』つって行ったんです。走って。俺の友達」
兄「うんうん」
弟「で、全然聞こえないの。そのバス通りだから。喋ってて、俺はずっと遠くで見てたのそれを。したらその子が振り向いたの俺の方を」
兄「え~」
弟「で、俺はそれを。目合ったんだけど逸らしてしまったんですよ」
兄「逸らしてしまった。逸らしてしまったんだね(笑)」
弟「逸らしてしまった。もうどうしようも出来ない気持ちになって。そのまんま僕は何も伝えれずに中学校時代をね終えてしまったっていう」
兄「その2人は繋がった?繋がったっていうか付き合ったの?」
弟「繋がったっていう噂は聞いたけど、すぐダメだったって話だよね」
兄「あ~」
弟「まあね、ちょっとそんな」
兄「ますとしの思いはどこに行ったんでしょう?」
弟「今、僕は曲に込めてるんじゃ(笑)」
兄「曲に込めてる(笑)」
弟「いや、俺もね、ほんと男になりたかったなって思います」
兄「告白すればよかったね、その時ね」
弟「だからその力が僕にはまだ」
兄「今ますとし、どっかで聴いてるかもしれないから言え。ここで。言うんだ」
弟「何を?(笑)」
兄「『好きだった』つって」
弟「あ~、わかった。じゃあ・・・え!?何を?何言わせんだよ(笑)」
兄「名前、名前は(笑)」
弟「名前も!?」
兄「名前」
弟「名前言ったらもう完全にバレる(笑)俺の友達とか聴いてんだから」
兄「ダメだこれ(笑)」
弟「言った方いい?これ」
兄「名前無しにする?可哀そうだから(笑)」
弟「『僕、あのずっと好きでした。あの時何も言えない自分を恥じています。これからも頑張っていきます。ますとしでした』おいおい、全道版で何言ってんだよ(笑)」
兄「全道版だよ?(笑)」

CMへ(笑)
なんかもう、恥ずかしくなる内容でしたね。
私は小学校・中学校と付き合うとか考えてなかったなあ。
一緒に帰るのも、学校帰りに自分の家や友達の家に直で遊びに行くから、よく男子とも一緒に帰ってたし。
っていうか、私は女子よりも男子と一緒に遊んでたからなあ(笑)
やっぱり、恋愛がうまくいくかどうかは周りの配慮によるんだね。
一般人だろうと、芸能人だろうと、周りが無闇やたらとはやしたてたり詮索したりすれば破局に繋がったり、
付き合う事すらできないまま終わってしまう。
私的には、結婚しましたっていう事後報告だけ伝えてくれてばそれでいい。

CMが終わり、 マッスジファイルのコーナーへ。
File:31 マヤ文明の予言『2012年世界滅亡』とはなんだったのか?

