11月25日深夜。35回目のアタヤン放送。

今日はお休みだったので、まったり&ひきこもり(笑)

午前0時、ラジオSTART。

オープニングギターから始まります。
兄「ブルージ―な夜ですな。心を表してるんだろうなと思うんですけども、僕はね」
弟「あ。そうなの?ブルース・・・ブルージ―だったの?」
兄「ちょっとブルージ―だったんじゃないかなと思うんですよ、ますとし君、今日の」
弟「何で?」
兄「心は」
弟「そんな・・・事も・・・あれだけど」
兄「あ。そうなんだ 笑 はずしてた、いきなり 笑」
弟「ブルーな事はなかったですけど」
兄「あ、そうですか?」
弟「楽しく生きてますよ」
兄「お。ちょっと僕のブルースを聞いてくれよ」
弟「おお、なんですか?」
兄「何かね、この頃ちょっと眠れなくて」
弟「うん」
兄「夜に。眠れない日々を過ごしてたんだよね。そんな時にちょっと自分的に、『これをやったら気持ちよく眠れる』っていうのを発見して」
弟「癒し?」
兄「癒し。自分の中の癒しを発見したんです。僕あの、元々サッカー、サッカー選手になりたいぐらいのサッカー好きなんで、動画サイトとかで」
弟「うんうん」
兄「サッカー選手の凄いプレイ集を」
弟「はいはい、ありますね」
兄「ありますよね?」
弟「うん」
兄「それを見るわけだ」
弟「うん」
兄「そうするとね、もう。スカーっとして」
弟「うん」
兄「スカーっとして眠れるのをこの頃発見したんだけど」
弟「ゴール集とかね」
兄「ゴール集。その中でもね、僕のお気に入り。ますとしもちょっと前に話してたけどさ、中村俊輔選手っているんですけど」
弟「そうですね、ちょっと前の日本代表の10番」
兄「そうそうそう、10番なんですけど」
弟「はい」
兄「で、その中村選手がフリーキックを決めるシーンがね僕の中で癒しポイントなんですけど」
弟「うんうん」
兄「何で癒しポイントかっていうと、フリーキックも凄いんですけど、外国の実況の」
弟「まあ、スコットランドリーグにいましたからね、昔。今は横浜・F・マリノスだけど」
兄「そこで、実況のゴールの時の『ナカムゥゥラァァ!』っていうね 笑」
弟「それ凄い俺分かるよ」
兄「(爆笑)」
弟「ウケすぎじゃない? 笑」
兄「ごめん、ごめん 笑」
弟「自分で言って自分でウケてる 笑」
兄「『ナカムゥゥラァァ!』って 笑」
弟「不思議な空気が流れたねスタジオに 笑」
兄「ごめん、ごめん 笑 ナカムラの言い方」
弟「『ゴールをね』ってセルジオさんかと思った 笑 『カズーはね』みたいな 笑」
兄「それを聞くと僕はもう『はぁ』って思って」
弟「眠りにつける?」
兄「眠りにつけるんですよ」
弟「逆に起きそうだけどね 笑」
兄「一回興奮するんだけど、眠れるんです」
弟「ちょっとね、今日は興奮して行きましょう」
兄「そうですね、ハアハアして行こうかなと」
弟「ハアハアして行きましょうよ 笑」
兄「すいません、何か 笑 空吹かしだったかな?」
弟「セルジオさん出たけどね」
兄「いや~、すいませんでした 笑 はい。じゃあそろそろいきますよ、ますとし君」
弟「いきましょうよ 笑」
兄「自分で言いだしといてね 笑」
弟「どうにかしてくれよこの乱れを 笑」

タイトルコール

自己紹介を終え、

兄「冒頭から空吹かし気味の蝦名 摩守仁ですけども」
弟「『ナカムゥゥラァァ!』って 笑」
兄「そうそう。ますとしの方がうめーな 笑」
弟「ドリブルで切り込んでいった時も面白い。『ナカムーラ・・ナカムゥラ!、ナカム、ナカムゥゥラァァ!!』 笑 テンションがグングン上がってく。実況のね。
野球中継でもそうだけど、実況の人がやっぱり凄いなと思うよね」
兄「そうそうそうそう」
弟「それはね、昔から変わんないんですよ。マラドーナの時代から。『マラドーナ・・マラドーナ』から。一緒なんだけどね 笑 『ナカムゥラ』と一緒なんだけど」
兄「タカハラもそう」
弟「タカハーラ・・タカハーラ 笑」
兄「タカハァラァァ!! 笑」
弟「そうそうそう。そんな感じですよ」
兄「大好きですねえ」
弟「海外の実況好きですね」
兄「はいはいはい。まあ、そんなんに癒されながらですけども。いや、ちょっとますとし君!」
弟「はい」
兄「あともうすぐですよ」
弟「何がですか?」
兄「SE-NOのワンマンコンサート」
弟「そうですよ。この放送中は2日じゃないですか?あと2日しかないんじゃないですか?日またいでるから」
兄「そうだね」
弟「ヒヤヒヤしますね 笑」
兄「11月28日(金)にはですね、札幌コンサートホールkitaraにおきまして、SE-NOのワンマンコンサート Second storyがありますけども。いやいや、だから
それで結構ドキドキしてるのかもしれないです、僕は」
弟「そう、変なんだよね兄ちゃん」
兄「そう?何で?」
弟「トイレを急に人に押し付けたりね。まあ、トイレを急に押し付けるって意味わかんないけど 笑 兄ちゃんがトイレしたいと、大の方がしたいと言ってて」
兄「あ、お腹痛いと」
弟「で、『ますとしも行きな』みたいな。謎のシャル・ウィ・トイレを 笑 何なんだろう?この変なテンションと思って 笑 連れウン、連れウン 笑」
兄「連れウンさせに 笑」
弟「そうそうそう。なんかそういうね、面倒くさいテンションになってますよ」
兄「あー」
弟「僕ら2人は」
兄「そうかもしれないね。いやいや、ちょっと落ち着いていかないといけないね」
弟「そうだよ 笑 普通どおりでいいんですよ」
兄「そうだよね」
弟「気負わなくてね」
兄「そうだそうだ。そうしよう、うん」
弟「ウンコは自分でしてください 笑」
兄「自分で拭けるわ 笑」
弟「拭くとは言ってない 笑」
兄「ああ、そうか 笑」
弟「ウンコの話ししてこの爽やかな曲? 笑」

1曲目「モノトーン」

曲が終わり、キャンペーンのお知らせ。
声を低めにしてますとしさんがお伝えします。
弟「エスティレベラジオ 笑 ちょっと待って、もう一回 笑」
といきなり噛みました 笑
『冬の感謝週間』も危うかった 笑
声低くしてたのに、後半普通にますとしさんの声でしゃべってた 笑

兄「後半ますとしになってる 笑」
弟「出だし噛みすぎたね 笑 原稿をね、頂いて。テーマが流れたから良い声で言ったほうがいいかなと思って」
兄「そうですね」
弟「頑張ったんだけど、ひどかったね、ごめんね 笑 STVが言えなかった 笑」
兄「ナイトタン・・・ナイトチャンス 笑」
弟「それも言えてねえ 笑」