弟「はい」
兄「はい。先ほどマッスジファイルがかすむほどのね、告白を(笑)」
弟「だいぶ汗かきましたけど(笑)」
兄「いやいや凄いなと」
弟「はい」
兄「Second story 始まってるなと僕は思いましたよ。ますとし君、全道版でね告白するっていう」
弟「過去の青春を今取り戻しましたよ僕は(笑)」
兄「すっごいよもう、泣いちゃったもん」
弟「俺ももう、汗出ましたよ。いいよ、もうそれは」
兄「あ、そうですか」
弟「マッスジファイルでしょ」
兄「行きますか?もうちょっと話したい気持ちなんですけども。ここはね、心を鬼にして。心をU・M・Aにしていこうとおもいます。不思議発見マッスジファイル。本日はマヤ文明の予言」
弟「うん」
兄「2012年世界滅亡とは何だったのかと」
弟「うん。騒がれてましたよね、一時期ね」
兄「ええ。今日はこれで行こうかと思うんですけども」
弟「はい」
兄「ますとし君、マヤ文明。これは聞いた事は?」
弟「ありますね」
兄「ありますよね」
弟「はい。テレビ・ラジオでも言ってましたね」
兄「うんうん。これについても少し触れてみようかと思うんですけども。マヤ文明ね、これはねあまりにも奇妙な文明なんですと。中央アメリカ、ユカタン半島のグァテマラって珈琲が有名な所」
弟「はいはいはい」
兄「ホンジュラスにかけて栄えたマヤ文明なんですけども、斜面が多くてジャングルに覆われてた」
弟「うん」
兄「場所にですね、車輪とか一切そういうのが文明が滅亡するまでに1回も使った形跡がないのに、巨大な石造りのピラミッドとか神殿とかを作ってる」
弟「ジャングルの中にね?」
兄「そうそうそうそう」
弟「ほ~」
兄「どうしてこれが作られたんだろう?車輪を使って石を運んだりとか」
弟「うん」
兄「そういうふうに、そういった形跡がないのにこんなおっきなものが出来てる」
弟「うんうん」
兄「うん。さらに、もう1つ特筆すべき所はですね、暦」
弟「うん」
兄「このマヤ歴というものが」
弟「はい」
兄「あるんですね」
弟「ありますな」
兄「これが、今回の問題の発端になったとこなんですけども。このマヤ歴っていうのは、ますとし君1年何日ですか?」
弟「1年は365日」
兄「365日ですよね。その、今当たり前とされている365日」
弟「うん」
兄「昔の暦とかってのも、色んな暦があるんですけども」
弟「うん」
兄「このマヤ歴は、ほぼ今の現代の暦と一緒なぐらいの。そのぐらい精密な暦を作ってたんです」
弟「へえ~」
兄「マヤ歴」
弟「はい」
兄「で、このマヤ歴が大きく周期する。1周期する」
弟「うん」
兄「うん。その周期をですね、5128年単位であったんですね。その暦の1周期を5128年」
弟「ほう」
兄「うん。その1周期が終わるタイミングっていうのが、2012年の12月22日だったんです」
弟「へえ~」
兄「要するに、この暦が終わってしまうから、その先が無いから」
弟「はい」
兄「ここで世界は滅亡してしまうんじゃないかと」
弟「そういう説がね」
兄「凄く流れたんです」
弟「うん」
兄「で、『2012年』っていう映画が出たりとかして世界が滅亡していく様を描いたりして、やっぱり僕らもね『そんな事起き・・・もしかしたらね。ええ?』みたいな」
弟「そんなのあったね」
兄「うん。でも僕ら今2000何年生きてますか?」
弟「2014年です」
兄「もう2年経ってますよね」
弟「経ってますな」
兄「これウソだったんじゃないかと。なんだよ!と思った人は・・・・おもっ・・・ねえ?」
弟「その12月20日をね。超えた時点でね『あれ?』と『あるぞ世界は』と」
兄「全然滅亡してないじゃん」
弟「はいはい」
兄「なんだったんだ?マヤ歴って」
弟「それから2年」
兄「って思った人はね、いる・・・・まあ、マヤ歴自体も忘れ去られてるぐらいの感じですけども。いやいやいや、ちょっと待ってくださいよと。ちょっと待ってくださいと」
弟「なんでしょう?」
兄「2012年から少しずつ世界は変わっていってるんです」
弟「へ~。静かにね」
兄「静かに変わっていってる。何か色々ね、色んな天変地異が起き始めてるじゃないですか」
弟「まあ、確かになあ」
兄「で、この2012年は『終わりの始まり』だったんじゃないかっていう話も出てきてるんですね」
弟「終わりへ向けての?」
兄「終わりへ向けての。ここに来てちょっと新情報。前に1回だけますとし君。このマッスジファイルで紹介した事があったと思うんですけども。実は、マヤ歴。実際の今の暦に換算する時に計算ミスが生じていたと」
弟「へえ~」
兄「計算ミスが発生していたという事が判明したんですね」
弟「ふ~ん」
兄「どういう事かというと、暦に換算した時に4年に約1日増える閏年っていうもの」
弟「はいはいはい」
兄「これをね、計算に入れてなかったんです」
弟「ほう」
兄「そうなってしまうとですね、3年誤差が生じてしまったと」
弟「ほぉ」
兄「マヤ歴から今の暦に換算した時に」
弟「1日ずつね」
兄「そうそう。4年に1回増える閏年を換算してなかった為に3年もの誤差が生じてしまったと」
弟「うんうん」
兄「そうなった時に2015年の9月3日になるという」
弟「へえ」
兄「いやいやいや。ますとし君」
弟「来年じゃねーの(笑)」
兄「来年ですよ2015年の9月3日」
弟「はい」
兄「もう来年ですから。こんな事してる場合じゃない(笑)今のうちに告白しといたほうが良かった、やっぱり。正解」
弟「あ、なるほど(笑)さっきの所に戻るんだね(笑)」
兄「うん。だからもう、もしかしたら今ね『あれやっとけばよかったな』とか思ってる人がいたら今やっといた方がいい」
弟「なるほどな」
兄「なぜなら、2015年9月3日には地球が滅亡するかもしれないから」
弟「どんだけ今日嬉しそうな顔でしゃべってんの(笑)」
兄「悲しい事もあるかもしれないけど、1日1日をね口笛を吹きながらすごして、平和な気持ちでいきたいなと思います」