キャンペーンの説明を終えて、

弟「気を取り直して 笑 ちょっとさ、俺今日話そうと思ってたんだけど」
兄「いいよ」
弟「『兄弟だな』と思った時があったんだね。今日の出来事なんだけど」
兄「あったんだね 笑」
弟「兄弟、考える事一緒だなと思った事があって」
兄「うんうん」
弟「冒頭でも話してたその、明後日か」
兄「明後日」
弟「kitaraのコンサートがありますよって。僕らはそのまだ服装とかまだ何にも揃えてないんですよ。言ったら」
兄「買いに行ってるんだけど、中々決めれないで」
弟「見つけれずに帰ってくるっていうのが続いてる。何週間か。で、今日この曲に入ってくる前に僕はもう朝から街中ね、歩いてて」
兄「うん」
弟「札幌駅の所で落ち着いたんですけど。僕は色々ねチョロチョロ買い物してたら、あんまり無いなと思って一回車に戻ってきたんですよ。車に戻ってご飯でも
食べに行こうと思って乗ったら、兄ちゃんの車がスーンって通って 笑 あれ?って思って。したら兄ちゃんがパーって走ってきて『あれ?ますとしもいたの?』
みたいな 笑 なんだよこの感じ 笑 おんなじさ、空き時間は一緒なんですよね言ったら」
兄「うん」
弟「僕らは。ね?ラジオの日は午前中にちゃんと違う用事を済ませてみたいな」
兄「うん」
弟「そんな感じで動くんだけど 笑 買い物をそこでチョイスするっていう所まで一緒で」
兄「しかも駐車場いっぱいあんだよ。そこに同じ所に来るっていう 笑」
弟「何だろうこの奇跡とか思って」
兄「もしかしたらますとし札幌にいる?って」
弟「札幌にはいますよ 笑」
兄「札幌にいるじゃねえや、買い物してる?みたいな街中にいる?って」
弟「メール来てたんだけど、それ気付かずに僕は店見てたから」
兄「返事こねーやと思って普通に駐車場に停めに行ったらますとしの車があって『いるんだぁぁ』つって 笑」
弟「なかんさ、ここまで一緒?みたいな感じで、凄いねと思ってたんだけど」
兄「で、俺がタタタって行ったら」
弟「俺もうメシ食いに行くわって言ったのね」
兄「うん」
弟「したらね、兄ちゃん『したら俺の買い物付き合ってもらっていいかなあ?』 つって。 強引に引っ張られて2人で街中を歩くっていう面白い絵面が 笑
で、結局兄ちゃん何も買わないで2人で飯食いに行った 笑」
兄「なんか見つかんねえし」
弟「全然ね、見当たらなくてね。2日前だっつう話 笑」
兄「そうなんだよね、どうしたらいいかなと思ってるんですけど。あんまり気取らなくてもいいのかな」
弟「いいと思いますよ。服を見に来るわけじゃないですから」
兄「まあ、確かにそうだよね」
弟「そうですよ」
兄「って言いながら2人でご飯食べてたの。なんかさあゲームの中で戦国無双大好きで、俺もますとしもよくやってるんですけど。その中で、自分の着てるもの、
着てる鎧とかを全部替えれたりする」
弟「色とかね、形も替えれるんだけど、その話で盛り上がってたんですよ飯食いながら 笑」
兄「こういうやつでさ、一気に替えれたらいいのにねとか」
弟「そうそうそう」
兄「言ってたのね。衣装コーディネートしてもらえたらいいのにねって」
弟「戦国時代の武将達の服装があるんだけど、『明智光秀の服がさあ』とか全然関係ない話してkitaraの服装そっちのけ 笑 いいんだよもう、明智光秀はいいから
とりあえずkitaraの服を悩もうぜみたいな 笑」
兄「全然違う、戦国の話しになってた 笑」
弟「そうそう。あいつ強いよねみたいな、全然関係ない話になってた 笑」
兄「俺はあの武器がいいなあとかね」
弟「あの武器すげーよっていう」
兄「マジで?やってみようかなみたいな。『やるなや』つって 笑 音楽の話しないといけないのにねつって」
弟「そんな感じでしたね」
兄「今ちょっと我に返ってションボリしたっしょ? 笑」
弟「ションボリした 笑」
兄「そんな時間ねーのにみたいな 笑」
弟「何してんだろーなって 笑」
兄「ますとし今日買ったやつだってさ、普段着みたいなやつだったでしょ? 笑」
弟「いや、無くて 笑 なんだろうね、決まりきらなくて」
兄「ますとし普通の服買ってる、靴買ってるみたいな」
弟「普段着・・・普段履くようなズボンとかね。買って散財したんです 笑」
兄「で、『兄ちゃんもうお金無い俺』つって 笑」
弟「ご飯食べに行けないみたいな 笑」
兄「すごい財布見てるから『えー、そんなないの?』つったら『うん、あと千円』つって 笑 散財してる~~!散財してるっしょそれ!つって」
弟「なんか、余計な応募券すげー溜まった 笑」
兄「クジのやつね 笑」
弟「そうそうそう。今買い物したらね、あるんですよ応募できるやつがね。クリスマス近いからね」
兄「そんな今日でしたよ」
弟「そうですね。まあ、ちょっとアホだなあと、お互い俺らなんてアホなんだろうと思った瞬間でございましたけども」