2曲目 Mr.Children 「口笛」

地球滅亡ねえ。
私的には滅亡すればいいと思う。
っていうか、滅亡するでしょいずれ。
人間がいる限りね。
『地球温暖化防止』とか色々言ってるけど、悪あがきとしか思えない。
本当に地球の為を思うなら人間がいなくなるのが一番だと私は思う。  

CMが終わり、「SE-NOを戦わせよう」のコーナーへ。

弟「先月、11月の勝負で僕ますとしがですね、勝利いたしまして」
兄「はい」
弟「その兄ちゃんは罰を受けてきたわけですが、その罰の内容がですね」

『某レンタルビデオ店で過激なAVを10枚借りよう!』

弟「というね。過激な罰ゲームですよ。しかも普通じゃない過激なタイトルの物!という事でね」
兄「やってきましたよ」
弟「やてきました」
兄「やってきました」
弟「さすがです(笑)僕尊敬します(笑)」
兄「もうね、パンパンですから(笑)DVD入るやつ。袋。もうね俺生まれて初めてだからさ」
弟「まあそうだな」
兄「こんな・・・ねえ?いやいやいや、ちょっとまずは。なんつうんだろうね、ほんとにこう。男の人だったらいいなと思ったのね、借りたにしても」
弟「うん」
兄「ウィーンって入ってから、男の18歳以上の人しか入っちゃいけないのれんをファーンってくぐったらDVDの匂いなのか、ようわからん匂いがするわけだ(笑)なんかね、不思議なんだよね」
弟「あそこくぐると?」
兄「くぐると不思議な匂いする」
弟「世界が違ったんですね」
兄「うん。ちょっと空気違うんだよね」
弟「へえ~」
兄「アダルティーな匂いがしましたね」
弟「あ~。なるほどね」
兄「どこを見ても肌色だと。困ったぞと」
弟「服なんて着てねーぞと(笑)」
兄「着てねーぞと」
弟「うん」
兄「やっぱり自分の趣味も入るし、ちょっとこう、ラジオ的に分かりやすいエグすぎないものもとか考える。結構30分くらいかかったんだよね(笑)」
弟「いったいった(笑)」
兄「やっぱり考える」
弟「だいぶなげーなと思った(笑)」
兄「10本だからさ」
弟「まあね」
兄「ますとし普通、DVD借りる、映画借りるっつったってさ。借りても5本だろ?」
弟「まあ、そうだね。5本でセットっていうのがまあ、多い」
兄「10本だからね(笑)そりゃパンパンになるわ、本当に」
弟「こいつどんだけ借りるんだと(笑)」
兄「借りるんだと。それでさ願いを思ってたわけ俺は『できれば男性の方がレジにいてほしいな』と」思ったんだけど」
弟「うん」
兄「全然普通の若い女の子ばっかりいるわけ(笑)」
弟「結構フレッシュな子達なんだね」
兄「フレッシュな子達で、しかもますとしにメールでさ『やばい!レジが全部女の子だよ』って言ったんだけど、もうだめだ。そんな感じでしたよ」
弟「はい。ちょっと聴いて見ますか?その模様を」
兄「そうですね」
弟「こんな感じでした」

店『はい、ありがとうございます。すべて1週間でよろしいですか?』
兄『1週間で』
ピッピッと10回(笑)