ここでメールを読む。

『ますとしさんは声が出せないシチュエーションがお好きとの事。実際の彼女が大きい声の時は別れの一因になるのでしょうか?』

兄「彼氏がさ、『ちょっと、もうちょっと』つって口を押さえられたりとかさ」
弟「口を押さえるのはなあ。ちょっと上級者ですね 笑」
兄「あ、ほんとですか」
弟「上級者です」
兄「『聞こえるから』みたいなね」
弟「ちょっとね、違う・・・なんていうんですか」
兄「違う感じの」
弟「発想が浮かんできちゃうね」
兄「なるほどね」
弟「口元押さえちゃうと」
兄「我慢してる感じね」
弟「我慢してる感じが僕はいい」
兄「ああ、なるほどね」
弟「女の人がね、自発的に 笑」
兄「指を噛むみたいな。指を噛んでいるみたいなね」
弟「まあ、確かにその」
兄「あれ? 笑」
弟「確かに 笑・・・シーツを噛むみたいなね 笑」
兄「シーツを噛む 笑」
弟「声を出せないシチュエーション。先週に引き続き僕は大好きなんだけど、彼女が大きい声を出すと別れの原因になるのかっていう所に関して俺はそうでも
ないと思いますよ」
兄「ああ、そうですか」
弟「リアル、現実の時はやっぱりそのコミュニケーションですから。言ったら。ね?言わばコミュニケーションですよ、男女は。ね、重なり合う時は」
兄「はいはいはいはい」
弟「ね、ちゃんとだから声を交わし合いの、会話ですよ」
兄「会話! 笑 キャッチボールみたい」
弟「例えばね、それがむっちゃくちゃ大きいと。で、それがわざとらしかったらそれは冷めますよ。それは」
兄「はいはいはい。そうですね」
弟「あれ?って。なんか俺だけ頑張ってる?みたいな。我に返るじゃないけど」
兄「それ駄目だね」
弟「よりネイティブな感じで出る声に関しては、別に僕はいいんですよ。ただ、そういうビデオとかねAVに関してはそういう趣味がちょっとあって、趣味と
いうか好きなジャンルだね」
兄「ジャンルだね」
弟「あまり声を出せない環境でそうするものがゾクゾクくるなあという所ですね」
兄「歌い手の人とかはさ、声腹から出るのかな 笑」
弟「それは分かんないけど 笑 それは僕ちょっと今まで無いですね」
兄「そうですね、僕もないです」
弟「音楽やってる人とっていうのは」
兄「ないですね」
弟「ないですね」
兄「ふとした疑問だったんだけど」
弟「『あー!』みたいな『まー!』つって 笑」
兄「ソプラノ歌手はやっぱり高いのかな? 笑」
弟「どうなんだろうね、凄い太い感じで出るのかな?」
兄「テナーの人はそうだったりするのかな?」
弟「『おーい』つって 笑」
兄「『おーい』って 笑」
弟「『おい、おいおい!』」
兄「それ千と千尋の 笑」
弟「『おい、おいおいおい!』」
兄「分かる人にしかわかんないよ 笑」
弟「だるまの人ね」
兄「そうそうそう。まあ、それはいいか 笑 自然だったらいいんじゃないかって事でしょ?」
弟「ま、確かに僕は現実問題声を出すのが嫌いって事じゃなくて」
兄「うん」
弟「うん、そういうことですよ」
兄「うん」
弟「今日言いたいのは」
兄「逆に男が声でかいのは?『あああ~!』つって 笑」
弟「それもなんか、見てる方が気持ち悪い 笑」
兄「そうだね 笑」
弟「あ、AVじゃなくてリアルでって事?」
兄「リアルで」
弟「リアルで 笑 俺そんな現場にいた事ないから」
兄「俺も現場にいたことねーや。『わーー』つって 笑」
弟「『わーー』は 笑 でもさ、言ったら今のAVはさ」
兄「うん」
弟「男優さんがね」
兄「はい」
弟「ムキムキじゃないですか、とにかく」
兄「スタイルもいいですよね」
弟「そう」
兄「うん」
弟「マッチョなものをどう思います?」
兄「え?」
弟「マッチョに関して」
兄「マッチョに関して」
弟「うん。あんまりにもマッチョ過ぎても、昔で言ったらチョコボール向井さん 笑」
兄「そうそうそう」
弟「黒くてね」
兄「結構ムキムキしてて」
弟「プロレスラーみたいな感じの方が結構有名な男優さんでしたけども、それをさらに硬くしたような体つきの人達が最近多いなあと思う」
兄「あ、そうなんだ。俺逆に素人じゃないけど、普通のシチュエーションを自分たちも投影出来るような出てるような気もしてましたけど」
弟「ほんと?」
兄「例えばホテルとかツアーで行ったりする時にピッピッピってやってたら」
弟「ピンクチャンネル? 笑」
兄「ピンクチャンネルの所についちゃって、『おお、これか』と。普通の人が多いんだなあと。すぐピンって消えるけどね」
弟「ああ、まあ確かにね。カード入れないとね 笑」
兄「カード入れないとすぐ消えるやつ 笑」
弟「各階に付いてるからね」
兄「そうそうそう」
弟「千円で買えるテレホンカードみたいなやつね 笑」
兄「それは普通の人が多いだなって」
弟「あ、そうなんだ。最近のやつ見たら僕は太い人が多いなと思ってたから。ここまでムキムキの人だったらこう、汗も凄いし 笑」
兄「あ、代謝いいからね」
弟「そう、代謝いいから 笑 なんだろうなあって思うんですけどね。でも今は女性向けのとかもね出てきてるくらいだから」
兄「微初年がね」
弟「アダルトビデオでね」
兄「なるほどね」
弟「かっこいい人がやってるよとかね。不思議な世界ですね 笑 不思議な時代になりましたね 笑」
兄「不思議な時代になりました」
弟「ちょっとね、逸脱した話になりましたけども 笑」
兄「いやいやいや 笑」
弟「このぐらいでいいかな?この話は」
兄「そうですね、この話は」
弟「まだ行く?次行く?」
兄「次行きましょう」

メールをもう1通。
『SE-NOの2人は宝くじを買った事がありますか?もし6億円当たったらどうしますか?』

兄「僕実はありますよ」
弟「お」
兄「6億円かあ」
弟「もう、破格だよね。俺らの生活にとって」
兄「そうだよね。破格っていうか百万円でも破格だしさ」
弟「いやいやいや」
兄「十万円でも『わーーい!』ってなるっしょ」
弟「なるよね」
兄「うん」
弟「そんな中での6億円ですよ」
兄「なんか想像できないよね」
弟「だから、言ったら6億円って事はサラリーマンの方がずっと働いて稼ぐ値段が2億円っていう話を聞いたの」
兄「新卒から定年までね」
弟「そう。定年までびっちり働いて2億円なんです」
兄「それでもいい方だって言ってたっしょ?」
弟「うんうん。いいほうでね。そんな中で6億円が一夜にしてですよ」
兄「いや~、いやいやいや。すごいね。でもさ、毎年その6億円長者っていうかさ億万長者が生まれてるってすごいよね」
弟「ねえ~」
兄「毎年生まれてんだぜ」
弟「どうする?兄ちゃん当たったら」
兄「まずどうするかな?わ~~ってなるわけでしょ?」
弟「うん。あ、1億2千万か」
兄「1億2千万か」
弟「サラリーマンで」
兄「サラリーマンで1億2千万」
弟「普通に働いて」
兄「全然1億に」
弟「超えまくってる 笑」
兄「俺ね、やっぱり男としては車だね」
弟「うん」
兄「車が僕はまずちょっと欲しいなと思っていたんだけど。今の車も大好きだからその車を愛でつつ、もう一個最新の車を欲しいね」
弟「車ね。車はまあ僕もありますわ。オフロード用とかね」
兄「オフロード用?」
弟「山に行く用の車」
兄「靴みたいだね 笑 山に行く。それくらいの感覚で車を買ってしまう」
弟「だって、車を買ったとしても6億ですよ?だから、言ったら300万とかなわけですよ。1台」
兄「はいはいはい」
弟「ね?それを買ったとしてもまだ1億には到底辿りつかないわけだから、まだまだ買えるわけですよ」
兄「まだまだ買えるね。車はやっぱり1台欲しいな。僕は最新鋭のやつを買ってですね、ブーンって走ってたらピピッとかピピッピピッてレーダーがね」
弟「ガラスに映るやつ 笑」
兄「ガラスに映るやつ」
弟「フロントガラスにね」
兄「そう。『3丁目のばあちゃん』とかね『ますとし』とか」
弟「うるさいよね 笑」
兄「ピピッピピッて」
弟「面倒くさいよね 笑 それうるさくてズーンって突っ込みそう 笑 あぶねーよ」
兄「アクセルとブレーキ間違えてね 笑」
弟「それはあれだよ 笑」
兄「最新鋭のやつを乗ってみたいなと」
弟「確かにね」
兄「ウィーンって開いてさ」
弟「昔ね、父さんの車でオートマのギアって縦にバアーってあるんですけど」
兄「はいはいはい」
弟「そこの手前側の地べたの所にボタンがいっぱいあったんですよ。それこそデロりアンみたいな」
兄「バック・トゥ・ザ・フューチャーのね」
弟「タコメーターの所にいっぱいボタンついてる、昔の車ってそうなんですけど。それに憧れてて」
兄「わかる」
弟「だから、そういうのもあるような車がいいよね。で、ちゃんとレーダーもついてて」
兄「いや~、凄い。憧れるな。自分だけの車を作りたいね」
弟「それいいんじゃないの? 笑 6億円当たったら」
兄「自分だけの車?全部それにつぎ込んで 笑」
弟「F1じゃねーか、もう 笑」
兄「公道走れねえ 笑」
弟「それちょっと夢があるね」
兄「一夜にしてその車を作る為に」
弟「投資、投資」
兄「そう。投資して。研究費で」
弟「マンションとかもいいんだけどね、副収入」
兄「副収入はね」
弟「その後も考えた使い道」
兄「ああ~。1つのものにボンってなった方が潔よいのかもしれない」
弟「でもさ、それいっぺんにに使ったら『こいつ何か羽振りよくね?』ってなって逆にまわりの人から『どうしたの?』みたいな。『お金どっから出て来たの?』
って言われて 笑」
兄「でもね、例えば6億円入りましたと。6億円全部車にかけましたと。6億円の車が出来上がるわけさ。そしたらもう無くなるわけだ。普通どおり。車だけ凄いの 笑」
弟「維持できねんだよ 笑 走れねえし維持できねえし 笑」
兄「レギュラーでいいから。ガソリンレギュラーでいいから 笑」
弟「知らねーよ、ガソリンレギュラーとか 笑」
CMへ 笑

CMが終わり、 マッスジファイルのコーナーへ。
File:30 北海道に飛来するU・F・Oを追う。

兄「来ました」
弟「今日ダップダップしてましたね 笑」
兄「なんかダップダップしてたね 笑」
弟「おつゆ飛んでるけど 笑」
兄「失礼しました 笑 不思議発見マッスジファイルの時間になりました」
弟「北海道に飛来したUFOに迫るんですね、今日は」
兄「迫るんですよ」