兄「10回ピッだからね(笑)」
弟「1週間でいいですって(笑)」

店『2160円でございます』
兄『2160円!?(笑)』
店『失礼します』

弟「こんな感じだったんだね」

店『2160円ちょうどお預かりします』

弟「ちょうど払ってる(笑)」

店『レシートお返しいたします。9日火曜日までとなっております。ありがとうございます』
兄『パンパンに借りたわ~。10本借りたわ~』

弟「やったね」
兄「もう僕のね、生きた証ですよ(笑)10本借りてやったぞ!と」
弟「1週間でよろしいですかって」
兄「そう。2016円ちゃんと持ってたから(笑)」
弟「2160円ね」
兄「2016円」
弟「あ~、面白いね(笑)」
兄「なんかね、『こんなに見るんだ』みたいなね」
弟「ああ~」
兄「その女の子は思ったのかなと思ったりね」
弟「どんなの借りて来たのさ」
兄「だって、全部バババン、バババン、バババンってやって全部さアダルトビデオだからさ(笑)」
弟「めくれど、めくれど(笑)」
兄「めくれど、めくれど(笑)たまにジブリを入れときたいくらいの(笑)エロDVD・エロDVD・ジブリ・エロDVD・エロDVD・ジブリ
みたいな感じで入れときたいくらいだったんだけど(笑)」
弟「バランスで考えてね(笑)」
兄「そうそう。バランスで考えて(笑)『あ、この人ジブリも見るんだ』みたいな感じを出したかったけど、ダメでした(笑)10本全部借りてきました。持ってきましたよ」
弟「はい。どんなの兄ちゃんは借りてきたのかと」
兄「ちょっと・・・あの(笑)」
弟「どんなタイトルの物をね?僕まだ見てない、知らないからどんなのか。10枚ね。すげーな束が(笑)」
兄「これ札束みたいでしょ(笑)じゃあいきますか、ますとし君」
弟「俺が読みますね。おお~!こういう感じですな」
兄「やだよ~、やだよ~((笑)」
弟「おわ~。じゃあ、これはもう」
兄「まず1枚目」
弟「大事にいきますね」
兄「大事に」

01.パンツを見せつけるメンズエステ

兄「やだ~!!(笑)」
弟「すばらしいね(笑)すばらしい!」
兄「やだよ~!」
弟「ナイスタイトル!」
兄「何?」
弟「ナイスタイトル。いいすね1枚目から」
兄「ありがとうございます」
弟「この表紙もグッと来ます」
兄「グッときますね。ますとし君、次から開けてね、大切にいってください」
弟「開けてね。大切にいきますよ」

02.僕のコンタクトが巨乳の谷間に落下

兄「ナイスタイトル!」
弟「これはね、込みあった現場の」
兄「そうです」
弟「感じで」
兄「僕もコンタクトしてるんで、コンタクトが落ちた時に」
弟「目悪い人用のね(笑)」
兄「目悪い人用(笑)目悪い人用の」
弟「よくこんなの見つけたね(笑)」
兄「巨乳の上に落ちて」
弟「わあ~、すげえ」
兄「探してしまって、それで触ってしまうっていうね」
弟「ああ~、いいっすね。ナイスタイトルですね」
兄「ありがとう。ナイスタイトル!」
弟「グッジョブ!グッジョブ!」
兄「あ~、ありがとうございます」

03.時間よ止まれ パート21

兄「21(笑)ナイスタイトル!時間止めるやつですね」
弟「21回目のシリーズですな(笑)」
兄「そうそう(笑)」
弟「これ結構長い?」
兄「そうそう」
弟「人気シリーズですな」
兄「動けなくなって」
弟「なるほど。おお~、凄いの借りてきましたね」
兄「ええ」
弟「動けないタイプ」
兄「あの、止まっちゃうやつです」
弟「はいはい」
兄「タイムをストップさせて」
弟「自由に動ける」
兄「自由に1人だけ動ける」
弟「あ~もう夢の舞台じゃないですか」

04.絶対に感じてはいけない病院24時間

弟「これ笑ってはいけないとかの罰のあれ(笑)」
兄「そうそうそう(笑)」
弟「結構これオマージュしたような」
兄「あ~、そうだね」
弟「感じですね」
兄「そうですね(笑)」
弟「このタイトル。表紙もそうですけど」
兄「そうです、そうです(笑)」
ディレクター「」
兄「パロってます(笑)」
弟「パロってますね。はい、もう素晴らしいですね」
兄「はい、ナイスタイトル!」
弟「絶対に感じてはいけない」
兄「ありがとうございます」
弟「俺なんか恥ずかしくなってきた(笑)火照ってきた」
兄「火照ってきた」
弟「はい」

05.生巨乳が僕の目の前1センチ

弟「ちょっとまって(笑)近い近い!」
兄「近い近い近い(笑)」
弟「どんどん近くなってきてる(笑)巨乳タイトルがね、ちなみに2枚目きてますから」
兄「あ゛あ゛~!」
弟「だいぶいいっすよ(笑)だいぶいい。5分の2巨乳ですから」
兄「5分の2巨乳(笑)今何枚?」
弟「今これで5枚」
兄「あ。早くいってください。もうあと5枚もあるなんて耐えられない(笑)」

06.社員旅行で女子社員に囲まれて僕は男1人の王様ゲーム

兄「趣味の世界(笑)趣味の世界」
弟「Disc1・2あります。これ(笑)」
兄「あの、多いやつね」
弟「いや~、凄いね(笑)」
兄「多いやつ。ハーレム・ダビッドソン的な」
弟「ハーレム的なね。凄いの借りてますね~(笑)大体これ、写ってる人もだいたい巨乳なんですよ(笑)」

07.巨乳×ビキニ チアガール

ディレクター「」
弟「巨乳多すぎる(笑)ここででも初めてのOLとかきた後にチアガールものがきましたね」
兄「なるほどね。ええ」
弟「チアガールもの」
兄「ええ」

08.新感覚おっぱい風俗店オープン 巨乳詰め放題 エレベーター

兄「ダメだ!もうダメだ(笑)」
弟「ちょっと待って、俺読むのも恥ずかしいわ(笑)これ8枚目にして」
兄「俺だって、いや凄いね(笑)」
弟「すばらしいタイトルのものが続いてますね」
兄「巨乳ばっかりだ(笑)」
弟「巨乳(笑)」
兄「目につくもの、目につくもの」
弟「巨乳繋がってる、続いてるね、凄いね」

09.全裸 巨乳家政婦

弟「また来ましたよ。どこまで巨乳が続くのか、巨乳のストーリーが」

10.パイパン少女のマジイキ

兄「だからそれ言ってるだろう(笑)」
弟「これダメなやつじゃない?(笑)」
兄「ダメなやつだって(笑)だからさ~、だからさ~」
弟「大丈夫?これいいのね?」
ディレクター「」
兄「ダメなの?だからここだけって言ったのに。だから俺間違ったなって言ったのに。ますとし~」
弟「はいはいはい」
兄「いや~、このサブタイトルまで言ってしまったから、ますとし」
弟「あ~もう。これは素晴らしい作品が多かったね、今日は」
兄「いやいやいや」
弟「10タイトル全部」
兄「いやもう僕はあれですよ」
弟「いったね~」
兄「いやいやいや。そんな札束みたいに広げないでください(笑)」
弟「素晴らしい」
兄「いやいやいや、ほんとにね」
弟「どうですか?これを見て、広げたところで」
兄「いやいやいや、広げた所であれですよ僕はね。僕の趣味も入りつつ、タイトル的にぐっとくるもの」
弟「いや、素晴らしい」
兄「あ、ほんとですか?」
弟「素晴らしい。素晴らしい結果ですなこれは。成果ですね。まあ、罰ゲームはね無事やって来ていただいたと言う意事で。ありがとうございます。お疲れ様でした」
兄「ありがとうございます」
弟「そして、今日これだけ盛り上がった番組、コーナーなんですけど『SE-NOを戦わせよう』のコーナー、今日で終了します!!」
兄「ええ~!?(マスオさん風に)」
弟「あれ?なんかふわっとした感じ(笑)俺元気なかった?」
兄「いや。大丈夫」
弟「終了します!!!」
兄「あの~」
弟「あれ?(笑)」
兄「『SE-NOを戦わせよう』ね」
弟「そう。『SE-NOを戦わせよう』本日で終わるんですよ」
兄「ええ~!?(マスオさん風に)」
弟「まあね、理由としては対決ないようもね、ちょっと行き詰ってきました(笑)罰ゲーム内容もね」
兄「なんか、罰ゲーム一番最後にくらった僕は損した感じになってるんですけど(笑)」
弟「楽しかったね。楽しかった」
兄「そうですか?」
弟「はい。ちょっと」
兄「そうですか?」
弟「ね、今週でこのコーナーは終わるんですが、このコーナーを聴いていただいてた皆さん本当にありがとうございます」
兄「ありがとうございます」
弟「お疲れ様ですと僕らに言いたいなと」
兄「僕らに言うんですね(笑)」
弟「自分たちにね(笑)お疲れ様でしたと言いたい所なんですが。来週はですね」
兄「ええ」
弟「新コーナー」
兄「お!」
弟「ありますよ。『火曜ロードショー 今週の1本』」
兄「ほぉ~」
弟「はい」
兄「これは新しいですね」
弟「『火曜ロードショー 今週の1本』をお届けします」
兄「お」
弟「これはどういうコーナーかというと『SE-NO2人がDVDを見てコレだ!と思った1本をどんどん紹介していこう』というコーナーでございますけども。世の中にね数ある作品の中から、毎週さまざまなテーマに合わせて」
兄「はいはいはい!」
弟「紹介していけば面白いんじゃないかと」
兄「そうですね」
弟「それも番組放送中にここでね、しゃべりながら見て、それを紹介してくっていうね。ちょっと画期的な」
兄「なるほど」
弟「流動的なコーナーになると思うんですけども、今後のね」
兄「ええ」
弟「DVD LIFEの参考にしていただけるコーナーになればと思っております」
兄「はい」
弟「そして、来週はその新コーナー。さっそく、この10本のですねAVの中から1本」
兄「なるほど!」
弟「厳選して(笑)」
兄「この作品の中からね。僕が選んできた10本の中から1本を」
弟「選んで(笑)これを来週、ここのスタジオで」
兄「なるほど」
弟「紹介していこうじゃないかと」
兄「あ~、なるほどね」
弟「頑張っていきますよ(笑)」
兄「そうすか、そうすか」
弟「楽しみなコーナーですね」
兄「そうなんですね」
弟「はい(笑)そういう新コーナーが来週から始まります」
兄「はいはいはい」
弟「是非そちらのコーナーもよろしくお願いします」
兄「よろしくお願いします」
弟「以上!今日の『SE-NOを戦わせよう』のコーナーでした!ありがとう!」