メールを読む。先週に引き続きの内容のようです。
『北海道。実はUFO目撃情報が多いんです』

弟「そうだね、言ってたね」
兄「今週もね、UFO系で教えてくれてるんですけども。先週のメッセージから僕は、北海道とUFO。このね関係、ここら辺をね、グッと行ってみようかなと」
弟「はい」
兄「道民のみなさんはね、耳をそばだてて聞いて欲しい」
弟「うん」
兄「聞いてくれてるかい?」
弟「うん 笑」
兄「とういことでね、行こうかと思うんですけど。ますとし君、北海道にはですね実は、UFO目撃情報が沢山あるんです!」
弟「沢山」
兄「タックさん」
弟「はい 笑」
兄「もうmany,manyですよ」
弟「へえ~」
兄「実は調べてみるとですね、特に多いのは胆振方面」
弟「胆振?」
兄「苫小牧とかね」
弟「はいはいはい」
兄「日高方面。平取とかね」
弟「うん」
兄「あと、十勝方面。大雪山系とかね。大雪山の近く」
弟「はいはい」
兄「結構見られてるのはそういう所らへんなんだけど、北海道全体的に」
弟「うん」
兄「目撃情報ってのは、やっぱり1つや2つは」
弟「へえ~」
兄「あるみたいなんです。何を隠そうさ、僕がどうしてUFOをバンバン言うかっていうとね。僕これUFOなんじゃないかって言うものを見てるからなんです。
ね?何を隠そうますとし君と一緒に見ましたから僕は」
弟「あれUFOだったのかな? 笑」
兄「UFOだと思う」
弟「俺はちょっとわからないけど」
兄「何で何で?あれはね」
弟「人工衛星じゃないかと」
兄「まず人工・・・よく言ってくれたますとし。人工衛星。よく言うんだファイラーじゃない人達は」
弟「ノーファイラーは 笑」
兄「ノーファイラーは。人工衛星と間違える事は確かに多い。人工衛星って言うのは凄い動いてんのフィーンって。でもね、動きが真直ぐなのシューンと。
『わ、不思議だ!何だ動いてる!』と思うんだ。星を見てるとさ動いてるものを探すわけ俺は」
弟「うんうん」
兄「そしたら動いてるから『うわ!UFOかなと思ったら一定のスピードだから『あ、これは人工衛星だな』とファイラーのみんなもわかるわけだ。でも。
ますとしと俺見た、ニセコだったねあれ」
弟「ニセコですね」
兄「ニセコで見たのはあきらかに真直ぐじゃなかったのさ」
弟「そう?」
兄「え?え?」
弟「そうだっけ?」
兄「そうだっけってフニャ~ンって動いてたしょ」
弟「あそう」
兄「うん」
弟「俺が目悪かったのかな?乱視、乱視かなと 笑」
兄「僕とますとしの他に友達2人いたから、『見ろよ!』つって僕はもう満足気に『あれはUFOだよ』と」
弟「確かにねちょっと鳥肌みたいなのは立ったのその時。見た時にね」
兄「そう」
弟「でも『違うだろう』つってもう一回焼き肉を始めたんですけど 笑」
兄「そんな感じで」
弟「逃げるようにお酒を飲んでた 笑」
兄「逃げるように 笑 見てしまったんじゃないかって感じでしょ?僕も鳥肌立ちましたからね」
弟「おお~!と思いましたけどね」
兄「北海道のねUFO事件みたいな、事件というかそういうのをね、1つお伝えしたいなと思うんですけど30年前にちょっとさ遡るんですけどね、北海道の
乙部町(おとべちょう 道南にあります)」
弟「乙部町?」
兄「という所で、小さな漁港で事件が起きたんですな。決まって夕方5時から9時の間に謎の飛行物体が目撃されるようになったんですね」
弟「5時9時」
兄「5時9時の間で。それがほぼ毎日続いて、それが噂になって、町民だけじゃなくて近隣の住民もどんどん見物に来るようになった。UFOをそこでみんな目撃
したんだ。それがね2機だったり3機だったりしたんですって。それは有名な話らしいんだけど。30年前の話しですけどね。それだけじゃなくて、その町で最初に
UFOを目撃した人が『膝に水溜まったからレントゲン撮ってくるわ』と言って病院に行ったんです」
弟「うん」
兄「そうするとですね、すねの骨と骨の間に謎の金属が埋まってたらしいんです」
弟「へえ」
兄「謎の金属。『これ何だ!?』ってなったんですけど、『全然思い当たる節もないし、なんだろう?』って。ファイラーは結構知ってるんですけど、たまにUFO
を目撃した人に多いんですが、埋め込まれてる。何かを埋め込まれてる事ってのがあるらしいんです」
弟「知らないうちに?」
兄「知らないうちに」
弟「見えない速度で 笑」
兄「その間の記憶はないの」
弟「ああ、なるほどね 笑」
兄「うん」
弟「すげーなそれ」
兄「推測の域を出ないんですけども、謎の金属がもう足に入っちゃってたと」
弟「それが原因で水溜まってたと 笑」
兄「そうかもしれない 笑」
弟「勘弁してくれと 笑」
兄「ちょっとおかしいなと 笑」
弟「痛いなと 笑」
兄「だから、なんらかのものなのかっていうのは分かってないんだけど、その金属が。謎の金属が入ってたっていう。初めてね、その町でUFO目撃した人だった」
弟「最初の人物ね」
兄「そうそう。こっからはね、マッスジ的見解」
弟「うん」
兄「さっきのね、水溜まったっていう」
弟「はいはい」
兄「それをね、僕はちょっと度外視するじゃないですけど、どうして埋められたかっていうのは度外視しますけどね。マッスジファイル的見解。ひょっとすると
こんなに北海道でUFOが多く目撃されているのは、北海道にUFOの基地があるのではないかと。僕は思うんですね」
弟「この道内に」
兄「道内に、北海道内。この広い中だ。この大自然の中にあるんではないかと。もっといくと、『自衛隊』これは国を守ったり軍隊、普通の戦車があったり、飛行機が
あったりしますよね。でも、地球規模で見たらどうだと。地球を守るそういう部隊というものが無いとね」
弟「はいはい」
兄「例えば悪い宇宙人が侵略しに来た時に戦車じゃ戦えないわけだ。飛行機ピンつって 笑 ミサイルも当たんないわけだヒュンヒュンヒュンって。だから、裏部隊、
秘密部隊が実はもうあるんじゃないかと。サンダーバード、昔あったサンダーバードみたいなブォフってなって、例えば支笏湖でもムァファファファファってなって
そこからプシューつってヒュンって出て悪いやつをけん制しに。それが、その基地が」
弟「道内に?」
兄「北海道内にあるんじゃないかと」
弟「嬉しそうだな 笑」
兄「僕は思う。UFOは北海道に飛来してるUFOはどこかで僕らを守ってくれてるんじゃないかと」
弟「似てねえし 笑」
兄「守ってくれてる」
弟「武田さんの真似してるけど、全然声がなってないけど 笑 あれだね、地衛隊になるのかな?地球を」
兄「ああ、なるほどね。地球防衛隊」
弟「自衛隊じゃなくて地衛隊 笑」

まさか道南の話題になるとは思わなかったなあ。
そしてサンダーバード。
V6が映画の吹き替えを担当した事を思い出しました(笑)

CMが終わり、「SE-NOを戦わせよう」のコーナーへ。

弟「今月のラストバトルですからね」
兄「もうもうもうもう、これで決まりますから」
弟「これで罰ゲーム決まりますからな 笑 言えてねえ、決まりますからな 笑 今1勝1敗ですから11月は」
兄「そうですよ」
弟「今日の対決で罰ゲーム決まるんですがその罰ゲームの内容がですね」

今月の罰ゲームは「某レンタルビデオショップで過激なAVを10枚借りよう。レンタルビデオ店での限界枚数10枚を全てAVで借りる罰ゲーム」

兄「嫌だよ!絶対嫌だ」
弟「過酷な罰が待ってるわけでよ」
兄「これはね、残りますからね履歴に」
弟「絶対残したくないです」
兄「この人こんなの借りてるってね 笑」

今日の対決内容『3文字シリトリ。んがついたり、同じ言葉を言ったらアウト』

弟「3文字シリトリ、これね」
兄「シンプルでいて奥深いな」
弟「奥深いですな」
兄「なんてことだ。料理で言えばカレーのようなね」
弟「まあ、どうでもいいですけど」
兄「そうすか 笑」
弟「例える必要はないですけども」
兄「いっつもね、例えがダメだし食らうんだよね 笑 その例えいらないっすって 笑」
弟「いらないっすね 笑」
兄「トークバックされるんですけども 笑 たとえ・・・」
弟「3文字シリトリ」
兄「おっと!」
弟「それすらも摘み潰して行くっていう 笑」
兄「難しい、3文字はね、あれですから」

ジャンケンの結果、弟先攻!

弟「トイレ」
兄「レイト」
弟「トマト」
兄「とんち」
弟「ち○こ」
兄「コンゴ」
弟「ゴリラ」
兄「ランチ」
弟「ちまめ」(血豆)
兄「メンチ」
弟「チーズ」
兄「ズーム」
弟「ムカデ」
兄「でんき」
弟「きあい」
兄「いかり」
弟「リンパ」
兄「パンツ」
弟「つけね」
兄「ネック」
弟「くびれ」
兄「レッド」
弟「ドーム」
兄「ムンク」
弟「くすり」
兄「リッチ」
弟「チヂミ」
兄「ミンチ」
弟「チリシ」(ちり紙)
兄「シキシ」
弟「しずむ」
兄「ムード」
弟「ドラマ」
兄「まじめ」
弟「メダカ」
兄「カジカ」
弟「カツオ」
兄「おまめ」(お豆)
弟「めだま」
兄「ますじ」(摩守仁)
弟「じごく」
兄「くるま」
弟「まいご」
兄「ゴジラ」
弟「ラジコ」
兄「こぶし」
弟「しめじ」
兄「じこく」
弟「くじら」
兄「ライチ」
弟「ちくび」
兄「ビーム」
弟「むすめ」
兄「メイク」
弟「くどく」(口説く)
兄「くすり」←2回目!アウト~~!!!