凄い内容だったね。
っていうか何を書かせるんだって感じですね(笑)
文字起こしも大変ですよ(笑)

CMが終わり、「SE-NOのSING!SING!SING!」のコーナーへ。

兄「STVの中心でバースデーを歌うっていうねコーナーが出来たのか。出来てないんですけど(笑)」
バースデーリクエストのメールを読む。
『僕にはこれしかできないけれど風に』とのリクエスト。

【季節はずれの 雨にうたれて ハッピーバースデー トゥーユー】

兄「ありがとうございます(笑)」
弟「なんか壊れたぞ(笑)壊れたカセットテープみたいになった(笑)」
兄「ほんとだ(笑)おめでとうございます」
弟「おめでとうございます」
兄「素敵な1年生に・・・1年に」
弟「1年生(笑)」

生歌は友人達からのリクエストが採用されました!!!

生歌「君の手と月明かり」

CMが終わり、

兄「SE-NOのアタックヤング、今日も1時間聴いてくださってどうもありがとうございました」
弟「ありがとうございました」
兄「色んな事ありましたけどね(笑)」
弟「ありましたね(笑)剥けましたね」
兄「剥けましたね~(笑)」

ライブ告知

12月14日(日) WINTER CARNIVAL 2014 @稚内EBINA EVENT HALL
12月20日(土) クリスマスコンサートinアルテピアッツァ美唄
12月24日(水) 『Sプラ・the・LIVE』×チャリティーミュージックソン2014 @PASEO テルミヌス広場

兄「改めてね、kitaraのコンサートを無事に終えれた事、色んな方に助けていただいて」
弟「はい」
兄「ステージを終えれた事、本当に感謝しております」
弟「はい!しております」
兄「これからまた、SE-NOもSE-NOのアタックヤングもSecond storyね。次のステージに行きたいと思いますんで」
弟「はい」
兄「これからも是非是非、応援よろしくお願いします!」
弟「よろしくお願いします!」

今回は本当にいろんな事があった放送でしたね(笑)
恥ずかしくなりながら文字打つとか、なかなか無いよね(笑)
でも楽しい1時間でした♪