という事で、弟勝利!
11月の罰ゲームは兄に決定しました!!

弟「これは経歴残りますよ。罰ゲーム決定!兄・摩守仁です。なかなかの戦いでしたな」
兄「これはね、色んな意味で汗かいた」
弟「汗かいた 笑」
兄「曲かかんな~い 笑」
弟「今日俺ら準備した曲かからない 笑」
兄「全部かからないやつですね 笑」
弟「まあ、いいですよ。熱い戦いが出来たんで」
兄「熱かったですね」
弟「楽しいね」
兄「楽しい」
弟「ごめんね、動詞甘かった?」
兄「いや、まあまあ、いいですよ 笑」
弟「俺、結構なんか聞こえ方によってはエロい感じに聞こえるような事ばっかり言ってた気がするんだけど 笑」
兄「俺の『ち』地獄によく耐えたよね」
弟「危なかったね」
兄「『ち』地獄に陥れたんだけど」
弟「罰ゲームは来週?行く予定ですね」
兄「kitara終わって。ありがとうございます!って言った後に某レンタルビデオ店で」
弟「10枚借りて 笑」
兄「10枚借りて 笑」
弟「兄ちゃんがいるわけですね 笑 これは楽しい事になりそうです。来週の12月2日かな?」
兄「ええ」
弟「2日の放送でその模様をねお伝えできればと思ってます」

CMが終わり、「SE-NOのSING!SING!SING!」のコーナーへ。

兄「今日僕の好きなスープカレー屋さんに行きました所、あ、昨日だ。行ったところね、『SE-NOのアタックヤングで本当に生歌歌ってるんですね』って言われたの」
弟「へえ~」
兄「うん。生歌なんですこれ。本当にその場所で歌ってるんです。音源じゃないですよって話をしたら『いや~、嬉しいですね聴けるの』って。生歌ってわかって
なかったんだと思って」
弟「なるほどね、生歌ですよ」
兄「生歌ですよ。ますとしがギター持ってね。僕らマイクで歌ってるわけですけども」
弟「はい」
兄「嬉しかったですね。『生歌聴けて嬉しかった』って、そんなことも言ってくれたり」
弟「ありがとうございます」
兄「ありがとうございます」

リクエストメッセージをむ。

生歌「Good day humming walk

CMが終わり、メッセージをくれた人の名前を読む。

そして友人のメッセージが読まれました!
『お二人にkitaraへの意気込み、そして決意をお聞かせ頂きたい』

弟「もう2日しかないですからね」
兄「そうなんですよね。いやあ、決意か。このSecond story、kitaraのねコンサートはですね僕的には、蝦名 摩守仁的に、兄的にはですね。本当にこのコンサート、
今まだやってないけど、俺はやれて良かったなっていうか、まだやってないけどね」
弟「前段階でね」
兄「前段階で、俺はこれは実は本当に成功したと、成功したっていうと変だな。もう自分の中で」
弟「決まった時点で動いてますからね」
兄「だからそういう所がね自分の中で変わった部分っていうのをkitaraで出したいと思いますので是非是非。見せたいと思います。そしてSE-NOもね多分強く
なってるんだと思います」
弟「今回のライブはね、どういうライブかっていうのをちょこっとかい摘まみますと、お互いの時間。蝦名 摩守仁・摩守俊っていうものがあるんですよ。
僕ら2人でSE-NOなんですけど、その前に1人の人間だと。その1人の人間を強くしていかないともっと成長SE-NOがしていかないんじゃないかなって思ったんですよ。
そういうのを今まで口では言ってたんだけど、中々行動に移してなかった自分達がいて、だから何かしらでアプローチしていかないと、そのまんま安定して平均点
でしかなかったりとかっていうね事に繋がるんじゃないかっていう自分の中で思ってて。そういうのを今回ねkitaraで Second storyっていうタイトルですけど、
第二のステップにのぼる為の1本のライブに出来たらなと思ってこのタイトルにしたわけなんですけども」
兄「うんうん」
弟「それぞれのね時間を経てまた二人に戻った時に違うサウンドが生まれてたりとか、そういうものを僕らは夢見てやりますので、是非是非みなさん、あと2日ですけども。
よろしくお願いします!」
兄「来ていただけたらと思います!」

今日も楽しい放送でした!
またもやAVネタありましたね(笑)
来週はどうなる事やら・・・・